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RPGMaker Fes

ナノhayamitsu05

03/05/2017 1:47 AM ·Spoilers

感情世界27日目 クラミス「クラミスじゃ!!」 ナノ「ナノです。」 クラミス「自作戦闘がやっと進んだのじゃ!!」 ナノ「いろいろ詰まっていて...気分でセティアさんからクラミスさんにかえてみたら...何故詰まっていたのかわからないぐらいに進みました。」 クラミス「この調子でやれば15日に自作戦闘をだせるかもしれんぞ!!」 ナノ「この調子で作りましょう。」

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  • ティルノ「いえ、いいです...。私の実力がたりないだけですから...。」 フルツ「私達と行動しない?」 ティルノ「!!」 ウナモ「そうだよ、私達と行動すればこの洞窟を潜り抜けれるよ!!ね!」 ティルノ「!!...ありがとうございます!!私、今までずっと一人で...!!」ツー ポロポロ モルキカ「泣くなよ...大袈裟だなぁ..。」ナデナデ ティルノ「ぐすっ...ありがとうございます...。」 フルツ「さぁ、いこう。」 ウナモ「ほらっ!!ティルノちゃん!!」ギュ ティルノ「あ...。」テヲツナギ モルキカ「さぁ!!モルキカ伝説の再開だぁー!!」ダッ 二人「あ、待って!!」 ティルノ「ふふっ...。」

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  • ギーノガが現れた モルキカ「そうだ!!ティルノ!!お前の実力を見てみたいんだ!!俺は闘わない、お前一人でやってみろ。」 ティルノ「はい、わかりました...!!。」 ギーノガ「ガグゥゥゥ!!!」ダッ ティルノ「...。」ダッ ティルノは正面からギーノガへ接近した。 ウナモ「剣を出してないよ!?ティルノちゃん!!」 モルキカ「あいつ...!!何をする気だ...!!」 フルツ「....。」ジー ティルノ「えいっ」パンッ ギーノガ「ギィ!?」ビクッ フルツ「猫だましでギーノガを驚かせた!?」 モルキカ「モンスターに効くのかよ!?猫騙しって!!」 ウナモ「へ~しらなったぁ~。」

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  • ティルノ「んっ!!」ブンッ ギーノガ「ガァ!?」ガシッ 怯んだギーノガをティルノが足で顔を挟み、体を捻りギーノガの頭を引きちぎる。 グシャァ スタッ ティルノ「...ふぅ...。」ベチャ←頬に血がつく モルキカ「け、剣を使わずに倒しただと...!?」 フルツ「ギーノガの首は柔らかいから引きちぎれる。」 ウナモ「そうなの!?知らなかった!!」 ティルノ「...」タタタッ ティルノ「倒しましたよ...。」 モルキカ「お前強いな!!よし!!これなら後ろを任せられるぜ!!」 ウナモ「じゃあ、一番後ろがティルノちゃんね!!」 フルツ「私は一番前にいくよ、敵を察知できるから。」 モルキカ「じゃあこういう順番だな。」

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  • 一番前フルツ 二番ウナモ 三番モルキカ 一番後ろティルノ

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  • あ………(察し)

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  • モルキカ「よし!!出発だ!!」 「「「おー!!」」」 その後も順調にモンスターを倒し、最新部にたどり着く。 カッ カッ カッ モルキカ「ここが最深部...!!」ワクワク ウナモ「わぁ!!綺麗!!」キラキラ フルツ「ここまで綺麗とは思わなかったよ...。」 ティルノ「ですね...。」

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  • モルキカ「いいもん見れたし、帰るか!!」 フルツ「そうだね...。」 ウナモ「また行こうね♪ここに!!」 モルキカ「ああ!!」 グッ ティルノ「....ふふっ」ニコッ モルキカ「何笑ってんだよ!!」グリグリ ティルノ「い、痛いです痛いです!!貴方達、おにあいいだなぁと思っただけです...!」 ウナモ「お、おにあい...!!///」ボシュゥ モルキカ「じょ、冗談だろっ!!冗談!!もういくぞ!!」 フルツ「照れちゃって。」クスクス ティルノ「ふふっ行きましょうか」ニコッ

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  • かちかなさん» クラノア「うわぁ...すごいね...。」 クラノア「あの二人完全に遊んでるよ...」 クラノア「セティアはセティアで何をしてるんだい...ずっと観察なんて...早くコロすならコロせばいいのに。」 クラノア「クラミスは...あ、エルフだ...。クラミスはどうするのかな?エルフを人間としてコロすのかな?僕楽しみだよ!!」

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  • 「あの世に♪」 ドスッ モルキカ「がぁっ!?...な、何を...ティルノ...。」ドサッ ティルノ「まずは、一人♪」 ティルノ「一番強い人をコロしました♪」ニコッ ウナモ「...え?なにが...起きたの...。」 フルツ「こ、コロされた...モルキカが...!!」 ウナモ「あ、あぁ!!何で!?何でコロしたの!!ティルノちゃん!!いえ、ティルノ!!」 ティルノ「え?コロすことは悪いことですか?」 ウナモ「悪いことよ!!な、何でモルキカを!?」 ティルノ「...貴女は生き物をコロしたら罪悪感でいっぱいになるんですか。」 ウナモ「な、ならないけど...。」 ティルノ「一緒ですよ、人と生き物は。同じ命をもった、生命体なんですから。」 ティルノ「生き物はコロしていいのに人は殺してはならない...わかりませんね姿、能力が違うだけでここまで感情が違うなんて...。」

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  • フルツ「何故、コロした?モルキカを。」 ティルノ「命令です、ここにいる全員をコロせと。」 フルツ「誰に?」 ティルノ「それは秘密です。教えれません。」 フルツ「じゃあ、貴女を倒すまで!!ウナモ!!」 ウナモ「あ、うん!!モルキカの敵ぃ!!」ハッ ダッ フルツ(ウナモ...!!) ウナモ(わっ!!何?フルツ?) フルツ(一気にケリをつけよう...!!ティルノが何かする前に!!) ウナモ(わかった、何をすればいい?) フルツ(モルキカはギリギリ生きてる、私が渾身の魔法を撃つから、その間にウナモはモルキカに回復と援護を!!) ウナモ(了解!!)ダッ ウナモ「『加速』!!」ダッ ティルノ一直線に迫る ティルノ「何をする?」

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  • ウナモ「とりゃぁぁぁ!!!」 パンツ ティルノ「っ!?」ビクッ ウナモ「モルキカの敵ぃ!!」ドスッ おもいっきりティルノを蹴飛ばす ティルノは吹っ飛び、壁にぶつかった。 ティルノ「....」ウツムキ フルツ「くらえ!!超魔法『キセキ道』!!」 ドドドドドカァァァァァン フルツ「この山のマグマが直撃!!」 フルツが倒れていた場所からマグマが吹き出した。ティルノはすぐマグマに呑まれた。 モルキカ「.....ぐっ...。」パァァ ウナモ「モルキカ!!生きてるぅ!!」 ダキッ フルツ「やったね、ウナモのおかげだよ。」 ウナモ「フルツの超魔法のおかげでもあるよ!!あの魔法後で教えて!!」

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  • フルツ「いいよ教えてあげる!!」 「その約束は果たせませんねェ...。」 スタッ セティア「私はセティアァ、ティルノに命令した本人ですゥ♪」 セティア「ティルノォ?生きてますかァ?まぁ、生きてなくても変わりを作ればいいですしねェ。」 ティルノ「マスター...ティルノはここに...。」スタッ セテイア「あ、生きてたんですかァ。ティルノォ。」 フルツ「言いたいことがたくさんあるけど、まずはティルノ、何故マグマを受けてシんでないの?」 ティルノ「マスターに会えなくなるのは嫌なので、シにませんでした。」 セティア「なんでこんなのを仲間にしちゃったんでしょうゥ...。」ハァ フルツ「思い込みの力だけでマグマに勝つなんて...!!」 セティア「ん~、飽きちゃいましたァ見て楽しもうと思ったんですがァ、つまんないですゥ。」 ティルノ「すみません、マスター...つまらなくしてしまって....。」

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  • セティア「途中まではよかったんですがねェ...。」 セティア「次は自分でコロしましょうかァ...貴女達はコロす価値もないのでェ、自分達でコロシあってくださいねェ♪」 セティア「狂気になれェ♪」シュゥ ウナモ「あ、がっああああああ!!!」 ウナモ「いああ!!あああああ!!」 フルツ「なっ!?精神汚染の魔法なんてほとんどないはず!!」 ウナモ「シねぇ!!」ブンッ フルツ「くっ!!」グググ セティア「移動しますかァ、ティルノ。」 ティルノ「はい、マスター。」 セティア「そのマスターって呼び方やめてくれませんかねェ...セティアでいいんですよォ?仲間ですしィ。」 ティルノ「私は命を救ってもらった身、そんな軽々しくマスターの名前を言えません。」 セティア「じゃあセティア様でいいですゥ!!これならいいですよねェ?」 ティルノ「...セティア様...セティア様...」ブツブツ

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  • ー数十分後ー フルツ「ハァッ...ハァッ...また私だけ、生き残ったの...?」 ウナモ「」ドロドロ モルキカ「」グチャア フルツ「何度目だろう...。私だけ生き残るのは...。何故私はこんなに運がいいのだろう...。わからないよ...。」 フルツ「...私もシネバよかった!!あははは、あはははははははっ!!」

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  • ークラミス視点ー メルカスの村 タッ タッ タッザッ クラミス「クヒャヒャ...。」タッ タッ タッ ツノド「ん?おい見ろ!!あそこ!!」ユビサシ ソクル「あれは...獣人...? 何故、こんな村に...?」 ツノド「話しかけてみるか...。」タッ ソクル「待って、様子を見よう...!!」ガシッ ツノド「え?何故だ?」 ソクル「見ろよ、あの子がきてる服。ボロボロじゃないか。」 ツノド「ああ、それがどうした?」 ソクル「何か理由がなきゃあんなボロボロじゃないだろ?俺たちは関わらない方がいい。」 ツノド「...わかった。」 クラミス「....。」ザッ…タッ…タッ…タッ ツノド「.....。」 ソクル「......。」

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  • クラミス「....」ニコッ ソクル「...笑った?」 クラミス「バイバイ...人間!!」 クラミス「信力『信壊憎斬』!!」 ソクル「なっー ドゴォォォォォォォン パラパラ ナノ「今の爆発は...あの村からですか...。」ダッ エノチエ「ナノぉ!!やっと見つけたよ!!」ダッ ナノ「くっ、どうしましょう...。」 ナノ「おやつですよ!!プラカさん!!」ハッ プラカ「ねぇ!!おやつって!?」ビュン ナノ「エノチエさんを禁止にしてくれたらこのパンをあげます。」 プラカ「いいよ!!」 エノチエ「されてたまるか!!」 プラカ「ぎゅう!!」

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  • エノチエ「え?」ギュウ プラカ「エノチエの動きを禁止するよ!!」 エノチエ「なっ、動きがとれない!!」ドサッ ナノ「ケーキはここに置いときますんで。」ダッ プラカ「大自然の中で食べるケーキはおいしー!!」パク パク ナノ「....」タッタッタッ

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  • セティア「飽きましたし、帰りましょうかァ?ティルノォ。」 ティルノ「私はマスターに着いていきます!!。」 セティア「...ハァ...じゃあ帰りますかァ...。」バッ ティルノ「.....。」バッ シュン

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  • ザッ ナノ「クラミスさん...。」 クラミス「ああ、ナノか...なんじゃ...?」 クラミスが振り向く ナノ「貴女を止めにきました。」 クラミス「また、邪魔をするのか...ナノ...。」 ナノ「はい、貴女を何度でも止めて見せます。」 クラミス「クヒャヒャ!!いいだろう!!こいよぉ!!ナノォ!!」 クラミスが駆け出し、一直線にナノに向かう ナノ「.....。」 ナノもまたクラミス一直線に走り出す クラミス「くらえ!!信力『信頼と裏切りの刃』!!」 剣をナノめがけて大きく振る ナノ「!!くっ。」ギリリリリリィ ナノは鉄の剣で受け止めるがー

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  • バキッ ナノ「! 剣が...。」 クラミス「どうしたァ!!ナノォ!!!お得意の『無の力』は使わないのかァ!!!!」ブンッブンッ 的確にナノの急所を狙うが、ナノはすれすれのところで避けていく。 ナノ「無の力は使えないんですよっ。」 剣を予備の剣に持ちかえ、折れた剣は捨て反撃にでる。 クラミス「身体能力が高いだけでは妾は倒せんぞォ!!!!」 クラミスは難なくナノの攻撃を防いでいく。 ナノ(どうすれば、クラミスさんに勝てる...考えろ...考えろ...。) ナノ(全てを利用してでもクラミスさんを止めないと...。) ナノ(!! あれです。)

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