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はる さくらju2vae
~¨。*ボカロ小説*。¨~ ~魔法の鏡~最終回 レンは満面の笑顔でそう言うと、持っていた物で鏡を壊した。鏡の破片はいたる所に散らばったリンは前より胸がぐっと苦しく目の前が真っ暗になった「…嫌…いやああああ」「レン!嫌行かないで」リンの声とさっきの衝撃で、王様とカリンが何事かと慌ててきた「リンどうしたの大丈夫?」「リン様どうしましたか?」その間もリンは泣き続ける「レン!お願い」「リン、まさかあの時言ってた男の子って…王様リンをお願いします」「ああ、わかった」王様はリンを落ち着かすように部屋を出たーそれから一週間が過ぎーリンのお願いであの時のままにしていた「カリンちゃん、接着剤をください」「リン、まさかこの鏡を直すというの?」ずっと泣いていたが今は落ち着きを取り戻していた「はい、レンが来ることを信じてます。いつでも来れるように直します。レンどんなに時が経ってもずっと君をただ待ってるよ…」END
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