03/01/2017 7:26 AM ·Spoilers
せっかさん» プラカ「食事には困らないね♪」 セティア「毎日、焼き鳥も飽きると思うんですがァ...。」 クラハ「...私、料理できるから作ろうか...?」 ナノ「そうしてくれると嬉しいです。」
03/01/2017 7:47 AM ·Spoilers
レン 「私は何作ろうかな~。『シチュー』…?『マグロの照り焼き』…?『アップルパイ』…?……やっぱり、『トキ●クおさしみ』がいいかな?」 レジィ 「いや…『トキ●キタイ』は、この世界にはいないだろ…(汗)」
03/01/2017 7:55 AM ·Spoilers
せっかさん» クラハ「...栄養に偏りがでるから...そうしてくれると助かる...。」 クラノア「そんなの気にしなくてもいいのに、感情を司る者なんだからさ。」 クラミス「確かに感情を司る者はいくら食べようと太らんのじゃが、病気にはなるじゃろう?」 クラノア「うん、軽い病気ならね。」 ナノ「不老不死ですし、殺されなければまず死ぬことも老いることもないでしょう。」 プラカ「えいっ」ビリビリ ナノ「!?」バチッ バタッ クラノア「毒や麻痺等は効くからね、気をつけてね~。」 セティア「みなさーん!!今日のご飯はエスカラの唐揚げですよォ!!ってアレェ?」スカッ プラカ「ごちそうさまでした!!」ニコッ セティア「ころすゥ!!!」ダッ プラカ「ひゃー!!!たーすーけーてー!!!!」ダッ クラノア「食べ物の恨みは恐ろしいんだよ。」
03/01/2017 8:02 AM ·Spoilers
くろねこレジィさん» プラカ「美味しいものならなんでも!!」 クラミス「バカなのか!?お主!?」 プラカ「えー、だってー、この姿になってからお腹がすぐにすくんだもん。」 セティア「今、思えば何故プラカードが擬人化してるんでしょうかァ...?」 ナノ「謎ですね...。」 プラカ「とにかく!!おなかいっぱいになる食べ物が食べたいな!!」 クラミス「いや、栄養が大事じゃ!!不健康はダメじゃ!!」
03/01/2017 8:05 AM ·Spoilers
ラーシュ「頼んで参る☆」(ちょっと後)ラーシュ「妙緋ちゃーん、豪華なの作ってー」妙緋「ごめん…今ラーシュの水のせいで動けん…(ガクッ)」ラーシュ「ヤッチャッタヨ(((((°д°)))))」
03/01/2017 6:59 PM ·Spoilers
リーフ 「アップルパイとかガトーショコラとかマタタビパイを焼いたのですが…」 戦狐 「鍋出来たよー」
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03/02/2017 1:12 AM ·Spoilers
WーDLFOXさん» プラカ「うわぁー!!美味しそう!!」キラキラ クラミス「本当だー!!」キラキラ ナノ「いっただきまーす!!」ハムッ ナノ「すごく美味しいよ!!これ!!」モグモグ プラカ「へっひゃおいひいよ!!ほうひゃってふくったの!!」 ワイワイ クラハ「....セティアは食べないの...?」 セティア「貴女こそ食べないんですか?」 クラハ「...私はいらない...見てるだけでいい...。」 セティア「そうですか...。」 ナノ「お姉ちゃんも食べてみてよ」タタ クラハ「!...ナノ...うん...。」パクッ クラハ「...美味しい...ありがとう...ナノ...。」ニコツ ナノ「えへへ...///」
03/02/2017 2:01 AM ·Spoilers
リーフ 「甘いアシュト産リンゴを少し厚くスライスして パイ生地に並べて 調味料と合わせて焼いただけですよ…♪」 戦狐 「食用の妖狐で作った鍋だよ♪」 *氷狐という子 食べられる狐ちゃんで食べられても冷気がある場で復活してる ミーティス 「紅茶を淹れました よろしければお召し上がりになって下さいませ…」
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03/02/2017 2:45 AM ·Spoilers
ラーシュ「えっと…あ、これ、なんか良いらしいよ!(薬草を渡す)」 妙緋「なんかって…まぁ、いいや、使わせてもらうわ…(そのままファイヤー)」 ラーシュ(燃やしたら意味ないんじゃ…)
03/02/2017 3:22 AM ·Spoilers
WーDLFOXさん» クラハ「...私たちも作ってみよう...アップルパイを...!!」 ナノ「ここでユロシラナ村のりんごですね。」 クラハ「...早速、作ろう...!!」 ナノ「はい。」 セティア「食用の狐ですかァ...」チラッ クラミス「妾は食べてもおいしくないぞっ!!」プルプル←狐 セティア「食べるわけないじゃないですかァ♪」 クラミス「ほっ...」 クラノア「...紅茶なんて久しぶりに飲んだよ...一万年ぶりかな...。」ゴクッ
03/02/2017 3:35 AM ·Spoilers
せっかさん» クラノア「ああ、世界で一つしかないスクエル草が...。」 セティア「嘘はつかないでくださいィ...どこにでも売ってますよねェ?それェ...。」 クラノア「てへっ♪」 クラミス「可愛くないのじゃ。」 クラノア「そんな!?かなり自信あったのに...。」 ナノ「てへっ♪」 クラハ「....グフッ」バタッ クラミス「か、可愛いのじゃ...!!」 セティア「ナノさんは普段こんなことしませんからねェ...ギャップ萌えってやつですかァ。」 プラカ「どっかの...ハッ」 プラカード[どっかの神様とは大違いだね!!] クラノア「僕だって普段こんなことしないのに...この差はなんなんだ!!」
03/02/2017 4:25 AM ·Spoilers
レン 「よし、クラノアさん、練習しよう。はい、ネコミミつけて。『にゃあっ♪』」 レジィ 「…………(汗) あ。コレ、良かったら食べて」 * チョコレートケーキ *
03/02/2017 5:58 AM ·Spoilers
妙緋「やっと乾いた。さて、食事でも作るか」 ラーシュ「あれ、妙緋ちゃんなんか黒い」 妙緋「これが本来の姿。私は厄神なんだよ」 ラーシュ「ナンダッテー!?アノカワイイミョウビチャンガー!?」 妙緋「うるさい黙れ(魔法陣展開)」 ラーシュ「うぇっ!?なんでぇ!?」 (このあとラーシュは見事にやられました)
03/02/2017 8:25 AM ·Spoilers
くろねこレジィさん» クラノア「に、にゃあ♪」 セティア「うーん、いまいちですねェ。」 クラノア「そんなっ!?」 クラノア「どうすればいいんだ...。」 クラミス「ホレッ、レジィからの差し入れじゃ。」 クラノア「ああ...いただくよ...。」パクッ セティア「言葉使いを直してはどうですかァ?」 クラノア「やってみるよ...。」ゴクッ スゥー クラノア「こんばんは!!私、感情神のクラノアといいます♪」 クラミス「これは...。」 セティア「ふっ...。」 クラノア「鼻で笑われた!?」ガーン クラノア「くっ、50の感情を司る神なのに...この扱い...。」
03/02/2017 8:33 AM ·Spoilers
せっかさん» クラノア「妙緋ちゃんは厄神だったんだね。」 クラノア「厄神はどんなことができるのかな?教えてくれると嬉しいな。」
03/02/2017 8:51 AM ·Spoilers
妙緋「いろいろあるな。よく使うものだと災害を起こしたりぐらいか?あとは人が持つ怨みの力を操ること。あと、いろいろ作ってみたぞ。美味しいかどうかは別として…な(寿司、かき揚げ、チョコレートクッキーなどなど)」
03/02/2017 9:13 AM ·Spoilers
せっかさん» クラノア「なるほど、すごいね。」 クラノア「僕の能力は...」 「安心、不安、欲望、期待、感謝、恐怖、優越感、劣等感、驚き、興奮、好奇心、勇気、快感、善行、恨、冷静、焦り、不思議、困惑、後悔、苦しみ、怨み、満足、不満、悲しみ、切なさ、感動、幸福、幸運、無念、怒り、リラックス、緊張、嫌悪、諦め、恥、希望、絶望、名誉、責任、軽蔑、憎悪、愛憎、尊敬、嫉妬、親近感、罪悪感、愛しさ、無、憧れ、殺意」 クラノア「だよ。」 クラノア「この力を全て持てばどんな状況だろうと絶対に勝つことができる...全人類VS僕でも負ける気がしないね♪」
03/02/2017 9:28 AM ·Spoilers
レン 「クラノアさんってスゴいんだ♪」パチパチ♪ レジィ 「ボクができるのは『空間操作』ぐらいかな。別の空間に移動したり、モンスターを召喚したり、空間ごと削ったり、空間を生み出したり…うん。それぐらいだね」 ※二つ名:混沌の魔女 レン 「は~い!私の特技!『夢』を食べます♪」 ※二つ名:夢幻の魔女 レジィ 「…ある意味、ナノさん達とは深い関係があるかもね。レンが食べるのは『夢』に込められた『感情』だから」
03/02/2017 9:40 AM ·Spoilers
レン 「あとね。『幻想の武器』を作ったりも得意♪『エクスカリバー』とか、『グングニル』とか♪」 レジィ 「『夢』の世界から取り出した偽物だから、すぐに消えちゃうけどね」 レン 「だからお店に売れません…残念です…(><)」
03/02/2017 10:11 AM ·Spoilers
くろねこレジィさん» クラノア「レジィの能力は魔王みたいだね。」 クラノア「空間ごと削るというのはそこに生命があればそれごと削ってしまうのかな?」 クラノア「生命を生み出す、空間を生み出す...創造神になる気はないかい?いつでも歓迎するよ。」 クラノア「レンの能力は夢を食べる能力か...夢に込められた感情...アハハ...どんな味がするんだい?気になるなぁ。」 クラノア「武器も作れちゃうのかぁ...凄いね。」 クラノア「感情を司る者も武器を作れるよ。」 クラノア「例えばナノの武器。」 クラノア「無心剣とかね。」
03/02/2017 10:18 AM ·Spoilers
せっかさん» クラノア「無限の神?なんだい、それは?」 クラノア「やるなら武器は平等にやろうよ。両者、木刀だけというルールの能力ありね。」 クラノア「木刀は絶対に壊れないから安心していいよ。特殊な素材を使ってるからね。」
03/02/2017 10:25 AM ·Spoilers
老執事 「ほっほっ…ほっほっほっ…♪」 レジィ 「…何が可笑しいんだ、ヒューゴ」 ヒューゴ 「いえいえ、レジィ様が『創造神』など…かつて『終焉の獣』として多くの大地を喰らってきた貴女が…!ほっほっほっ♪」 レジィ 「…まぁ、『創造』とは対極に位置する存在だって自覚はあるけどね…」 ヒューゴ 「あぁ、失礼。私の名は『ヒューゴ』。レジィ様にお仕えする、ただの執事でございます。以後、お見知りおきを」 ※二つ名:混沌に仕える者 種族:上位悪魔 レジィ 「…あぁ、空間を削った場合、そこにあったものも削られるよ。もちろん、『生命』もね」 ↑規格外の存在は抵抗可能。
03/02/2017 10:34 AM ·Spoilers
妙緋「私の天敵だよ。あいつは苦手なんだ。よく寝てるから武器ぐらいすぐ取ってこれるがな。 で、木刀と…構わないさ。使う気はないがね」(妙緋の周辺がだんだんと黒くなっていく)
03/02/2017 10:46 AM ·Spoilers
くろねこレジィさん» クラノア「生命をも喰らうのかー、規格外は抵抗できるんだね。」 クラノア「ナノ、君は抵抗できるかい?あの能力に。」 ナノ「...できると思います、この無の力なら...。」 クラノア「じゃあやってみるかい?」 ナノ「え?」 バッ クラノア「これとこれを組み合わせれば...できた!!いっくよー!!ナノ!!」 ナノ「!!」 ドーン ドゴーン クラノア「おーい、生きてるー?ナノー?」 ナノ「生きてますよ。」 クラノア「できるんじゃないか、やっぱり」 ナノ「まさか、全てを無にする玉を撃ってくるとは。」 クラノア「アハハハハッ!!ごめんごめん、僕もできるかなーってやってみただけさ。」
03/02/2017 10:49 AM ·Spoilers
クラノア「すぐには終わらせたくないからハンデをつけるよ僕だけね。」ニコッ クラノア「僕は5つの感情しか使わない、50は流石に卑怯だからね。」 クラノア「さぁ、始めようか。」虹色のオーラ
03/02/2017 11:06 AM ·Spoilers
レン 「わくわく…♪(°ω°)」 ↑クラノアと妙緋の勝負を見ている。 レジィ 「…大丈夫かい?ナノ」 ↑平気っぽいけど、一応回復魔法をかける。
03/02/2017 11:08 AM ·Spoilers
妙緋「好きにしな。私からしたら単なる遊戯に過ぎない。…それと、ひとつ言っておくのを忘れていた。それは私自身が武具であるということだ。(黒い腕が巨大な斧に変わる)これなら文句はないだろう…。私自身の腕なのだからな」
03/02/2017 11:14 AM ·Spoilers
妙緋「ではひとついくとするか。…力とは一体なにか。私はひとつの答えにたどり着いた。それがこれだ。(辺り一体を大量の魔法陣で覆う)私の厄神としての力…楽しんでくれよ?(全ての魔法陣からそれぞれ数本のレーザーを放つ)」
03/02/2017 11:16 AM ·Spoilers
レジィ 「大怪我じゃないか…。ほら、よく見せて…」 ↑黒い影がナノの腕を包んだ。 レン 「おぉ~♪へぇ~…自身が武器になのかぁ…♪…こうかな?…違うな…こう?」 ↑腕が大剣になったり、斧になったり。 レジィ 「…はい。もう治ったはずだよ」
03/02/2017 11:19 AM ·Spoilers
クラノア「アハハ♪これなら力を使うまでもないよ、感情を司る者の身体能力で充分だ。」ヒョイ クラノア「それっ、お返しだよ」 「無力『無情心斬』」 縦長いスラッシュが襲う
03/02/2017 11:25 AM ·Spoilers
妙緋「禁忌の力を使い神になろうとした人間…そいつが残したものは…『命の創造』。(スラッシュを不思議な生き物で対応させる)そしてこれが真髄。無限の力を見せてやるよ…!(どこからともなくレーザーが大量に飛んでくる)」
03/02/2017 11:27 AM ·Spoilers
レン? 「…二人とも、なかなか本気を出さないな…『ボク』も少し遊んじゃおうかな…クスクス…♪」 レジィ 「…ナノ。キミが怪我をしたら、悲しむ人がいるんだから、無茶はしちゃいけないよ。……それと…『起きろ』、レン」 レン? 「…………ッ!!…チッ」 (邪魔が入ったか…) レン 「…ん?あれ?私、寝てた?…って、うみみゃあっ!?なんか魔法陣がたくさんでスゴいことになってる!?」
03/02/2017 11:31 AM ·Spoilers
クラノア「全てはね返すのは疲れるなぁ...ここはっと...。」 「無力『今僕におそいかかる攻撃を消せ、代償は近くにある惑星の自然で』」 クラノア「おっと、近くの惑星の自然だけじゃ足りなかったようだね。」 クラノア「残りは返してあげるよ、ほらっ。」バチッ
03/02/2017 11:37 AM ·Spoilers
ナノ「悲しむ人...ですか...姉さんにも言われましたね...。」 ナノ「レジィさん、レンさんの中にナニカいるんですか。」 ナノ「なんなら私が消しましょうか?中にいるナニカを。」
03/02/2017 11:46 AM ·Spoilers
妙緋「無限の力はこれだけじゃない。(レーザーを全て消す)支配する側として…何者にも支配されないこと。 さぁ、私はフルパワーでいかせてもらう。そろそろ緑茶が飲みたいのでね(斧を剣に変え、自らの腕を切り裂く)」
03/02/2017 11:47 AM ·Spoilers
レジィ 「…いや、アレは放っておいていい。アレとレンは、切り離すことはできない…。いや、切り離しても無駄なんだ。……ナノ。今後のために忠告しておくよ。この先、『無』に帰しても甦る者も現れるだろう。…ボクやレンのように。その力は強力だけど、油断はしないで」 レン 「レジィ!レジィ!ちょっと近くの惑星に飛ばして!自然を戻して来るから!(><;)」 レジィ 「あぁ、はいはい…」 * レンを別の空間に飛ばした * レジィ 「…レンとアイツを…『夢幻の魔女』を討滅する方法、分かるかい?簡単だよ。心を持つ者、夢を見る者…その全てを滅ぼせば、アイツもレンも消滅する。…ちょっと難しい話だったかもね。ゴメン」
03/02/2017 11:54 AM ·Spoilers
妙緋「真なる姿を取り戻すがいい…。覚醒『魔幻』。(赤黒く染まった剣が禍々しいオーラを放ち始める)自身をを霊媒とし、それらの力を生き血によって注ぎ込む…無限の神の持つ力を利用したものだ」(軽くひと振り。まだ何も起こらない
03/02/2017 11:57 AM ·Spoilers
ナノ「クラノア様と同じみたいなものですか。」 ナノ「クラノア様は感情を持つ生命体全てを滅ぼさないとしなない。」 ナノ「レンさんも夢と感情を持つもの全てを滅ぼさなきゃいけない。」 ナノ「似た者同士ですね...。」 ナノ「私の力はそこまで強くないですよ。」 ナノ「この力は代償がなければ何もできない、使えない力ですよ。」
03/02/2017 12:08 PM ·Spoilers
クラノア「素晴らしいよ、その力。僕も真似できるかなぁ...。」 クラノア「まずは君に絶望を与えよう。」 クラノア「絶望歌『道生く者に絶望を』」 クラノア「これで君に起こる運命は絶望に染まった、で僕には。」 クラノア「希望歌『道生く者に希望あり』」 クラノア「これで僕はなにがあっても致命傷だけは避けれる、やったね♪」 クラノア「さらにさらに!!」 クラノア「希望と絶望を合わせて...」 クラノア「希絶『希絶世界【剣】』」 クラノア「これで準備は整った...さぁこいよ...【無限神】妙緋。」ニコッ
03/02/2017 12:10 PM ·Spoilers
レジィ 「…そういうことだ。それと…『アイツ』も一応、レンだからね…。『悪夢』を食べるとアイツの力が強まるんだ。一時的に、だけどね」 誰かがナノの心に直接語りかけてくる…! レン? (そう、例えば…突然強大な力で滅ぼされた、『自然』の『嘆き』とかねぇ♪うふふ…草や木だって『夢』を見るんだよ?痛い、痛いってさぁ♪) レジィ 「……大丈夫だよ。…大丈夫」 ↑ナノの手をそっと握る。
03/02/2017 12:21 PM ·Spoilers
ナノ「大丈夫です、私に恐怖はありません。」パッ←手を離した ナノ「アイツもレンさんってことは、二重人格かなんかですか?」
03/02/2017 12:28 PM ·Spoilers
クラノア「頑張って~、力をだしきれば君でもねじ曲げれる程の絶望だし。」 クラノア「本来の絶望の能力はね、相手を絶望にする能力。」 クラノア「無を司る者、希望を司る者は効果がないけどね。」 クラノア「絶望したら即ゲームオーバーだよ、そんなの面白くない。」 クラノア「だから僕が能力を変えた」 クラノア「かなり体力を削られるからね、あまりしたくはないんだけど...。」
03/02/2017 12:29 PM ·Spoilers
レジィ 「あ…。……まぁ、似たようなもの、かな」 レン 「お、お待たせぇ…(><)…自然を元に、戻して、きたよ…はぅぅ…orz」 レジィ 「…お疲れ」
03/02/2017 12:52 PM ·Spoilers
レン 「わ~い♪」パクッ♪ クラノア様、妙緋ちゃん、二人とも頑張って♪ 私はもう…睡魔がヤバい…にゃぁ…。 あと、旧3DSの方でミバをやると、何故か電源がブツッと切れるのです…(><;)
03/02/2017 3:38 PM ·Spoilers
妙緋「そんなもんか。まぁいい。これでもどうだと。災厄『轟く大地を斬る刄』。(魔幻を使い、地面ごと斬りつける。さらに魔法陣設置)」
03/02/2017 6:12 PM ·Spoilers
クラノア「希絶の世界【剣】...どれぐらい強いのかな~?」 クラノア「まずは希絶『希絶色』」 クラノア「ほいっとな。」ドシュウ クラノア「大地を切り裂くね~、この剣って確か...あっ...やばっ...」 クラノア「無力『今、ぶつかりあっているエネルギーを消せ!!代償は僕!!』」 クラノア「...がっ...ぐふぅ!?」バタッ クラノア「.....あはは...こんなにダメージをくらったのは久しぶりだよ...」 クラノア「本当に危なかった...妙緋の技は大地をも切り裂く技、僕の技は世界をものみこむ技。」 クラノア「もし、2つが合わさりはじけとんだら...この世界が消えちゃうからね...。」 クラノア「レンのつくった結界があろうとなんだろうと全てを壊す技になってただろうね。」
03/02/2017 6:14 PM ·Spoilers
クラノア「この場にいる全員が死ななくてよかったよ。」 クラノア「さぁお腹が減ったし朝ごはんでも食べようか。」パクッ
03/02/2017 7:12 PM ·Spoilers
シャイニ 「歌って踊って色々維持しちゃうよ~♪」 ミーティス 「朝の紅茶はいかがですか? 特製の茶葉をご用意致します…」
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03/03/2017 1:07 AM ·Spoilers
クラノア「頼むよ...僕、体がボロボロでさ...。」 クラノア「よいしょっと...。」グググ メキッ クラノア「あー、足が完全に壊れちゃったよ。」 クラノア「治すとするか...。」 クラノア「優力『優の世界』」パァァ クラノア「よし、治った。」 クラノア「んー」ノビー クラノア「喉かわいちゃった...。」 クラノア「用意してもらった紅茶を飲もうか。」ゴクッ クラノア「美味しいね、朝にはピッタリだ!!」
03/03/2017 1:29 AM ·Spoilers
クラノア「引き分けで終わったね。」 クラノア「すごく楽しかったよ♪」 クラノア「妙緋と僕とでは相性が悪かっただけだ、気にすることじゃない。」 クラノア「妙緋の力は本当に強い、これは自信を持っていい。」
03/03/2017 1:46 AM ·Spoilers
ミーティス 「勿体ないお言葉です…」 優雅に一礼する とある黒猫に仕えるメイドさんでした。
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03/03/2017 2:22 AM ·Spoilers
せっかさん» クラノア「いつでもいいよ♪僕は暇だからね。」 クラノア「いつも精神世界の神と闘うのも飽きてきたし。」 クラノア「妙緋ちゃんと闘えば、僕も更に強くなれるだろう。」
03/03/2017 4:23 AM ·Spoilers
妙緋「良かった。ついでに呼んでおくか…(箱を取りだし、ふたを開ける)」 ?「何ですかこん…って妙緋ですかい」 妙緋「私じゃ悪かったか?」 ?「いや別に」 妙緋「…こいつを紹介しとく。名前は『輝眼』だ」 輝眼「このために呼んだんですか?」 妙緋「お前の力で色々出来るだろ」 輝眼「手伝えとでも?」 妙緋「そういうことだ」 輝眼「(°д°)」
03/03/2017 4:31 AM ·Spoilers
レン 「私の結界じゃ足りないね~。レジィ、次があったらお願いね♪」 レジィ 「『空間を作れ』って?…いいけど、変な細工はするなよ?」 レン 「…え。ダメ?自由に使っていい『幻想武器』とか地面に置いちゃダメ?『回復アイテム』とかは?」 レジィ 「ダメ」 某ス●ブラのように(笑)
03/03/2017 4:41 AM ·Spoilers
くらのあ「輝眼ちゃんだね、よろしく!!」 くらのあ「輝眼ちゃんにいいこを紹介するよ。きてー、クラミスー。」 クラミス「何故、妾なのじゃ...。」 くらのあ「きみにしょうかいするよ!!このこはクラミス!!じゅうじんぞくのきつねむすめさ」 クラミス「輝眼か、妾はクラミス、よろしくじゃ!!」
03/03/2017 4:46 AM ·Spoilers
輝眼「獣人だと…」 妙緋「そういや獣好きだったな」 輝眼「フワフワは正義ですから!(ドヤァ)」 妙緋「ドヤ顔はいいからさっさと行ってこい」 輝眼「はいはい。わかりましたよっと(瞬時に消える)」
03/03/2017 5:05 AM ·Spoilers
»せっか 様 モフモフふわふわは正義っ!!(>ω<) »ナノ 様 レジィ 「うん。どれだけ暴れても大丈夫だよ。普段から、『力をもて余した魔女達の遊び』のために作ってるからね」 レン 「…にゃ?(°ω°)」 レジィ 「…キミのことだからね?レン」
03/03/2017 6:59 AM ·Spoilers
レジィ 「まぁ、基本的に自分では戦わないんだけどね、ボク達は」 レン 「え~~!遊ぼうよ~!(>_<)」 レジィ 「…レン、『自分自身の能力だけで』戦える?」 レン 「え?ムリに決まってるじゃない(°ω°)?」 ↑他人から写した能力を禁止にしたら、デタラメな魔力しか残らない。 レジィ 「じゃあダメだ。どうせレンのことだから、クラノアさんの真似ばかりするんだろう?」 レン 「そ…そんなコトはァ…無いですよォ…?(~_~;)」 レジィ 「さっそく別の子の真似してるじゃないかっ!?」
03/03/2017 7:40 AM ·Spoilers
くろねこレジィさん» クラノア「コピーする能力かー、いいね面白いよ!!」 クラノア「妙緋や僕の力をもコピーできるなんて最強じゃないか!!」 クラノア「あ、でも僕の力は無理か、コピーしても使えないよね。」 クラノア「情力は強いけどなるには代償がいるんだ、もし50もの感情をコピーしてしまえば君は死んでしまうかもしれない...。」 クラノア「代償と襲いかかる感情に。」