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ナノhayamitsu05

03/12/2017 9:03 AM ·Spoilers

感情世界34日目 エノチエ「エノチエです...」ムスッ クラノア「クラノアだよ」 クラノア「今から更新...じゃなくて更新する前の感情世界を出したいと思うよ」 エノチエ「なんでだすの...?」 クラノア「今、更新する分のストーリーができたからバグ潰ししてさ、一個バグ潰すのに30分~1時間かかってね...」 クラノア「そこで二章のバグがあるのかどうか気になってね...探してたら作った方のバグを潰す時間がなくなるから、プレイヤーさんの手も借りたいんだよ」 エノチエ「なるほど...時間がないんだ...」 クラノア「自作戦闘で時間をかなり潰してしまったからね...まぁ、そういいながらも休憩を挟んだりしてるけど...」

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  • ??? (ククク…奇妙な巡り合わせよな) レン 「…ん?何が?」 ??? (あの二人よ。片や『無』を求めんとする者。片や『全』を求めんとする者その二人が相見(あいまみ)え、刃を交えておる…ククク…) レン 「あ~…うん」 ??? (クク…かつて『無』にして『全』でありながら、『夢』を選んだ愚かな巫女よ。 ……今、どんな気分?ねぇ、どんな気分?♪) レン 「…何か他の思念が混ざってない…?喋り方、変だよ…?(汗)」

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  • レガコア「私だって負けないわよっ!!」 レガコア「『永遠の宝剣』!!」 無心「『無情の交戦曲【全】』!!」 レガコアは夢楽と同じ技を、無心は剣、弾、ミサイル等等現代兵器等が次々と無で作りだし攻撃している。 憎心はー 憎心「憎力『憎しみへの階段』」 一歩、二歩、三歩ー 憎心「消えろ...!!」 流れてくる技が一気に消える ナノはー ナノ「リス」 ナノ「スミレェ」 ナノ「レンゲ」 ナノ「ゲームゥ」 しりとりをしていた

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  • 年齢ランキング 1位クラノア 年齢:秘密♪ 二位クラシス 年齢:一万歳 三位セティア 年齢:六千歳 四位クラミス 年齢:五百歳 五位??   年齢:18歳 六位クラハ  年齢:16歳 七位ナノ   年齢:15歳 八位ティルノ 年齢:14歳 九位プラカ  年齢:三ヶ月 最下位エノチエ 年齢:一ヶ月 ナノ「暇だから作ってみました」

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  • 夢楽「幻影『幻に咲く一輪の花』(ナノを囲うように見えない壁を設置。さらにその中で、壁に当たると威力が上がって跳ね返る風の刄を無数に発生させる)」

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  • 年齢ランキング……… 上位の人たちがとしいっtt(文はここで途切れている かちかな「よっと。これでオッケー」 かちかな「『無敵・肆』」 かちかなとその周囲の人が無敵になった!(一定時間、他人のあらゆる攻撃と能力を受け付けないのです) かちかな「やっぱこれ魔力消費激しいわ………… でもこれ使えば避難させるときに多少楽になるぞ!」

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  • ナノ「えいっ」 ナノが弾でわざと壁を撃つ ピイィィ シュパッ ナノ「....」ひょい ナノ「....」 ナノ「なにこれェ!!!楽しいィ!!」 ヒョイ ヒョイ ひょい ぴょんぴょんぴょん レガコア「腹立つわね...!!人が守ってあげてるというのに...!」イライラ 無心「それほど主様が強いってことですよっ!!」ブンッ レガコア「そうかしらねっ!!」ダダダダ 憎心「一、二の...三...!!」 ドゴオオオオン 憎心「普段使わない技を使うと楽しいな!!」 イチニノサン イッポニホサンホ ケンケンハッ レガコア「ホント永遠にくるわね...」 無心「そうですね...」

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  • 夢楽「反転『現(うつつ)の破壊』(ナノたちの目の前に魔法陣を出現させ、そこから龍牙を出す)偽り『鏡の裏側』(龍牙が対象の背後に移動)」

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  • ナノ「魔法陣ですか」 ナノ「バレバレですよォ♪」 クルッ ナノ「後ろにいるぐらい」 ナノ「...ねむゥ...」ゴシゴシ

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  • 夢楽「予測…『対象が振り向く』。効果は『引き寄せ』(ナノを夢楽の近くまで引き寄せる)…。効果『体内に剣を創造』(ナノの体内で剣が作られ、内側から突き刺す)……『無限』(剣を無限に作り続ける)」

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  • レン 「あ!?Σ(°д°;)それ『無●の剣製』ーー」 レジィ 「言うなっ!(°д°#)」

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  • グサグサグサッ ナノ「がはっ...」 無心「主様ッ!!!」ダッ レガコア「待ちなさい!!」ダッ 憎心「主人...!!」ダッ グサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサッ ナノ「.....」 無心「主様!!主様!!!!!」グシュグシュ ポロポロ 突き刺された剣を抜くが、剣が無限に沸いてくる レガコア「くっ...!ナノが...!!私がいながらッ...!!!」 憎心「..!?...主人の髪が...白黒に...!!『あの力』を...維持できないまでに弱っている...!!」 無心「私の感情がなくなった...あ...主様...シぬの...そんな筈がない...そんな...」 レガコア「ナノはもう出遅れよ...今はアイツをコロすわよ...」

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  • 憎心「どうやってコロすんだ...私たちの力では奴に一歩届いてない」 無心「.....」 レガコア「私達も合体するのよ...!!」 レガコア「ナノがやったように!!」 憎心「できるのか私達に...?」 レガコア「やってみないとわからないじゃない!!ダメもとよ!!こんなの!!」 無心「…ベースは誰」 レガコア「無情のレガコアがベースよ、頼んだわよ...!!」 無心「わかった、で、どうすればいい」 レガコア「剣をだして相手の心に刺す、それだけよ」 二人「...わかった」 レガコア「...いくわよ!!せーのっで!!」 グサッ 無心、憎心、レガコア「!?」 シュィィィィィィン スタッ

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  • 夢楽「…どうやらやり過ぎてしまったようで…(解除はしない)。残党狩りといくか…反偽『反転する現風景』(あらゆるものに作用する重力の向きが逆転する。偽りの力により、夢楽だけ反重力で動ける)」

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  • 髪は錆びた鉄の色をした長髪、瞳は深い紫の中に希望をもたらすような黄色 着物のようなワンピースのような物を着ていた 「これが...」 「よくできました!!」パチパチパチ 「あ、貴女は」 ナノ「ナノですよォ~」ニヤニヤ 「シ、シんだんじゃないの!?」 ナノ「はァ?シぬわけないでしょうゥ?あの攻撃なんかでェ」 「ど、どうやって...?」 ナノ「まず本当に体内で剣を生み出され攻撃されましたよね?」 「はい」 ナノ「一回無を司る者になり、体内を空っぽにしたんです。いまではほら綺麗さっぱり!!」 ナノ「全身から刺されたからってそんな柔じゃないですよ...私...信頼されてないんでしょうか...」 ナノ「ずっとあのままでも過ごせますね、って日常生活で邪魔だからしませんけど...」 「改めて主様が化物を越えた何かだと実感しました...」 ナノ「ふふっ、すごいでしょうゥ!!もっと誉めてくださいィ!」

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  • 「私の名前はどうすればいいんですか?」 ナノ「自分で考えてください...合体の名前まで考えるのはめんどくさいですしィ...」 「うーん...シムアで!!」 ナノ「じゃあ、シムア早速質問です、解除はどうするんですか?」 シムア「私の思い通りにできますよ!!」 ナノ「わかりました、じゃあいきますかァ!!」 ナノ「今...気付きましたが...重力逆ですね」 シムア「そうですね~」 ナノ「まぁ、私にはそんなの通用しないので意味はありませんが」 シムア「私は使いますね『偽りの力』」 シムア「動けますよー!!主様ー!!」 ナノ「わー凄いですねェー(棒)」

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  • レジィ 「…だそうだよ?」 レン 「ほへ~…ナノちゃんスゴい…(°ω°)」

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  • かちかな「お、終わったか……?」

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  • クラハ「...ここを丸々使って勝負がつかないなんて...」 セティア「ナノ(クラシス)VS夢楽でどんだけの日記を埋めれるんですかねェ...」 プラカ「やったー!!みてみてー!!大人になれたよ!!」 クラミス「記憶がもどったのじゃ?」 プラカ「うん!!全部取り戻したよー!!」 プラカ「百年後の精神は今だすべきじゃないと思うんだ!!」 クラミス「その体も今だすべきじゃないと思うんじゃが...」 プラカ「大人の方が強いからこっちがいいんだよね~」 プラカ「欠点と言えば...胸が大きいから肩がこることかな...」 クラミス「くっ...!!妾が言ってみたいランキング17位を言うとは...」ムネガナイヒト プラカ「17位って...何位まであるの?その順位...」

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  • 夢楽「黒姫、いけるか?」 黒姫「はい、問題はありません」 夢楽「真実『輪廻の理(ことわり)』(不死そのものをない世界へと変える)」 黒姫「私の真の力…見せてあげます!『覚醒』!(黒姫の形状が変化、より鋭くなり、強く光輝きだす)私こそが最強なのです!真無『写し鏡と合わせ鏡』!(相手の姿を写し、それらを複製する)」

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