Play Journal Entries

RPGMaker Fes

ナノhayamitsu05

03/08/2017 2:32 AM ·Spoilers

感情世界30日目 クラノア「やぁ、クラノアだよ。」 プラカ「プラカだよ♪」 クラノア「最近気がついたんだけどね...。」 プラカ「どうしたの?」 クラノア「自作戦闘作ってるっていってたよね...?」 プラカ「?うん。」 クラノア「雪合戦を作るつもりで作ってたのを完全に忘れてて...雪合戦の方に手を全くつけてないや...。」 プラカ「えー、何してるのクラノア...。」 クラノア「あ、あはは...。」 クラノア「ま、まぁ数パターンしかないしすぐ終わるって!!...多分...。」 プラカ「...そこははっきりしようよ...。」ハァ

Advertisement

Comment

This post has no comments.

  • ラーシュ「……(近くの木を何本かへし折る)あいつら…なんであんなに……(苛立っている)」 ヴェルメア「…やれやれ、天嵐、いるか?」 天嵐「はいはーい♪いますよ~」 ヴェルメア「ラーシュの強化よろしく」 天嵐「飽きないの?ホント。善悪の管理人って言ってもただ見てるだけで」 ヴェルメア「僕が出たらバランスなんて崩壊しかしないからね。早くしてよ」 天嵐「はいはい。分かりましたよ~」

    Yeahs2
    Played
  • クラミス「ラーシュはどうしたんじゃ?」 エノチエ「ちょっとね~」 セティア「ティルノ、私の限定デザートどこにあるか知りませんかァ?」 ティルノ「アイツです」ユビサシ エノチエ「あ」 セティア「...食べ物の恨みは恐ろしいんですよォ...?」 エノチエ「うわぁぁぁ!!!!ナノぉ!!助けてぇ!?」ダッ セティア「イヒヒヒヒヒ!!!待てェ!!!」ダッ クラハ「...私の出番が最近ない...」ショボン

    Yeahs1
    Played
  • 「オハヨーゴザマース   あれ?なんかリンゴとケーキ落ちてる!ラッキー!それぞれ5個くらい持ってこ~! …しかしなんか白い霧の効果が無視されてた気がするけど…あ!そうかラーシュさんの能力か!」

    Yeahs2
  • そしてだれもいなくなった

    Yeahs2
    Played
  • クラミス「夏じゃー!!」 クラハ「...海だー...」 プラカ「かき氷だー!!」 ナノ「つきましたね」 セティア「ですねェ...」 セティア「まさかクラノアが旅行に行くなんて言うとは思いませんでしたァ」 クラノア「旅行に行ったことがないから行ってみたかったんだ♪」 ナノ「なるほど、それでミオスル島に...」 プラカ「かき氷食べたーい!!」 クラミス「お主は食べ物のことしか頭にないのか...」 セロラ「きれーい!!」キラキラ ウライド「だね」 タビト「よっしゃー!!じゃんけんだ!!ナノ!!」

    Yeahs1
    Played
  • ナノ「いいですよ」 「「最初はぐー。じゃんけん」」 「「ポン」」 ナノ「私の勝ちですね」 タビト「くそー!!ナノに勝てないよー!!!」ダッ プレシヤ「あー、何処かへ行ってしまったね...」 ナノ「お腹が空いたら戻ってきますよ」 プレシヤ「あはは...」 プレシヤ「...!?」ゾクッ プレシヤ「!!」バッ 誰もいなかった プレシヤ「き、気のせいか...」 ナノ(気のせいではないんですけどね)

    Yeahs1
    Played
  • ユルエナ「....うふふっ...」ジー ツクナ「ハゲト!!どっちが早く泳げるか、勝負しよう!!」 ハゲト「望むところだ!!」 ピシッ カリル「よーい...フッ!!」 バシャバシャ ハゲト「ふっ ふっ!!なかなかやるな...!!ツクナ!!」 ツクナ「ふふーん!!負けないもんねー!!」バシャシャシャシャ ハゲト「うぉぉぉ!!負けるかー!!」 ーナノ達の家ー ー被害者組ー ククム「よいしょ...っと...」ザクザク エオ「くぅ~!!いい臭いがするぜ!!」 スキユン「盗み食いはダメだぞ」 エオ「し、しねーよ!!」

    Yeahs2
    Played
  • スキユン「ホントかー?」ニヤニヤ エオ「し、しねーってこんにゃろう!!」 ムエノ「ぐっ...!!お、重い!!」ズシッ ヨロヨロ ムエノ「うわっ!!」 ガシッ モルキカ「大丈夫か?」 ムエノ「大丈夫です、ありがとうございました!!」 モルキカ「ほれ、俺が持ってやんよ」 ズシッ モルキカ「軽い軽い、剣より軽いぜ!!」タッタッタッ ウナモ「できたー!!」 フルツ「どれどれ...」パカッ ドロォ

    Yeahs1
    Played
  • フルツ「うわっ...何これ...?」 ウナモ「シチューだよ!!あっちの子たちが作ってるのがカレーだからシチューにしてみたの!!」 フルツ「へ、へぇー...そうなんだ...」 ウナモ「食べてみてよ、フルツ?」 フルツ「え!?私は...ちょっと...お腹すいてないなぁ...」 ウナモ「えーそんなぁ~」 モルキカ「ウナモー?飯できたか?」 ウナモ「あ!モルキカ!!うん!できたよ!!」 モルキカ「どれ、一口...」パクッ モルキカ「....!?」サァー モルキカ「ブクブクブク」バタッ ウナモ「モルキカ!?」 フルツ「ウナモ、自分で食べてみたら?」 ウナモ「え?いいよ」パクッ ウナモ「....」バタッ

    Yeahs1
    Played
  • あ、大変だー!

    Yeahs1
    Played
  • フルツ「前も見た光景だけど、悲しくないなぁ...」 ー外ー エノチエ「エノチエ登場!!」 エノチエ「ナノー!!」タタタッ ナノ「何ですか?」 エノチエ「何してるの?」 ナノ「砂で城を姉さんと作ってます」 クラハ「...」サクッ サクッ エノチエ「ナノー!!水遊びしよーよー!!」 ナノ「私は姉さんと城を作ってるんで、後でできたらですね」 エノチエ「えー!!そんなぁ...」 クラハ「....」ニヤニヤ サクッ サクッ エノチエ「....」イラッ エノチエ「ナノー、私も一緒にお城作るよ!!」スワル ナノ「いいですよ、どうぞ」スコップワタス

    Yeahs1
    Played
  • エノチエ「ナノありがとう!!」 クラハ「...じゃあ、エノチエは右側の部分をお願い...」 エノチエ「わかったよ!!クラハ!!」 ナノ前 クラハ左 エノチエ右 サクツ サクツ サクツ エノチエ「~♪」 クラハ「...ねぇ...」 エノチエ「? 何?」 クラハ「...土が手にかかる...やめて...」 エノチエ「あっ、ごめん!!気づかなかったぁ~」 ナノ「....」サクッサクッ クラハ「....気を付けてね...」サクッサクッ エノチエ「うん♪」サクッサクッ サクッサクッ クラハ「....」チラッ カニオン「ギィギィ」カサカサカサ

    Yeahs1
    Played
  • クラハ(『*力』) カニオン「ギー シュン エノチエ「!?いたぁ!?」 クラハ「...たまたま、カニオンが顔に乗っちゃったんだね...かわいそう...」 ナノ「これを」 エノチエ「...ありがとう、ナノ」ジッ クラハ「....」ジッ バチバチ タビト「お腹減ったし、帰ろ...」サッサッサッ タビト「?こんなとこにシチューがある...」 タビト「いただきまーす!!」パクッ バタツ フルツ「ふぅ...って誰かが倒れてるし...」ハァ

    Yeahs1
    Played
  • かちかな「『ワイドリバイブ』(広範囲復活技)。だいじょうぶか?」

    Yeahs2
    Played
  • 「なんか知らんがだいじょーぶ?とりあえずなんかあるかも知れないから一応バーハかけておくね。(バーハはいろんな事にたいしての(たとえば毒など)耐性を上げる呪文)」

    Yeahs3
  • 天嵐「ヴェルメア…ひとつ思ったんだけど、私と同じようにラーシュにもしてみるのはどう?」 ヴェルメア「悪くないね。確か天嵐は途中で止めちゃったんだよね」 天嵐「そうなのよね…。だからこそ限界を見てみたいってのもあるし。試してみるね」 ヴェルメア「僕の管理が届くようにはしておいてよ?」 天嵐「当然よ。任せておいて」

    Yeahs2
    Played
  • いつぞやの金色妖精が、サメを追いかけている…! エステル 「わ~い♪フカヒレさ~ん♪待ってください~♪」 サメ 「ーーーーーーッ!!(TдT;)」

    Yeahs1
    Played
  • かちかな「海、か。 水着を持ってくればよかったな。それにしても……」 かちかな(あの妖精には疲れというものがないのか?) ムラ「かき氷9つ!」 かちかな「っておいい!誰が出すんだよ!」 ムラ「うーん…………奢って!」 かちかな「結局そうなるのか………」 店員「味はどうしますか?」 ムラ「あっ、イチゴひとつ!」

    Yeahs2
    Played
  • ざんねん。 サメのぼうけんはおわってしまった。 エステル 「おっきなサメさんが獲れました~♪」 ズリズリ… エステル 「くんくん…?りんごの人の匂いがするです…?」 キョロキョロ…

    Yeahs2
    Played
  • フルツ「この呪文...見たことないね...」 タビト「....」すーぴー フルツ「顔色もよくなったみたいだ」 フルツ「そろそろ二人をたたき起こすかな...」 ー外ー エノチエ「あっ、手が滑っちゃった♪」剣刺し クラハ「...あー...体が勝手にー(棒)」 カギッ スコップで防ぐ ナノ「.....」サクッサクッ クラハ「....さっきから邪魔してばっかり...なんなの...?」 エノチエ「前のお返しだよ、邪魔さえなければ今ごろ...」 クラハ「...妹を守るのは姉の役目...貴女みたいな悪者からね...」 エノチエ「...私が悪者...?そん「静かにしてください」 ナノ「二人とも...ここで喧嘩するなら相手になりますよ...?」

    Yeahs0
    Played

Add a Comment

You must sign in to post a comment.

Sign in using a Nintendo Network ID to connect to users around the world by writing posts and comments and by giving Yeahs to other people's posts. You can create a Nintendo Network ID using your Wii U console or your system in the Nintendo 3DS family.

Use of Miiverse Details about Miiverse

Report Violation to Miiverse Administrators

You are about to report a post with content which violates the Miiverse Code of Conduct. This report will be sent to Nintendo's Miiverse administrators and not to the creator of the post.

Violation Type:

Post ID: 3DB-NBL7-EJ9-9E2Z-86W-UT3C

Report Violation to Miiverse Administrators

You cannot report posts made automatically by a software title.

Edit Post

Select an action: