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すいりょうmojyami49

08/09/2016 11:05 PM ·Spoilers

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なんか…小説書きます。

なんか…小説書きます。あらすじ↓ 普通の暮らしをしてきた男子がある日、恋をした。 彼女は目が見えない病気だった… しかし、他にも彼女には秘密があった。それを知った男子は…? まぁ、ありきたりな話ですよ。 誤字脱字、変な文章がたくさんあると思いますが、宜しくお願い致します。 あ、主は今 3DSを没収されているので、投稿がかなりかなりか~な~り遅くなります。すいません☆

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  • ま、今はそれを置いといて 「そっか…趣味かぁ………読書くらいしか無いなぁ」 「どういう本を読みますか?」 「ジャンルはあんまり気にしたこと無いかな…黒崎さんの趣味は?」 やった!このノリで聞くことができた! 「私は音楽を聴くことですかね…」 「へぇ~どんな?」 「洋楽とかもいけますし…今はまってるのは、GReeeeNですかね」 マジか…僕もGReeeeN大好きなんだよ! ありがとう!神様ー! 「僕も大好きなんだ!なんの曲が一番好き?俺は…『雪の音』かな」 「あ!私もです!…でも王道の『キセキ』とかも好きです」 「あ~あれは、いいよね。最初の入り方から好きだな」 「!凄く分かります!」 遠くにて涅音 「おやおやおや?いい雰囲気じゃないか」

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  • 「何…ニヤニヤしてんだよ」 「いや~いい展開になってきたな~と思って。応援するからな!音葉!」 「お、おう。頑張るよ」 今日は午前授業。前までだったら嬉しかったのに今は悲しい。 帰り道、コンビニを通りすぎ、ずっと真っ直ぐに行くと、海に出る。 ここは何だか落ち着く。 「音葉…久々に入ろーぜ?海」 「え!?」 「あ~足だけな」 「びっくりしたじゃんか。足だけならいいよ」 そう言って、靴を脱ぎ、靴下も脱ぎ、少し海から遠ざかった場所から 「競走な」 「いいね」 「「よーい…どん!」」

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  • 走り出す。 久々に走った砂の上を走ったせいか、二人して何度も転んだ。 それでも、起き上がってお互いのことを笑いながら、海まで走った。 「よっしゃ!俺が一番!」 「マジか~」 結果は僕の負け。忘れてたけど、こいつは足が早かった。 そのまま、水をかけあい、びしょ濡れになり、帰りは靴下を履かなかった。 昔のことを話しながら歩いていると… 「那緩木さん!」 息を切らしながら、僕の前に現れた。 「ど、どうしたの!?」 「俺は邪魔だな…退散退散♪」 「あの!これ…忘れてたので」 「あ、ありがとう!」 それはいつもなら忘れることはない、お気に入りの本だった。

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  • 「…何で分かったの?」 「友人が机の上に置いてあるのに気が付いて、でも、どういう人か知らないって言ったので私の耳を使って探すのを手伝ってたんです」 「こんな時間まで!?」 「はい。あ、周りに今、ショートカットのさっぱりした女の子居ますか?その子なんですけど…声がしなくて」 「さ…さあ」 というのは嘘で、黒崎さんの後ろで涅音と一緒にニヤニヤしている子のことだとすぐに分かったのだが、彼女が口許に人差し指をたて「シーッ」とやるもんだから、答えられなかったのだ。 「困ったなぁ…家まで帰れない」

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  • ん?口パクで何か言ってる? 「ひ・と・み・と・か・え・れ」 「はあ!?…あ、ごめん。何でもない」 黒崎さんを驚かせてしまった… というか、ご友人さんは何を言ってるんだ! 「む・り」 「な・ん・で」 「い・え・も・わ・か・ら・な・い・し」 「あ・ん・な・い・す・る」 「え~」 「い・い・よ・ね」 ハァ…と深いため息をついてから頷く。 「黒崎さん。良かったら家教えてくれない?」 「え?」 「その友人さんの代わりに道…分かんないでしょ?」 「え…でも」

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  • プrrrrrrrrrrrrrrrプrrrrrrrrrrrrrrr 「ん?俺か…もしもし」 『あ、君が那緩木くんだね?私、与野良くんのスマホ借りてるんだけどさ…』 やけに大きな声だな。 「涅音の?」 『うん!そうそう。でさ、ちょっとこっちで話あってそれが長引きそうだから代わりに瞳を家まで送ってくれない?』 「え?…あ、うん」 『じゃ!よろしく~』 ピップープープー 「黒遊(こくゆう)…」 「あ、聞こえてた?…黒遊さんって言うんだ、あの子」 「あ、はい。黒遊 風蠡(ふうら)っていうんです。…すいませんが、送って貰えませんか?」 「あぁ、最初からそのつもりだったからいいよ」 「ありがとうございます!」 また、他愛のない話をして、送る。

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  • …好きな子と話すのってこんなにも楽しいことだったんだ。 …異性と話すのってこんなにも楽しいことだったんだ。 黒崎瞳の心が少しずつ、少しずつ変わり始めた頃のこと。 春 運命を変える恋をしました。 風が少し強く、桜が綺麗に散っている日でした。 少し先を行く君が、強い風で…目が見えた。 「わっ…」 吸い込まれそうな程、黒く、それでいて、輝きを失っていない君の目は… 確実に僕の心を射止めた。 僕は今日から君の瞳を知ろう。

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  • お知らせ ごめんなさい!小説の続きじゃなくて… とりあえず、『第一章 おはよう』が終わりました! ありがとうございます。 それと同時に…私の中だと重大発表! それは…この小説のタイトルが決まったことです! いや~凄く悩みましたね… 3つの候補から選びました。個人的にビビッと来たので…w 発表します。タイトルは… 『瞳知り』『ひとみしり』 です!気に入らなかった人…すいません。 これからも頑張りますので、是非、第二章も読んでください!

    Yeahs3
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  • なんか100コメ近いんで…新しいのに書きます。

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