• かちかな

    03/15/2017 5:30 AM ·Spoilers

    33日目が100になってもまだここがあるか………

    Yeahs2
    Played
  • DQ.イオナズン

    03/15/2017 5:54 AM ·Spoilers

    とゆーわけで来ました。 「あーもー、うざったい!じゃあもう『自分の半径3m以内に入った物はなんだろうと反発』!」 「それともっかい『磁力爆弾』!」 ちなみにバトルフィールドギリギリの大きさの爆発です。

    Yeahs1
  • セティア

    03/15/2017 5:56 AM ·Spoilers

    ナノ「プラカさんがいっぱいいますね...」 クラハ「...全員能力を使えるなんて厄介...」 セティア「ですねェ、プラカさんはどこにいるのかわかりませんしィ...」 エノチエ「...プラカって意外と強いんだね...ただの大食いバカかと思ってた...」 ナノ「かなり強いんですよ...プラカさんが本気だしたら」 クラハ「...私の時は能力禁止使われて...かなり苦戦した...」 セティア「相手の能力が厄介なのにィ使わないとはァ...使えば楽に倒せるだろうにィ...」

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/15/2017 5:58 AM ·Spoilers

    夢楽「あのプラカとかいうやつ…面白いことをするなぁ…ああいうのは予測は難しそうだな」

    Yeahs2
    Played
  • セティア

    03/15/2017 6:02 AM ·Spoilers

    プラカ「みんなー!!防御するよー!!」 「「「「「「うん!!」」」」」」」」 「ここから先はイオナズンの攻撃は禁止だよー!!」 ドゴオオオン 「「「よし!!みんなー!!三メートル以内には入らないで攻撃しよう!!」」」 「「「「「「おー!!」」」」」 プラカ「プラカードを投げろー!!」 「えーい!!」 「とうっ!!」 「お腹すいたっ!!」 「とどけー!!」 バコン バカッ 「あ、そっかー、何でもだから投げても意味ないや~てへっ!!」 「「「「「私のバカー!!」」」」」

    Yeahs0
    Played
  • セティア

    03/15/2017 6:09 AM ·Spoilers

    プラカ1「どうするの~?」 プラカ2「知らないよ~」 プラカ3「あ、じゃあこうしよう!!」 プラカ3「『反発禁止』!!」 プラカ4「さっすが私!!頭いい~!!」 プラカ3「えへへ~///」 プラカ5「ねぇ!!従わせる能力で私たちに攻撃当たらないようにしよう!!」 プラカ6「いいね!!いくよー!!『私たちに攻撃は当たらない!!』」 プラカ7「やったー!!これで大丈夫だね!!」 プラカ8「攻撃だー!!」 「「「「「「「うん!!」」」」」」

    Yeahs0
    Played
  • セティア

    03/15/2017 6:21 AM ·Spoilers

    プラカ1「私達は何度でも甦るのさ!!」 プラカ32「宇宙旅行楽しかったー!!」 プラカ61「お月さまキレかったね~」 プラカ87「そうだね!!また見に行こうね!!」 ー観客席ー ナノ「不死身とは...かなりめんどくさいですね...」 セティア「プラカさんのプラカードですからねェ。」 クラハ「....長い...」 エノチエ「ホントにね~」

    Yeahs0
    Played
  • DQ.イオナズン

    03/15/2017 6:24 AM ·Spoilers

    「え!?自分の能力禁止されたの!?」 「…まあいい。それでも能力発動!(ズルではありません)一気に片付ける!」 プラカたちは一瞬にしてどこかに飛ばされた 「いまプラカたちを飛ばしたのは…『宇宙』!」 「そしてプラカたちの近くにある隕石を磁力で衝突させる!」 ドコーン…… 上空でかすかにそんな音がした

    Yeahs1
  • DQ.イオナズン

    03/15/2017 6:29 AM ·Spoilers

    「能力禁止」とのコメントがあって、それを無視していたのでコメント削除してもっかいコメントしなおしました。だから自分のあのコメントとその前のコメントは順序逆です。

    Yeahs0
  • せっか RЯ ∞

    03/15/2017 6:36 AM ·Spoilers

    夢楽「飽きてきたな……早く終われよ…(黒姫の刀身を眺め)」

    Yeahs0
    Played
  • DQ.イオナズン

    03/15/2017 6:46 AM ·Spoilers

    (考えろ!考えるんだ!どうすれば決着をつけられる!) (そうだ!あの手があった!) 「あいつらは自分たちに『攻撃無効』の能力をつけている。」 「あれをやったのはプラカの分身でプラカ自信ではない。」 「だから本物のプラカには攻撃が効く!」 バッバッバッバッバッ… 「こいつが本物のプラカだ!」 「そして今度は本物を宇宙に飛ばす!」 「そして隕石衝突だ!!!」

    Yeahs1
  • セティア

    03/15/2017 6:52 AM ·Spoilers

    プラカ1「あーもうーめんどくさいやー」 プラカ53「じゃあ能力使って私達を最強にしようよ!!」 プラカ32「いいね!!」 プラカ79「合体だー!!」 「「「「「「「やぁ!!」」」」」」」」 ピカー スタッ プラカ「これが...私...?」 プラカ「なんか体が大きいし胸がついてる...」 プラカ「!!大人になったよー!!やったー!!」ぴょんぴょん プラカ「はっ!?能力使わなきゃ!!」 プラカ「『私に害するものは全て禁止!!』」 プラカ「『三メートル以内に入ったら数百のプラカードが自動で反撃』!!」 プラカ「クラミスの技パクるよー!!『私は更に強くなる!!』」 ドゴオオオオオシュウウウウウ プラカ「『更に私が状態異常になるの禁止!!死ぬの禁止!!』」

    Yeahs0
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  • セティア

    03/15/2017 7:02 AM ·Spoilers

    合体プラカ「『精神、能力の干渉禁止!!』」 プラカ「!?」シュン プラカ「隕石が...!!だけど!!」 プラカ「『隕石は崩れ落ちる!!』」 ドゴゴゴオオオオン プラカ「そして!!『私をもとに戻せ』!!」シュン プラカ「私よ!!私とひとつになってー!!」 合体プラカ「うん!!いいよー!!」 シュウウウウ プラカ「これが合体してた私が感じていた力!!」 プラカ「もう誰にも負けない!!」 プラカ「今だけ使える能力!!『プラカードに書いたことは全て武器になる』!!」 プラカードに剣と書き プラカードが剣に変形する プラカ「これが私の剣!!」ブンッ

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/15/2017 7:05 AM ·Spoilers

    夢楽「セティア。まだ終われそうにないのか?」

    Yeahs1
    Played
  • セティア

    03/15/2017 7:08 AM ·Spoilers

    エノチエ「なんというやけくそっぷり...」 セロラ「うぅ...///抱き締められて恥ずかしいよ...」 クラハ「...自分のコピーと融合...100倍の強さをもったプラカ...」 ナノ「しかも無敵です、飽きてきた方がいるからこれでいいと思いますが...」 クラミス「まさか...大人になるとは...妾...」ジッ自分の体を見る クラミス「...はぁ...」 セティア「もうすぐ終わるんじゃないですかねェ~百倍無敵プラカさんですしィ~」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 7:12 AM ·Spoilers

    エノチエ「よし...!!」 クラノア「隠されていた3DSをみつけたよ...!!」 クラノア「...後バグが1個だから直せたら今日だすね...!!」 ナノ「ちゃんとテストプレイしてくださいね、クラノア様?」 クラノア「わかってるわかってる。僕が確認をしないわけないじゃないか」 ナノ「ならいいです」 ※本棚の本と本の間に隠されていました

    Yeahs1
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  • かちかな

    03/15/2017 7:17 AM ·Spoilers

    母さんに見つからんようにねー

    Yeahs1
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  • DQ.イオナズン

    03/15/2017 7:20 AM ·Spoilers

    「うわー。なんかすごい事になった…」 「…思いついたアレ、やってみるか。」 「ハアッ!!!」 「成功したか…?」 シュウウウウ…シュバッ!! 「よし!成功!」 「自分が何をしたか…それはプラカの能力すべてとプラカを反発させ、その能力を自分にくっつけること…!」 「これで…倒せる!」 能力で巨大な剣を作りだし、プラカに突っ込む! さらに能力が発動し、100個のプラカードがプラカを襲う 「とりゃああーーー!!」 そしてプラカに切りかかる! さらに爆発、小石で貫くなどの磁力攻撃をすべて発動する 「これでどうだあああーーー!!!」

    Yeahs1
  • セティア

    03/15/2017 7:23 AM ·Spoilers

    クラミス「...クフフ...!!布団に潜ってやってるのじゃ...!!潜ってればばれん筈じゃ...!!」 クラハ「...なんという幼稚な考え...」

    Yeahs0
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  • セティア

    03/15/2017 7:44 AM ·Spoilers

    ドゴオオオオオン パラパラパラ 無傷のプラカがたっている プラカ「ねぇ...貴方...自分の体を見てみてよ」 プラカ「私の能力はね?プラカードしか使えないの」 プラカ「貴方の体は人間、プラカードとは体の構造が違うんだよ...?」 プラカ「それなのに無理して使っちゃうなんて...シんじゃうよ?」 プラカ「プラカードを百個作るなんてことをしたら腕が爆散し」 プラカ「巨大な剣なんかつくったら体が壊れて動けなくなるね」 プラカ「貴方は『私は更に強くなる』は技だから奪えないし強くなってない」 プラカ「『私に害するものは全て禁止』も欠点がある」 プラカ「....はぁ...」

    Yeahs0
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  • セティア

    03/15/2017 7:52 AM ·Spoilers

    ナノ「...プラカさんの体の構造ってどうなってるんでしょう...」 ティルノ「私、プラカさんに聞いたことがあります。」 ティルノ「どうやったらそんなに食べれるんですか、と」 ナノ「プラカさんはなんと...?」 ティルノ「私の中は人間とは全く違うから聞いてもわからないじゃない?と言われました」 ナノ「かなり違うんですね...あ、ちなみに私達の能力もとらない方がいいですよ」 ナノ「もし、失敗したらシんじゃいますから。手に入っても代償がありますし...」 クラハ「...私は表情を代償にした...」 ナノ「私は感情です」 セティア「私は一人の人間ですかねェ...」 クラミス「妾は秘密じゃ!!」

    Yeahs0
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  • DQ.イオナズン

    03/15/2017 8:17 AM ·Spoilers

    「え!?使えないの!?」 「でも確かに腕とかちょっとボロボロ…でもまあ要するに『自分の能力で戦え!』って事だよね!」 「よし、じゃあ今度はアレだ!あ、ちなみにプラカの能力は外したままだからな!とりゃ!」 一瞬でプラカの姿が見えなくなった 「磁力の力で細胞レベルにプラカを分解してみたけど…どうかな?」

    Yeahs0
  • セティア

    03/15/2017 8:46 AM ·Spoilers

    「私自身の力は外せないよね」 プラカ「残念!!私自身の力で分子レベルに分解するなんてものは効かないよ!!」 プラカ「この力は私なの...外すこともできないし、奪うこともできない」 プラカ「私の、本当の力『作る』力!!」 プラカ「これがあれば『禁止』も『従わせる』能力が作れるし、貴女を消すぐらい簡単なんだよ」 プラカ「いくら能力を消そうと私を消さないと意味がない。その私でさえ消せないんだけどね」 プラカ「じゃあ、いくよ」 プラカ「『イオナズンは最初からいなかった、尚この力に抵抗することはできない』」 イオナズンの存在がー

    Yeahs0
    Played
  • セティア

    03/15/2017 8:53 AM ·Spoilers

    クラハ「...何...?あの力...」 クラノア「プラカの奥の手かな」 ナノ「奥の手ですか...」 クラノア「プラカが生まれた当時からもっていた『作る力』...アレは誰であろうと盗めないし外せない」 クラノア「まぁ言えば僕たちもこの肉体があるだろう?プラカはあの力が肉体みたいなものさ」 クラハ「...禁止と従わせる能力はアレから作ったの...?」 クラノア「それは知らないよ、プラカに聞いてみたら?」 ナノ「プラカさんって3つも能力持ってたんですね...」 クラミス「いつになったら元に戻るんじゃ...プラカは...」 クラシス「乱入しましょうかね...もう飽きてきました...」 クラシス「...はぁ...」

    Yeahs0
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  • せっか RЯ ∞

    03/15/2017 9:27 AM ·Spoilers

    夢楽「我の『真実』に近い能力か…。だが、あの程度。我のように対応はできまい…」

    Yeahs1
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  • ナノ

    03/15/2017 9:42 AM ·Spoilers

    クラシス「...終わらないですね...」カチカチ クラハ「...何してるの...?」 クラシス「試合がなかなか終わらないのでバグを潰してたんですが...なかなか潰せないんですよね...」 クラハ「...挫折しないでね...」 クラシス「...しませんよ...多分...」 クラハ「...そこははっきり言ってよ...」 クラシス「後30分...今日は無理ですね...」チラッ クラハ「...そろそろ戻してた方がいいんじゃないの...?」 クラシス「そうですね、戻しておきましょうか」タッタッタッ クラハ「...バグ潰すのへたくそだなぁ...私達...」

    Yeahs1
    Played
  • かちかな

    03/15/2017 10:28 AM ·Spoilers

    がんばれー

    Yeahs1
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  • DQ.イオナズン

    03/15/2017 6:26 PM ·Spoilers

    「その『イオナズンは最初から存在しなかった』能力は自分を『イオナズンと大体同じだけどイオナズンとは違う何か』に生まれ変わらせる事によって回避できるよ。」 「しかしあれが効かないんだったらもうどうしようもないな…」 「仕方ない!降参だ!」

    Yeahs0
  • ナノ

    03/15/2017 7:42 PM ·Spoilers

    セティア「イオナズンさん降参ですゥ!!」 エノチエ「勝者プラカー プラカ「待って」 セティア「何ですかァ?プラカさん?」 プラカ「私、どうやって戻ればいいの?」 エノチエ「え、戻れないの?」 プラカ「う、うん...どうしよう...大人のままは嫌だよ....」 セティア「こうゥ...戻れェ!!とかで戻れないんですかァ?」 プラカ「うーん、私!!戻れー!!」 シーン プラカ「戻らない...」 エノチエ「自分の力で戻すようにしてみたら?」 プラカ「『戻れー!!』」 ボンッ プラカ「わっ!!」 合体プラカ「わっ!!」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 7:52 PM ·Spoilers

    プラカ「やったー!!」 合体プラカ「私はどうすればいいの、私?」 プラカ「私が食べるよ!!」 合体プラカ「わかった!!」 バリバリ バキッ バクッ ゴクン プラカ「!?あ...あ...ああ...!!」 ドシュウウウウウ セティア「あれェ...なんですかァ...」 エノチエ「自分を食べたりするから...でもさっきのプラカより...強い!!」 プラカ「うっ...くっ」グググ プラカ「....」バタッ クラノア「医療班のクラノアだよ。大丈夫プラカ?」 プラカ「う、うぅ...」メガサメル プラカ「...」パチッ クラノア「どうしたんだい?プラカ?」 プラカ「...きやすく私の名前を呼ぶな...感情神クラノア...!!」ギロッ

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 7:59 PM ·Spoilers

    クラノア「...どうしたんだいプラカ?精神系能力にでもやられたのかい?」 プラカ「違うな...私は私だ...」 クラノア「じゃあそれが君なのかい?」 プラカ「...それを教える必要はない...」 プラカ「治療等私は要らない、さっさと消えろ感情神」 クラノア「...はいはい、消えますよーだ」バッ プラカ「...フン」ダッ セティア「えーとォ...プラカさんの性格ゥ...かなり変わりましたねェ...」 エノチエ「...プラカ百人食べて精神年齢が百歳あがったとか...?」 セティア「…百年後ああなるんですかァ...たった百年で何がァ...」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 8:05 PM ·Spoilers

    ー観客席ー ナノ「すごいことになりましたね...」 クラハ「...プラカ...」 クラミス「性格が全然違うのじゃ...」 クラシス「...プラカさんにあってきます!!」ダッ プラカ「...もうひとつ」テをダス ククム「ひゃい!!」プルプル プラカ「.....」ガッ バクッ ゴクッ クラシス「いい食べっぷりですね」 プラカ「何の用だ...クラシス...」 クラシス「いやいや~貴女とお話がしたくてきました♪」 プラカ「...場所を移す、こい」 クラシス「いいですよ」

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/15/2017 8:15 PM ·Spoilers

    ー部屋ー プラカ「何のようだ、クラシス」 クラシス「貴女って変わりましたよね~何で変わったんですか?」 プラカ「私は成長しすぎたんだ。この数時間で」 プラカ「合体をして肉体をいきなり100年後の自分にして、それを三十分も維持し続けたのがダメだった」 プラカ「力も百倍、精神年齢も百歳、能力も更に解放されている...今じゃ誰にも負ける気がしない」 クラシス「確かに今の貴女じゃほとんどの者は倒せるでしょう...だが忘れるなよ...上には上がいるってことを...」 プラカ「...私は以前よりも遥かに強くなった...今なら夢楽だってお前だって倒せる」 クラシス「調子に乗るなよォ...小娘がァ...私達を倒せるゥ?やってみろよォ?」

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/15/2017 8:26 PM ·Spoilers

    プラカ「後悔するなよ、今の私は前みたいに優しくはない」バッ プラカ「『シね、クラシス』」 クラシス「....クククッ!!」 プラカ「...何故シなない...!!」 クラシス「私の力ですよォ...貴方と同じ様に元々あった力が発動しただけですゥ...」 クラシス「全てに置いて私に害をなすものは全て無効にする」 クラシス「生き返る力も元々あったものですけどねェ」 プラカ「...『禁止』も効かないか...チッ...」 クラシス「どうしたんだァ?私を殺してみろよォ?ルドルナ・プラカァ!!」 クラシス「アヒャヒャヒャヒャ!!ほらァ...百倍に強くなったんだろォ?殴ってこいよォ...」 プラカ「ふっ...!!」ドゴォ クラシス「クフフ!!弱いなァ!!」 クラシス「相当強くなったみたいだが私からすればゴミ同然!!」

    Yeahs0
    Played
  • くろねこレジィ

    03/15/2017 10:02 PM ·Spoilers

    エステル 「もぐもぐ…レティちゃん、プラカちゃんは治せますか?もぐもぐ…」 レティシア 「えっと…あれは病気や怪我じゃないから、無理かな…(汗)」 エステル 「そうですかぁ…前のプラカちゃんには、もう会えないですか…?」 フェリス 「さぁな~…」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 10:22 PM ·Spoilers

    プラカ「いずれ貴様をコロしてやる...!!」 クラシス「僕をコロすことはできない...君ならわかるだろう?」 プラカ「...次の試合は私もでる...覚悟しておけ」シュン クラシス「楽しみにしてますね~」フリフリ セティア「第三試合を始めたいと思いまーすゥ!!」 クラシス「私もいきますか...」シュン エノチエ「さぁ、始まりましたー第三試合。出場者はこの四人!!」 クラハ「....」 クラシス「よろしくですー」 クラミス「また一人増えておるのじゃ...」 プラカ「...」 セティア「どんな闘いが繰り広げられるのかァー!!初めェ!!」 クラハ「...『闇力』...」 クラミス「『信力』!!」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 10:33 PM ·Spoilers

    クラシス「『憎力』ゥ」 プラカ「『作る』ッ!!」 ドゴオオオオオン エノチエ「最初から大きな力のぶつかり合い...!!」 パラパラパラ シュウウウウウ クラミス(信頼神)「最初からフルパワーじゃ!!」ダッ クラハに向かう クラハ「...速い...!!けど...」 クラミス「信頼の刃!!」 クラハ「....」ヒョイ クラミス「何故じゃ!?何故かわせたのじゃ!?」 クラハ「...私の能力の一つ...『時間の再生』...一回目は受けてしまったけど...この力を使えば時を再生でき、もう一回貴女が攻撃する場面まで戻ったの...そして避けた...」 クラミス「厄介な能力じゃの!!はぁ!!」ブンッ クラハに攻撃を仕掛けるが全く当たらない クラハ「闇力『闇乱舞』」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 10:49 PM ·Spoilers

    クラミス「!!」 クラミスの影から無数の刃が出現する クラミス「くっ!!『信頼の刃』ぁ!!」 クラハ「...今...!!」 クラミス「ッ!!間にあわー クラミス「せるッ!!」 ガキッギリリリリリ クラハ「...咄嗟に信頼で力を上げて間に合わせた...やっぱりすごいよ...クラミスは...!!」ギリリリリリ クラミス「妾も伊達に500年生きとらんからな!!」ギリリリリリ クラハ「...闇力『闇霧』...」 影の霧が発生した クラミス「こんなものぉ!!信「...させない...!!」 クラハ「闇力『闇拘束』」 ガシッ クラミス「手足がッ!?ぐぐぐっ...!!」 ギリギリギリ

    Yeahs0
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  • くろねこレジィ

    03/15/2017 11:04 PM ·Spoilers

    * 気を付けてね * もしもし、ナノ…? お母さんだけど…今、 あ な た の う し ろ に い る の …とか、ならないようにね!(><;) 3DSを隠されるだけなら見つければいいけど、もし捨てられたりしたら…! (ガタガタブルブル)

    Yeahs2
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  • ナノ

    03/15/2017 11:08 PM ·Spoilers

    クラミス「クフフ...妾の負けじゃ...降参じゃ」 クラハ「...楽しかったよ...クラミス...」 クラミス「次やるときは更に強くなってやるのじゃ!!次は負けんからな!!クラハ!!」 クラハ「...こっちだって...!!」 セティア「流石初期メンバーだけあって仲がいいですねェ」 エノチエ「時間再生は卑怯な気が...」 ープラカVSクラシスー プラカ「逃がさないっ!!」ダッ クラシスを追撃しようと追いかける クラシス「遅いですよ~♪」 クラシスは完全に舐めている... クラシス「よっと」 プラカ「なっ!?」 クラシスがプラカに急接近、プラカは驚き、一瞬怯む クラシス「やっ、とっ、えい♪」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 11:09 PM ·Spoilers

    くろねこレジィさん» クラノア「大丈夫だよ...母さんは出掛けてるし...」

    Yeahs1
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  • ナノ

    03/15/2017 11:19 PM ·Spoilers

    プラカ「『動きを禁止する』!!」 クラシス「効きませーん♪貴女の能力は全て効かないんですよ?」 プラカ「くっ...!!...化物がっ...!!」 プラカ「『剣を作る』!!」 ガキッ ガッガッギリッ クラシス「私をコロすんじゃなかったんですかァ?コロしてみてくださいよォ~」 プラカ(...コイツの力は天井知らずか...!?前闘ったときより強くなっている...!!) プラカ「攻撃は入ってるのか...その力は」 クラシス「ああ、攻撃は私自信が強いので無しにしてますよォ~」 プラカ「じゃあ勝機はある!!貴様を一回コロせばいい...それで貴様は失格になる...!!」 クラシス「私を殺せたら...ですけどね」 プラカ「...『爆弾を作る』!!」 プラカ「シねぇ!!クラシスゥ!!」 ドゴオオオオオオオオオオオオン

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/15/2017 11:26 PM ·Spoilers

    モクモクモク プラカ(どうだ...やったか...?) クラシス「コホッ、コホッ...爆弾ごときでシぬと思っていたんですかァ?」 プラカ「国一つを丸々消せる力を持つというのに...!!無傷だとっ!?」 クラシス「さぁ、どうする...プラカァ?私をコロすことはできない」 プラカ「...もういい...降参だ...」 クラシス「えー、もうですかァ...」 プラカ「相性が悪すぎる...私ではお前に勝てない...」 クラシス「それでも諦めないのが貴女でしただろうに...」 プラカ「私は変わったんだよ...」 クラシス「ま、いいですゥ...クラハはやってくれますよねェ?」

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/15/2017 11:30 PM ·Spoilers

    クラハ「...戦闘能力面でも負けてるし、能力は効かない...無理...降参する...」 クラシス「はぁ?そんなァ~」 セティア「クラシスの勝ちですゥ!!」 エノチエ「勝負が見えてたよね、この試合」 セティア「ですねェ...クラミスさんがクラシスさんと闘っていたらまだわかりませんでしたねェ」 エノチエ「そうだね」

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/15/2017 11:36 PM ·Spoilers

    今のところ 一試合 かちかな● ナノ○ 二試合プラカ○ イオナズン● 三試合クラシス○ クラハ、プラカ、クラミス● 第四試合クラシスVS夢楽 ナノ「どちらかと私は闘うんですね...『あの力』は使いたくないですね...」

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 1:14 AM ·Spoilers

    夢楽「やっと出番ですかい。よし…『解放』!(夢楽が獣人の姿に)我の本気…見せてやろう!更に『侵食』!(左目の色が青から赤に)……もつかどうか…さァ、始めようか……!」

    Yeahs2
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  • かちかな

    03/16/2017 1:15 AM ·Spoilers

    メリーさんかー 懐かしい 『もしもし?私ーーーー。今~~~~にいるの』からの『もしもし?私ーーーー。今あなたのうしろにいるの』 あれは怖い

    Yeahs3
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  • ナノ

    03/16/2017 1:42 AM ·Spoilers

    クラシス「獣人化ですか...『侵食』がなんなのか気になりますねぇ...♪」 クラシス「私は準備できてますよ!!」 セティア「じゃあ始めですゥ!!」 エノチエ「がんばれー二人ともー」 プラカ「.....」ジー セティア「ひィ!?いつからいたんですかァ!?」ビクッ エノチエ「プ、プラカ...声をかけてよ...」 プラカ「...何だ...?ここにいてはいけないのか...?」ジッ エノチエ「別にいていいけど後ろにたってられたら怖いから」 エノチエ「ほら、横に座って」 プラカ「....ありがとう...」ストッ エノチエ「どういたしまして」ニコッ

    Yeahs0
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  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 1:46 AM ·Spoilers

    夢楽「一手、真実『亡者と生者の境界線、回数5』!(クラシスを五回死なせる。尚、この能力は空間自体に作用するため、『真実』か『偽り』の力でしか干渉できない)」

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/16/2017 2:02 AM ·Spoilers

    クラシス「ふふふ...能力で私をコロすことはできない。『私の力』でなァ!!」 クラシス「物理攻撃、物理技以外害になすものは全て無効。これにおいて能力で抵抗することはできない!!」 クラシス「だから能力で私をコロすことは不可能!!私をコロしたいなら物理でコロせよォ!!」 クラシス「この肉体をもって本当によかったぞ...!!クフフ!!今だけは感謝するぞォ...!!人間共ォ...!!」 クラシス「次は妾の出番だァ!!」シュン 一瞬瞬で夢楽の目の前に迫る クラシス「消えろォ...夢楽ゥ!!」ブンッ クラシスが夢楽を顔を殴るー

    Yeahs0
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  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 2:11 AM ·Spoilers

    夢楽「物理…ねぇ(黒姫で受けている)。我には通用せんな。その程度はな。反転『摂理の破壊』(黒姫が受けた物理ダメージをクラシスに放つ)」

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/16/2017 2:23 AM ·Spoilers

    クラシス「自分の攻撃でさえかすり傷...ああ...!!この肉体は素晴らしいィ!!!」 ドシュウウウウ クラシス「狂気ィ!!『狂気歌』ァ!!」 クラシス「アヒャヒャ...!!一部の者以外操れたか....」 クラシス「更に信力『お前たちの信頼は妾のモノ』ォ!!」 ドドドドドドドドゴゴゴゴゴゴゴゴオオオオオオ クラシス「『妾は更に強くなる』ッ!!」 クラシス「ああァ...!!みなぎるぞっ!!この力!!」 クラシス「更に悲力ゥ!!『悲槍』」シュン クラシスが地面に悲槍を刺す クラシス「さぁァ!!狂いしモノたちよォ!! 泣けェ!!」 クラシス「アァ...流れてくるこの力...素晴らしいぞォ...!!!!!!」 クラシスのオーラが濁っていく

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  • セティア

    03/16/2017 2:29 AM ·Spoilers

    悲力:相手依存の力 悲しみの感情を持つ人間が多いほど力が強くなる 基本はサポートの力

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  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 2:40 AM ·Spoilers

    夢楽「その程度しか入らんか。(クラシスの傷を見て)……使えねぇな。反転『属性転換』(自身の攻撃の物理と特殊を入れ換え。上書き技であるため、無効などが無視される)。そして…偽り『幻影の床闇』(幻の闇で攻撃。今は物理の扱いになる)」

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  • ナノ

    03/16/2017 3:20 AM ·Spoilers

    クラシス「闇かァ...!!面白いィ...!!」 クラシス「『闇力』ゥ!!」 クラシスが夢楽の影から背後に立つ クラシス「お返しだァ!!」 クラシス「闇力『闇拘束』」 四つの輪を夢楽につける クラシス「どうだァ、動けまいィ...?」 クラシス「絶望歌『道生くものに絶望を』ォ!!」 クラシス「...貴様の運命は絶望に染まったァ!!」 クラシス「あぁ...嬉しいよ...ボクが退屈しない相手で...」

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  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 3:44 AM ·Spoilers

    夢楽「フハハハハッ!我の動きなど……止まらんわッ!(獣の持つ力で縛りを強引に外し)更にッ!我が新たに得た力ァ!反転&真実『全ては無に帰す』!(いままでに自分にかけられた悪い効果を全て相手に押し付け。これも物理状態)さァ…我の『吸血鬼』としての『技』を楽しむがいいッ!(黒姫で斬りつける)」 (ほとんど別人な件。とりあえずラーシュが悪い。おk?)

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  • ナノ

    03/16/2017 3:56 AM ·Spoilers

    クラシス「ボク自身が絶望なんだから返したって意味がないんだよ? クラシス(今だ!!力を弱めて...) グサッ クラシス「ふふ...まずは一回...」 ドサッ ー観客席ー セロラ「うわぁ...!!すごい闘い...!!」 クラミス「じゃな!!」 セロラ「!?ッ...!!うぅ...」 クラミス「!?どうした!?セロラ!?」 セロラ「...大丈夫だよ...クラミスちゃん...」ニヤッ クラミス「なっー ドゴーン クラミスはセロラに吹っ飛ばされる セロラ「...ああ...私は更に強くなった...」バッ スタッ

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  • DQ.イオナズン

    03/16/2017 4:02 AM ·Spoilers

    「今更ながら試合長引いてしまってすいませんね。」 「それにしてもプラカがねえ…もうあの食べ物闘争が無いのは少し寂しいな~。」 「…そういえば前、天嵐が能力で妙緋を少し前の状態に戻してたけど、あの能力を使えばプラカを戻せるかな?」 「でもまあ無理にやらなくても良いんだけどね。」

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  • ナノ

    03/16/2017 4:04 AM ·Spoilers

    セロラ「さぁ、第二ラウンドを始めるかァ!!夢楽ゥ!!」 ドゴオオオオオオオオ セロラ「前の力の2倍...いや...三倍強くなったか...」ギュ セロラ「セロラという少女の魂は美味しかったぞォ...♪なかなか濃い味だった...」 クラミス「よ...よくも...よくもぉ!!セロラをー!!!!」 クラミス(信頼神)「くらえぇぇぇぇぇ!!!!!『信壊憎斬』ッ!!!!!!!!」 ガシッ セロラ「弱くなったなァ...?クラミスゥ...?いや、私が強くなっただけかァ...」 クラミス「『妾は更に強くなるッ!!』」ドゴオオオオオオオオ セロラ「そこまで力をあげて尚私に勝てないとは...」グイッ バキッ クラミス「なっ!!妾の剣がッ!?」 セロラ「終わりだ、クラミス」

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  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 4:04 AM ·Spoilers

    夢楽「クフハハハハ…悪くないなこういうものも…(赤い左目に微かに黒い模様が映っている)。さァて…第2ラウンドといこうか…!『黒姫のダメージを力へ反転させろ』!」

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  • かちかな

    03/16/2017 4:06 AM ·Spoilers

    かちかな「くそー…リンゴがなくなった…」 ムラ「いいじゃん。作れるんだし」 かちかな「ちょっとリンゴ降らせてくる」 スタスタ ・・・・・・・・・・・・・・・・・……。 !? 突如リンゴが降ってきた!

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  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 4:07 AM ·Spoilers

    天嵐「私も出たかったな…。そんなことはいいとして(じげん○ゅうみたいに出現)。ええっと…多分出来ますよ~。失敗はしないけど間違えたらごめんね~♪」

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  • DQ.イオナズン

    03/16/2017 4:12 AM ·Spoilers

    「おっ!りんご!」 「このまま落ちるとぐちゃぐちゃになるから磁力でキャッチするよ~!」 「それっ!」反発の力でりんごをふわっと着地させる

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  • ナノ

    03/16/2017 4:13 AM ·Spoilers

    クラミス「がっー ドゴオオオオオン セロラ「ちょっと力を入れるだけでこれか...素晴らしいぞ...!!」 パラパラパラ クラミスは壁にぶつかった クラミス「...ぐっ...セロラが...セロラがっ....!!」ボロツ エノチエ「まさか...セロラを守ったのはこのために...」 セティア「...クラミスさんを助けてきますゥ...」バッ クラミス「....う、動かん...体が...」 セティア「大丈夫ですかァ...クラミスさん」 クラミス「...見ての通りじゃ...吹っ飛ばされただけで腕が粉砕しておる...」 セティア「??さんに治してもらいましょうねェ~。...私は観客達を逃がしますゥ...治ったら手伝ってくださいねェ...」 クラミス「...うむ、わかった...」

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  • ナノ

    03/16/2017 4:30 AM ·Spoilers

    セロラ「あァ!!いくぞっ!!!」 セロラ「...ハッ!!...じゃあいくよっ!!」ダッ セロラ「憎力『憎しみ』」 セロラ「憎しみが私を強くするッ!!」 セロラ「『狂気』、『闇力』、『信頼』、『悲力』」 セロラ「私は狂う、私は闇に落ち、クラミスちゃんを信頼し、そして悲しむ...」 クラミス「...くっ...!!セロラの真似なんかして...ッ!!!」ギリッ セロラ「ばいばい...クラミスちゃん」 クラミス「なー クラミスの胸に一つの弾丸がー クラミス「にー

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  • ナノ

    03/16/2017 4:36 AM ·Spoilers

    クラミス「ぃ...」ドサッ セロラ「あぁ...悲しいなぁ、悲しいなぁ...」 セロラ「コロした自分が憎いよ...憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い」 セロラ「憎い!!!!!!」 ドゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ ナノ「...息はまだある...『無力』」 クラミス「.....」パアァ

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  • ナノ

    03/16/2017 4:40 AM ·Spoilers

    りんごが降ってきた!! プラカ「!」 プラカ「.....『大きな箱を作る』」 ボンッ プラカ「....」もぐ もぐ エノチエ「観客を避難させてほしいなーって...」 プラカ「...無理、今忙しい」もぐ もぐ エノチエ「りんご食べてるだけじゃない...」 プラカ「手いっぱいだ。他に当たってくれ」 エノチエ「あ、はい」

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  • DQ.イオナズン

    03/16/2017 4:49 AM ·Spoilers

    「観客の避難、手伝うよ~。」 「磁力の力で…それっ!」 反発の力で観客を(強制的に)外に飛ばす

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  • ナノ

    03/16/2017 5:01 AM ·Spoilers

    クラハ「...よし...これで残るは私達だけ...」 セティア「もう大会とかいってられませんねェ...」 エノチエ「第二試合までは平和だった」 ナノ「...大丈夫ですか...クラミスさん?」 クラミス「ぐ...あ...大丈夫じゃ...ナノ...」 クラミス「クラシスは前とは比べ物にならない位に強くなってるのじゃ...」 クラミス「妾達全員がかかっても勝てんじゃろう...」 ナノ「魂が強ければ強いほどクラシスは食べて強くなりますからね...」 プラカ「勝つのは不可能って訳じゃない...」もぐもぐ クラミス「...プラカにすごく違和感を感じるのじゃ...」 セティア「私もですゥ...ナノさんの力でなんとかなりませんかァ?」 ナノ「できますけど...本人の許可を」 プラカ「ナノ、やらなくていい。私はこのままがいい」

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  • かちかな

    03/16/2017 5:10 AM ·Spoilers

    かちかな「うお!?観客が飛んできた! ここは『全体完全回復』!」 観客全員の怪我が治った! かちかな「このままじゃやばいな………。 観客は………、うん、全員いるな。『空間転移』」 観客たちの足元に穴が開いて観客たちを異次元に連れ去った!

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  • くろねこレジィ

    03/16/2017 5:12 AM ·Spoilers

    エステル? (なんて…ノンキな人達…くす…クスクス…♪) エステル 「もぐもぐ…何がです~?」 エステル? (…『私』が何故、『表』に出られなくなったのか、忘れたのですか…?) エステル 「えっとぉ…?レンちゃんに『めっ!』されたからですよね~。あむ…」 エステル? (そうですよ…『あの少女』まで攻撃したから、私は罰を受けた…。魔女様の怒りに触れてしまった…) エステル 「ん~?『セロラちゃん』のことです?」 エステル? (えぇ、そうですよ。そして、あの少女は今…ふ…ふふふふ…♪)

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  • くろねこレジィ

    03/16/2017 5:27 AM ·Spoilers

    エステル? (あぁっ!なんという悲劇!なんという喜劇!自ら棺を開けてしまうとは!クラシスさん…貴方には感謝しなくては…!) エステル 「エステルにも分かるように言ってくださぁい…(><;)」 エステル? (ふふ…では、簡単に。誰も助かりはしません。この場にいる、誰一人として) エステル 「…む?(ごっくん)………!?ひ、光あれ!(防御版)」 突如、無数の武器(聖剣や魔槍)が会場に降り注いだ!! ここにいる者達ならば、致命傷は避けられるだろうが…。

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  • ナノ

    03/16/2017 5:32 AM ·Spoilers

    ナノ「皆さん、空から武器が降ってきます」 クラハ「...みんな...私に捕まって...」 クラハ「...ナノは私が合図送ったときに『そこに私達はいなかった』をつかって...」 ナノ「わかりました」 クラハ「....いくよ...!!」 降り注いでくる武器を避けていく クラハ「...ナノ...!!右...!!」 ナノ「はい」 シュン シュン シュン クラミス「よ、酔うのじゃ...」 プラカ「お、同じく...」 エノチエ「え、平気でしょ?」

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  • くろねこレジィ

    03/16/2017 5:32 AM ·Spoilers

    レン 「ーーーにゃっほ~♪セロラちゃん、今日はいつもより元気だねぇ♪何か良いことでもあったのかな?」 見上げると、白い猫がいつものように…いつも以上にとぼけた声で語りかけてきました。 …その背には、先ほど降らせたものと『全く同じ』武器が、たくさん浮いていました。

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  • ナノ

    03/16/2017 5:34 AM ·Spoilers

    セロラ「私をコロしてくれるんですかァ♪」 セロラ「こい!!」 グサグサグサ セロラ「がはっ...これでいい...!!」 ドサッ

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  • DQ.イオナズン

    03/16/2017 5:36 AM ·Spoilers

    「うわっ!武器降ってくる!」 「とりあえず反発で対処できるけど…」 「誰だ?こんな危ない事したの。」

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  • くろねこレジィ

    03/16/2017 5:37 AM ·Spoilers

    レン 「ありゃ。…えっと、復活の呪文は…どれでもいいか。セロラちゃん、『生き返れ~』」 セロラの傷が癒されていく…。 レン 「…さてと?」

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  • ナノ

    03/16/2017 5:41 AM ·Spoilers

    クラミス「クラシスぅ!!!!人の命を、魂をなんだと思ってるんじゃ...!!」ギリィ プラカ「まぁ、落ち着け...クラミス・フィリア」もぐもぐ クラミス「落ち着いてられるかッ!!親友がコロされたんじゃぞ!?」 セティア「...私もその気持ちはよーくわかりますがァ...怒ったってセロラさんは帰ってきません...冷静になりましょうゥ...」 クラミス「...そう、じゃな...」 ナノ「武器が降ってこなくなりました」 クラハ「...よし...みんな離れて....」 ドサッ ドサッ セティア「い、痛いですゥ...」

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  • くろねこレジィ

    03/16/2017 5:44 AM ·Spoilers

    レン 「お、お~い…セティアちゃん?セロラちゃんは生きて…聞いてないや…(汗)…ところで、クラシスちゃんはどこかな…?」

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  • かちかな

    03/16/2017 5:53 AM ·Spoilers

    観客H「ここはどこー?」 観客V「このアップルパイは食べても大丈夫ですか?」 かちかな「………ひとまずなんとかなった……… 誰だよ………あんなことをしたやつは………」 mgmg ムラ「この天狗の手羽先、美味しいね」 かちかな「とりあえず、さ。 食料増やした方がいいよね?」 ムラ「うーん。まあそれもいいかもねー」 mgmgmmmgg

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