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ゆきまるkuharayuki
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小説シリーズ始めます!感想くれると嬉しいです!
ここはハチミツ市。ここはいろいろな人があつまっている。なのでほかの地区よりも技術が発達していてたくさんの研究所や建物がある。 その中でもひときわ大きい建物があった。それはトースト中学という学校だった。 「おはよー」ガラリと教室のとびらがあいた。そこにいたのは中学1年生の女の子だった。 「あんたねー。おはよーっていってももうお昼過ぎよ。なにそんなに余裕ぶっこいてんの。」もう一人の女の子が言った。「えー。寝てたんだもん。気づかないに決まってんじゃん。ルミは気づくのぉ??」「は?ユズ持ってないの目覚まし時計。」「いやぁ買おうと思ってんだけど、この前ボールが練習中にパンクしてさ。新しいの買ったからお金今あんまないんだよね。」「バスケと学校どっちが大事なのよ。」そんな会話をずっと続けていた。
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