03/09/2017 5:50 AM ·Spoilers
ほー、もう卒業式ですか。おめでとうございます。 頭痛を治す方法は………うーん、 その痛みの形とか色などを考えていると収まってくるとか聞いたことあります。それでも治らなかったら病院にいくことも考えたほうがいいと思います (この方法は、本当に痛いもの(頭を打っただとか、熱があるだとかそういったもの)には効きません)
03/11/2017 7:11 AM ·Spoilers
~とある森にて~ ヴェルメア「…要件ってなんだい?早くしてくれよ。保護者としての責任を果たさなくちゃいけないんだからさ。『黒騎士』さん?」 黒騎士?「黒騎士…とな。確かに我はそう言われてた。だが、今は違うぞ。お前が今の姿であるようにな」 ヴェルメア「へぇ…猫のくせによくしゃべる。少々でかいしね」 黒騎士?「心外だ。元々大きいやつだから仕方ないだろ。で、我が呼び出した訳だが……」 ヴェルメア「もったいぶるな。早くしてくれ」 黒騎士?「あいつと戦わせろ」 ヴェルメア「いいよ。多分黒騎士さんじゃ相手にならんだろうけど」 黒騎士「我の力を甘く見るなよ?全ての力の頂点である『真実の力』の前には何も存在せんのだからな……」 ヴェルメア「…やってみなよ。そこまで自信があるならね…ふふっ…」
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03/11/2017 7:41 AM ·Spoilers
ヴェルメア「ラーシュいるかい?」 ラーシュ「いるけど…何かあったの?」 ヴェルメア「黒騎士…おっと、『夢楽』が君と戦いたいってさ」 ラーシュ「わかった。行ってくる。亀裂『空間接合』(移動する)」 …… 夢楽「…やっときたな。お前さんが『ラーシュ』だな?」 ラーシュ「そうだよ。私と戦いたいんでしょ?」 夢楽「なんか面白そうでな。良いだろ?戦いなんぞ我の楽しみでしかないしな」 ラーシュ「じゃあそれを『地獄』に変えてあげる」 夢楽「ハハッ!『軍神』とも言われた我に地獄を見せるとな!?こいつは期待出来そうだ!よし、始めるぞっ!(黒い剣をだす)」 (あいつ、というのはラーシュです。どちらも厄介なんですよ。どうなることやら…)
03/11/2017 7:54 AM ·Spoilers
???ス「ククク...あの力を使わないと私には勝てないぞ...?さぁ、使えよ...ナノォ!!」 ナノ「...使いません...絶対に...」 ???ス「チッ...!!頑固な奴だのぉ...じゃあ...そうしてしまう状況を作ればいいよね♪」 ナノ「何をー ???ス「バイバイィ!!クラハァ!!!」ダッ クラハ「!?」 クラハ(...無、無理...!!対処できなー ブンッ ガキッギリリリリリリ ナノ「くっ!!」ボシュウ ???ス「おお!!、使ったじゃないですかァ!!」 ナノ「貴女を...!!コロす!!」ドゴォ ???ス「ハハハハッ...!!素晴らしいぞっ!!!ナノォ!!!!」ヨロッ ダッ クラハ「な、ナノ...!!大丈夫...!?」 ナノ「一瞬だけですから...大丈夫です」ニィ ???ス「ナノォ!!その力を使えェェェ!!!楽しませろォォォ!!!私を!!僕を!!妾をォォォォォ!!!!!!」
03/11/2017 8:07 AM ·Spoilers
「『信頼の刃』!!」 ドゴオオオォン パラパラパラ ???ス「...不意打ちをしたのに傷を負わせれないなんて弱いですねェ....」 クラミス「ピンピンしておるな...」 クラミス「ナノ!!クラハ!!大丈夫か!?」タタタッ クラハ「...私は大丈夫...ナノが...」 ナノ「平気です、まだ...立ち上がれます」ヨロッ クラミス「ナノ!!これを飲め!!」 ゴクッ ナノ「ありがとうございます、助かりました」ニコッ クラミス「...クラハ...もしかしてナノは..あの力を...?」 クラハ「...そのまさか...」 クラミス「あんなナノはもうみたくないのじゃ...」 ???ス「...またクズが一人増えたか...」 クラミス「妾は前より強いぞ!!」
03/11/2017 8:22 AM ·Spoilers
ラーシュ「ガハッ…うぐぐ…強いな…(吐血)」 夢楽「おやや…それほどでもないかねぇ。ちっ、強いと聞いて来たのに残念だ。あんたの最期…見せてもらおうか!真実『無常の剱』!(ラーシュに斬りかかる)」 ラーシュ「……さあ、始まりの時だ。今、これより…無限の力による裁きを実行する(自身を闇へと変え、攻撃を避ける)」 夢楽「ッ!?まだ何か仕込んでるのか!まるで天嵐みたいだな…」
03/11/2017 8:25 AM ·Spoilers
クラミス「信力『妾は更に強くなる』!!」 ドゴオオオオシュウウウウウウ ???ス「少しはマシになりましたね...」ハァ クラミス「ま、まだじゃ!!」グググ クラミス『妾は限界を越えるッ!!』 クラミス『存在さえもッ!!』 クラミス『そして妾は神になる...』 ドドドドドドゴゴゴゴゴゴォォォォォォシュウウウウウウ クラミス「どうじゃ...こういう時に信頼を貯めておいてよかったぞ!!」 ???ス「神に到達した姿がそれか...大分マシになったなァ?クラミス?だが、私には届かないィ!!!!」ダッ クラミス「負けるかぁぁぁ!!!」ダッ カッー
03/11/2017 8:34 AM ·Spoilers
???スは剣をもち、クラミスに斬りかかる クラミスどの攻撃からも返せるように体制を整える ガキッ ドッ ガッ クラミス「うりゃああああ!!」 クラミスが蹴りを入れる ???ス「遅いわァ!!!」ガシッ クラミスの足を掴み、投げる クラミス「!!...ふっ!!」スタッ クラミスもすぐに受け身をとり体制を立て直す クラミス『信頼の刃!!』 ???ス「アヒャヒャヒャ!!鈍い鈍いィ!!!」ダッ シュンシュン クラミス「引っ掛かったな!!バカがっ!!」 ???ス「その手は飽きたァ!!!」 振り向いて接近する刃を壊すー ぎゅう
03/11/2017 8:45 AM ·Spoilers
???ス「何ィ!?」 クラミス「クフフ...!!どうじゃ、抱きつかれた感想は?」 ???ス「最悪、とでも言っておこうか...」グググ クラミス「じゃろうな...」グググ ???ス「何をする気だ...お前も動けない...『信頼の刃』を使うならお前もタダではすまない...」 ???ス(何をするきだ...私だったらどうする...そうかァ...あの手かァ...!!) ???ス「クラミスゥ...お前がしようとしている事...私がしてやるよォ...」 クラミス「クヒャヒャ...ばれたか...じゃが、手足が使えない状態で何ができる?」 ???ス「...誰がいつから手足しか出せないと言った?」 グサッ クラミス「な...な...に...?」
03/11/2017 8:51 AM ·Spoilers
ラーシュ「何故ダメージにならないの!確実に当たってるのに!!」 夢楽「いくら攻撃しても無駄さ!私の力の前ではどんな力も存在出来ないのだからなっ!」 ラーシュ「ならば…これはどうだっ!冷炎『氷結炎魔』!(氷柱のなかに炎を閉じ込めた弾を撃つ。当たると刺さり、溶けたのちに炎で焼かれる)」 夢楽「そんなの…避ける必要もないわっ!(当たっても全て砕けてく)」
03/11/2017 9:02 AM ·Spoilers
夢楽「天嵐の持っているものと同一…つまりはあの禁術を使ったというわけか。やれやれ…我の造り出した術が人間なんぞに利用されるとはな。まったく、笑えない話だよ」 ラーシュ「私は…あなたなどのような人は嫌いですよ(目の色が紅色に変わる)。何故なら……『とても美味しそう』だからです(一気に夢楽に迫り、首に噛みつく)」 夢楽「ッ…!よ、予想を外した……こんなことがあるのか…」 ラーシュ「『予測』だったみたいですね。ふふ、破りましたよ、あなたの力をッ!!」 夢楽「ぐぬ…それがどうしたっ!我の力の全てを知った訳ではない!我の攻撃……もう一度受けるがいい!真実『命転死変』!!」
03/11/2017 10:00 AM ·Spoilers
エステル? 「…やっと…体を…取り、戻し…」バタッ レティシア 「だ、大丈夫?エステルちゃん…」 フェリス 「生きてるか~?口うるさい方のエステル?」 エステル? 「…今のは聞き流してあげます…。それより…あなた達に命じます。『黒水晶の杖』を持って、彼等を追いなさい。フェリスはクラミスを、レティシアはラ…」 フェリス 「は?やだよ」 エステル? 「ーシュを…は?」 フェリス 「いや、あたし忙しいし。そろそろ工房に戻んねぇと、ライザがうるさいし」 レティシア 「わ、私も図書館の本の整理をしないと…」
03/11/2017 10:14 AM ·Spoilers
クラミス「ぐぅ...!!」ドサッ ???ス「神の力もこの程度かァ...やはりナノォ...お前だけだなァ...実力が最も近いのはァ...?」 クラハ「...あのクラミスを...簡単に...!!」 ナノ「...やはり、前よりも強くなっている...」 ナノ「...あの力を使うしかないんですか...」 ???ス「アヒャヒャ!!そうだァ使ってくださいよォ!!」 ガシッ クラミス「妾はまだ、シんでおらぬぞ....!!」 ???ス「しつこいなァ...」 ???ス「神でもない貴女なんか面白くないんですよォ...」 クラミス「妾はシなぬ...!!皆の信頼があるかぎり...!!」
03/11/2017 10:31 AM ·Spoilers
夢楽「いつまで続くんだか…もう飽きたよ。ヴェルメアが言ってたのはこういうことか……」 ラーシュ「逃がさないから。あなたを完全に私のものにするまで!神獄『有と無の羅針盤』!(巨大な針をいくつも落とす)」 夢楽「ったく…んなもん効かないっての…理解しろっての!(素早く蹴りを入れる)」 ラーシュ「いっ!(後ろに下がる)あなたの力…手に入れば私は更に強くなる…!私こそが支配してやるの!炎獄『地獄ノ柱』!(いくつもの火柱を起こす)」 夢楽「あっつ!うわ、服焦げる!(避けながら)我は熱が苦手なのだよ!お気に入りの服も焦げたし…!もういい、本気出す!真実『境界の侵食』!(相手の能力を一部使えなくする)」
03/11/2017 5:49 PM ·Spoilers
ドーン ドーン プラカ「あぁ~うるさくて眠れないよ~」 プラカ「注意してこよっと...」オキアガル タッタッタツ ーラーシュが闘っている場所ー プラカ「ちょっとー!!そこの二人ー!!ケンカするなら静かにするか、もう少し離れてやってよねー!!」
03/11/2017 6:10 PM ·Spoilers
プラカ「そーだそーだ!!はやく行かないと、帰る以外の選択肢を『禁止』にしちゃうよー!!嫌だったらもうちょっと離れた場所でやってよねー!!」
03/11/2017 6:22 PM ·Spoilers
夢楽「……邪魔が入った……気分が悪い」 ラーシュ「……」 夢楽「我の限界を教えておいてやる。世壊『幻想と災いの境界剣』(黒い剣が一瞬にして宝石のように輝きはじめ、あらゆるものを斬ることが出来るようになる)」 ラーシュ「……霊宝とは違うんだ」 夢楽「あんな面倒なの、我には扱えない。それよりいいのか?もうそろそろこの場所が地割れを起こすけど」 ラーシュ「地割れ…?何かしたの…?」 夢楽「こいつで斬った。それだけだ」 ラーシュ「くっ…(地割れを回避)」
03/11/2017 6:47 PM ·Spoilers
夢楽「やっと邪魔が無くなった…これで思う存分戦えるっ!真実『偽りの太陽』!(大型の火球を空から放つ)そして……『斬』!(火球を斬り、広範囲に落ちるようになる)」 ラーシュ「まわりのこと考えてるの?私だって押さえてるのに(飛んでくる火球を全て解体)。私の方からもいくよ…、偽心『幽獄ノ鏡』!(全ての裏側を写し、それらで攻撃する)」 夢楽「うらあっ!(剣で一気になぎはらう。近くの木々も倒れ、その場が大惨事に)」
03/11/2017 7:04 PM ·Spoilers
00:00 集会所にて かちかな「うるさい」 ムラ「おっしゃー!ファイブカード!」 獣人「くそー負けたー!」 かちかな「うっせーなー………」 集会所の人「うるさいよー、静かにしてよー。」 かちかな「…………ああもう、黙らせるぞ!羞恥『隠された歴史』!」 ♪広範囲にわたって(最高記録46km)範囲内の人全員の黒歴史を掘り起こす呪文です♪ 集会所の人「ああー。幼い頃の思い出が溢れるー。全然おもい出せなかったのにな。なんで今ごろ?」
03/11/2017 8:20 PM ·Spoilers
ムラ「う、また黒歴史が………zzz」 かちかな「やっと静かになった・・・さてと、一旦外に出るか」 トン 結界を張る かちかな「これで防音にはいいだろ。」 ドガーン>>> <<ズギャーン かちかな「全く、今日はうるさい日だ」
03/11/2017 8:20 PM ·Spoilers
???ス「...飽きたァ...」 クラハ「...え?...」 ???ス「...飽きたって言ってるんですよォ...」 ナノ「...」 ???ス「また、しましょうねぇ~」 ???ス「バイバ~イ」フリフリ シュン ナノ「....力が遠ざかりました...」 クラハ「...」クタッ クラミス「クラハ!!」ガシッ ナノ「姉さん...傷が...」 クラハ「...だ、大丈夫...」スクッ ナノ「...一旦家に戻りましょう」 クラミス「...じゃな、皆に伝えぬと、この事を...」 『そこに私達はいなかった』 シュン
03/11/2017 8:55 PM ·Spoilers
ーエステルの精神世界ー エステル(狂) 「何故…何故邪魔をしたのですか!フェリスとレティシアはともかく、他ならぬ『私』まで!」 エステル(眠) 「そっちこそなんで邪魔するんですかぁ!りんごの人ともっと遊びたいのに!」 エステル(狂) 「そもそもりんご食べるのやめてくれます!?私りんご嫌いなんですよ!」 エステル(眠) 「私はりんご大好きです!(>_<)」 エステル(狂) 「あなたの嗜好など聞いてません!とにかく邪魔をしないで!全ては魔女様の目覚めのために…!」 エステル 「レンちゃんはそんなこと望んでません~!(><)」
03/11/2017 9:29 PM ·Spoilers
ー森上空ー ???ス「あー、暇ですー」プラプラ グゥー ???ス「お腹減ったね...」 ???ス「ナノの家の料理でも食べに行こうか...」 ???ス「早速行きましょう!!」シュン
03/11/2017 9:36 PM ·Spoilers
夢楽「ここまでくると面倒なんだよなぁ…ったく、こんなに体力あるとは思わないっての(ずっとラーシュに向かって剣を振り続ける。そしてそのたびに周りがどんどん破壊されていく)」 ラーシュ「私にも攻撃させろ!宵闇『夜空の星』!(辺りが暗くなり、空から隕石が落ちてくる)」 夢楽「無駄だぁっ!(隕石をことごとく斬っていく)」 ヴェルメア「あの人たち…よく飽きないね…」
03/11/2017 9:57 PM ·Spoilers
ガチャ ???ス「お邪魔しまーす!!」 セティア「はーいィ...げっ...」 ???ス「人の顔見て驚かないでくださィ...」 セティア「何しにきたんですかァ...もしや...」 ???ス「ご飯食べたい」 セティア「やっぱり...って....え?」 ???ス「ご飯寄越せェ♪、くれなきゃ滅ぼすぞっ♪」 セティア「...ご飯を食べにきたんですかァ...」 セティア「はァ....いいですよォ...こっちに来てくださいィ」タッ タッ タッ クラシス「流石!!話がわかるね!!」タッ タッ タッ ナノ「....」モグモグ クラハ「....」ボー クラミス「....眠いのじゃ...」モグ...モグ ???ス「皆さーん、元気ですかァー!!私がきましたよー!!」
03/11/2017 10:03 PM ·Spoilers
ラーシュ「魔砲『三十四の氷柱』(夢楽に氷柱を放ち、吹っ飛ばす)」 夢楽「うぐっ!(飛ばされる)ちいっ、真実『歪んだ歴史』………!?まずい、当たるっ!(ナノの家に突っ込む)」 ヴェルメア「ありゃ、これはやばい。ラーシュ、夢楽を回収するよ」 ラーシュ「何故ですか?ほっとけばいいんですよ。自滅した訳なんだし」 ヴェルメア「…」
03/11/2017 10:05 PM ·Spoilers
クラミス「!?!?」ブー クラミス「な、なんでお主がここにいるっ!?」 ナノ「....」モグモグ クラハ「...何しにきたの...」 ???ス「ご飯食べに来ました!!」ビシッ クラミス「...はぁ...?」 ???ス「何かおかしいことでェ?」 クラミス「おかしいのじゃ!!敵が敵のご飯食べにくるとか聞いたことないぞっ!!!」ダンッ←ツクエタタク ???ス「”今は”テキトーに過ごしてますよォ?」 ナノ「...今は...ですか...」モグモグ
03/11/2017 10:08 PM ·Spoilers
???ス「...?何か突っ込んできますね...」 ナノ「私がー ???ス「ご飯くれますし妾がやってやるよォ」 ガチャ ???ス「受け止めてやるよォ!!ほらァ!!」 ドオオオオオオン クラミス「おお!!家が無傷じゃ!!」 ナノ「???スは...?」 パラパラパラ
03/11/2017 10:13 PM ·Spoilers
パラパラパラ ???ス「ふむゥ...腕にかすり傷がァ...ちょっと体が訛ってるねェ...」 ???ス「?...誰だァ、コイツゥ?」 ???ス「オーイィ、生きてますかァー?」
03/11/2017 10:14 PM ·Spoilers
夢楽「ひゃー、あぶね、家壊すとこだった~…ありがとさんっ☆(剣をおろす)」 ヴェルメア「はぁ…生きてたのか。心配したよ」 夢楽「我にはこの毛皮があるからある程度は問題ないぞ!ってかラーシュはいないの?」 ヴェルメア「ラーシュならまだあっちにいるよ。ここに来る気はないみたい」 夢楽「あっそ。今から行ってや……って、どうやって行けばいいんだ」 ヴェルメア「移動技くらいあるだろ…」 夢楽「無いっ!(ドヤァ)」 ヴェルメア(だめだこいつ、なんとかしないと…)
03/11/2017 10:20 PM ·Spoilers
クラシス「飛ばしてあげるよ」 クラシス『*力』 シュン 夢楽達を移動させた クラシス「さぁ、ご飯を食べるか!!」 シュン ガチャ
03/11/2017 10:25 PM ·Spoilers
エステル 「あ!りんごの人!シチューの匂い!?」ガバッ! レティシア 「あ。お、おはよう。エステルちゃん」 フェリス 「お?起きたのは食いしん坊の方か」 エステル? (ま、またあの人間…!?あの人間が来ると、何故こうも容易く肉体の支配権を奪われるの…!?) エステル 「『愛』の力なのです!\(„>ω<„)/」 フェリス 「は?」 エステル? (あ…『愛』…?そんな…あの人間に…?そんな馬鹿なことが…) エステル 「りんご愛なのです~♪(>ω<)」
03/11/2017 10:27 PM ·Spoilers
夢楽「よぉっとぉ!(着地)って…寝てるし…」 ヴェルメア「これは……そっとしておこう」 夢楽「あーあ、暇だなぁ…。そうだ、ヴェルメア、一緒に焼き鳥食べに行かない?もちろんあいつのでな♪」 ヴェルメア「悪いけど、僕はこれから重要なものがあるんだ。行けたら行くからお先にどうぞ」 夢楽「ふ~ん…善悪の管理も大変みたいだな。頑張れよ。そんじゃ行ってくる(一人歩いていく)」 ヴェルメア「…さて、どうしたものか…。このままだと確実にバランスは崩れる…僕が行った方が早いか?でも、まだ夢楽もいる…まだまだ見てみる必要があるな………」
03/11/2017 10:39 PM ·Spoilers
クラシスとか夢楽とかみて かちかな「ああもう!どいつもこいつもやりたい放題かよー!」 ムラ「おはよー。たまには羽目をはずしてもいいんじゃないのー?むにゃむにゃ」 かちかな「羽目をはずす………か そうか。たまには羽目をはずすとあうのもいいか、な」 かちかな「『ヘクトアップ-crazy-』」 かちかなの回りの気圧がどんどん上がり、ついにはここら一帯を破壊するほどの暴風になった!! かちかな「ーらーのー!『アップルパラダイス-lunatic-』!」 そして大量のりんごが風に流され、ついには隕石のように危険な飛行物体になった! ムラ「………ちょっと、やり過ぎ………」 かちかな「毒霧撒く方がよかったか?」 ムラ「この人は手加減と言う言葉を知らないのか…………」
03/11/2017 10:53 PM ·Spoilers
クラシス「名前を隠す意味がないなァ...これェ...」 プラカ「風の流れを『禁止』する!!」 ヒューン プラカ「リンゴがおちてきたぁ!!」 プラカ「いっただきまーす!!」パクパク クラシス「美味しいですねぇ!!このカレー♪」 クラミス「じゃろ!!ククムが作ったんじゃぞ!!」 クラシス「おかわりですぅ!!」 クラハ「...みんな...起きてこないね...」 ナノ「ですね....もう8時です」 クラシス「美味しいカレーを食べさせてくれましたし、私が起こしてきてあげよう!!」ダッ ナノ「...形違えばあの人と仲良くなれた気がしますね...」 クラハ「...それはない...」
03/11/2017 11:02 PM ·Spoilers
クラシス「さぁ、起きない子はコロしちゃうぞー....」 ガチャ クラシス「!?何だ...これは...」 テイルノ「!?マスター!?」 クラシス「....?」 クラシス「そうですよォ、何があったんですかァ?これェ?」ハッ ティルノ「ご、ごめんなさいっ!!」 ティルノ「寝言で悪夢を見せる魔法を使ってしまい...皆さんがうなされてるんです...」 クラシス「そうですかァ...悪い子ですねェ...そんなー 「臭いですねェ...ん?」 ティルノ「ま、マスターが...二人...!?」 クラシス「あ」 セティア「何してるんですかァ...私の真似なんかしてェ...」
03/11/2017 11:37 PM ·Spoilers
~屋台にて~ 妙緋「焼き鳥全種類制覇おめ」 夢楽「妙緋のじゃなかったら無理だね。うん、美味しい(二周目)」 妙緋「ところで夢楽。ラーシュはどうだった?」 夢楽「前みたいにお菓子じゃ釣れそうにない。ヴェルメアをどうにかしないといけないっぽいよ」 妙緋「ヴェルメアね…また大変なことになりそうだね…(焼き鳥もぐもぐ)」
03/11/2017 11:38 PM ·Spoilers
エステル 「おぉ~!?今日のお天気もりんごなのです~♪\(„>ω<„)/」 フェリス 「そら、よっと!」 赤い妖精は空に向かって黒い宝石を投げた!宝石が砕け散ると空間が裂け、あらゆる物を吸い込み出した! フェリス 「これでいいか?」 エステル 「わ~い♪りんご祭りなのです~♪」 レティシア 「ね、ねぇ…!あれ、牛さんとか豚さんとかも吸い込んでるよ…!?」 フェリス 「あん?そりゃそうだろ」 レティシア 「だろ?って…フェリスちゃんのバカ~~!(><;)」
03/11/2017 11:44 PM ·Spoilers
ムラ「おーい。もうそろそろいいだろー?」 かちかな「ふひー。」落ち着き ムラ「情緒不安定だなあ」 かちかな「お、そんなことより壁がなくなったみたいだぞ。いつの間にかみんないなくなってる」 ムラ「そっかー。じゃ、僕も帰るね。」 かちかな「またなー。 …………そろそろ新しい天気系の魔法開発するか。 ま、まずは帰ってりんごアイスをつくろうっと。」
03/12/2017 4:47 AM ·Spoilers
重要なお知らせでーす。この前「著作権的にアレじゃない?」ってコメしました。その時は特に反応なかったから「まあいっか」って思ってましたが気になって気になってしょうがないです。なのでこの日記内でモンスターマスター引退して磁力使いになります。え?どうやって能力変えたかって?そりゃあダーマしんで…(( まあそんな感じなんでよろしくお願いします。
03/12/2017 5:04 AM ·Spoilers
なるほど。して、どのような特技を?(気になるところ) かちかな「…………できた!りんごアイス!これを異次元にポーイ」 かちかなさんの異次元は保温と保存が効く便利な場所なのです
03/12/2017 5:32 AM ·Spoilers
え?具体的にはどんな能力か? んーと、いろんな物(人、空気、地面など。というかすべての物)に磁力を持たせる、その磁力のS極、N極を入れ替える能力ですね。応用すれば凄く強いです。
03/12/2017 5:53 AM ·Spoilers
ヴェルメア「お…良さそうなのが三体…そうだな…全部まとめてみるかな(合成)」 ラーシュ「………」 ヴェルメア「…いいね、じゃあ…名前は『黒姫』かな?ふふ、これは期待出来そうだ…(そこにはこの世のものとは思えない程の輝きを放つ剣が)」 ラーシュ「……何それ。新しいやつ?」 ヴェルメア「あぁ、そうだよ。そして……僕の最高傑作さ(黒姫を振りまわす)」 ラーシュ「危ないんだけど」
03/12/2017 6:56 AM ·Spoilers
セティア「クラシスゥ...?」 クラシス「そこの娘が私をお前と勘違いしてたから乗っただけだ。」 ティルノ「マスターじゃなかったんですね...騙されました...」 セティア「ティルノォ?よーくゥ見てくださいィ、目と髪が違うでしょォ?」 ティルノ「確かに...!!...何故、マスターとその...」 クラシス「クラシスですゥ」 ティルノ「クラシスさんって似てるんですか?姉妹かなんかで?」 セティア「違いますよォ~たまたま似てただけですゥ」 ティルノ「...そうですか...あのマスター...実は....」 説明中 セティア「なんだァ...そんなことですかァ」 セティア「私に任せてくださいィ」 セティア「えいィ」 みんなの悪夢を消した セティア「これで起きる筈ですよォ」
03/12/2017 7:06 AM ·Spoilers
ティルノ「ありがとうございます!!マスター!!」 セティア「このくらいなら簡単ですよォ」 セティア「ねェ?ってクラシスはァ?」 ティルノ「いつの間に移動したんでしょう...気づきませんでした...」 ー外ー クラシス「たまには強敵と闘いたいものだなァ...」タッ タッ タッ クラシス「でも、強敵と呼べる人が二人しかいないのはちょっとね...」タッ タッ タッ クラシス「クラミスは神になって、ようやく私のステージに上がれたばかり...」タッ タッ タッ クラシス「感情を司る者全員神にでもなればちょうど楽しめそうですねぇ...」タッ タッ タッ
03/12/2017 7:13 AM ·Spoilers
クラシス「ナノは本気をだしてくれない...クラノアはやる気をださない...私が本気を出したのってたった3回だなァ...」 クラシス「...誰か妾を殺せる位の者はいないのかァ...?」 クラシス「...エノチエを鍛えてみるか...奴はまだまだ力を秘めている...まずは曲がった感情から直さねばならんけどな...」 クラシス「エノチエを探すか...」 バッ
03/12/2017 7:21 AM ·Spoilers
* 夢幻図書館 食糧庫 * レジィ 「…何これ」 レン 「リンゴ~♪(>ω<)」 レジィ 「んなもん見りゃ分かるよ。ボクが聞いてるのは、なんでこんな凄まじい量の林檎があるのかって」 レン 「なんか、レジィのゲートから降って来たよ?」 レジィ 「…ボクの?……司書妖精か…(汗)」 レン 「リンゴパーティーしよ!リンゴパーティー♪\(>ω<)/」
03/12/2017 7:30 AM ·Spoilers
彼女たちは知らなかった………このあと、大惨事が起こることに……… ………起こるかな? かちかな「ふむ。天気系の魔法というものは扱いが難しいな 天然水の雨:天気を雨にする ヘクトアップ、風の決壊:天気を風にする アップルパラダイス:天気をリンゴにする だもんなー。 とりあえずアップルパラダイスの進化系の魔法を作るか」
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03/12/2017 7:40 AM ·Spoilers
ヴェルメア「ラーシュ、僕に君の持つ『悪』の力を分けてくれないか?」 ラーシュ「いいよ。はい(一部をヴェルメアに移す)」 ヴェルメア「やっぱこれが一番しっくりくる。僕は今から善悪を管理する立場として、最大の戦いに挑む。ラーシュ、待っててくれるな?」 ラーシュ「当然。生きて帰ってきてよ」 ヴェルメア「……『開け、僕の世界』」
03/12/2017 12:35 PM ·Spoilers
(真夜中) 妙緋「夢楽…何してるの……あれ、夢楽って肉食だっけ?」 夢楽「……(人の手らしきものをくわえている)」 (しばし無言) 妙緋「……う~ん…なんかよく分からんな…ひとまず、あの人達に言っておくかな。ついでに新作食べてもらおっと(どっかに歩いてく)」 夢楽(ハァ…行ってくれた…かな。ラーシュめ…我を動きにくくしやがって…次会ったら必ず倒す……!)
03/12/2017 6:06 PM ·Spoilers
エノチエ「...どうすれば...私はもっと強く...」 「使い方がなってないんですよ、使い方が」 エノチエ「!?」 エノチエ「クラシスッ!?」バッ 私は急いでクラシスから距離をとる クラシス「おやおや、そんなに驚いてどうしたんですか?」クスクス エノチエ「なんのよう...まさかナノを...」 クラシス「ご飯もらいましたし、今はしませんよ」 エノチエ「ご飯...?ナノの家でご飯食べたの?」 クラシス「おいしかったですよ、カレー。おかわりしちゃいましたよ」 エノチエ「...ふーん...で、私に何の用...?」
03/12/2017 6:21 PM ·Spoilers
クラシス「貴女に修業をつけてやりますよ」 エノチエ「!!...何が目的...」 クラシス「強くなった貴方と闘ってみたい...それだけですよ~」 エノチエ「私と...?」 クラシス「そうです、貴女は私とナノの力を持ったモノ。その学習能力と五つの力...強くなれさえすれば私と同等に張り合える力を持っている。」 エノチエ「....どうすれば強くなれる...?」 クラシス「簡単です、私と闘えばいいんですよ」 エノチエ「...わかった、やる...」
03/12/2017 6:38 PM ·Spoilers
シュウウウ ドカーン!!! 「ふう、なんとかうまくいったな。」 磁力爆弾・一つの点を中心に円の形にとても強いS極の磁力を発生させ、その内部の空気から弱いS極の磁力を出す。そうすると外の空気に内部の空気が押されて一点に集まる。そして外側のS極を解除すると一点に集まっていた空気が一気に元に戻り、爆発が起こるという技。分かりにくかったらすいません。
03/13/2017 2:25 AM ·Spoilers
ドーン かちかな「誰かが何かしてるみたいだな」 かちかな「俺も新しい技を試してみるか。 『スイーツ・ストリーム』」 リンゴ、ミカン、ブドウなどが降ってきた かちかな「成功だな」
03/13/2017 3:31 AM ·Spoilers
ヴェルメア「おや…果物の種類が増えてる…そうだな、ラーシュへのお土産で持ってくかな(黒姫で降っている果物を斬る。するとそれらは跡形もなく消えている)。これでよし…。さて、僕の力を完全なものにするため…『神たち』の善悪の心をいただかないとね」
03/13/2017 3:55 AM ·Spoilers
ー家ー セロラ、ククム「みなさーん!!!起きてくださーい!!」 タビト「かー、くー」スヤァ ハゲト「もうそんな時間か」ガチャ ツクナ「朝練終わりっ!!今日のご飯は何ー?」ガチャ セロラ「様々な果物を使った料理ですよ」 エオ「俺が先にいただくぜ!!」ダッ ムエノ「ちょ、エオ、走るな!!」ダッ スキユン「そういうムエノも走ってるじゃないか...」タッタッタ プレシヤ「うぅ...寝付けなかった...ずっと誰かの視線がして...」 クラノア「くぅー!!よく寝たー!!」ノビー
03/13/2017 4:02 AM ·Spoilers
ナノ「カレー食べた後ですし、後でいただきます」 クラハ「...私も...」 クラミス「妾は食べるぞ!!まだまだ食べれるのじゃ!!」 ティルノ「ほらマスター、あーんです」フォークサシ セティア「この果物美味しいですねェーどこでとってきたんですかァ?」スルー ククム「空からです」ニコッ セティア「そ、空からでー ティルノ「えい」 セティア「ムグッ!?何するんですかァ!?ティルノォ!?」 ティルノ「私を無視した罰です」 セティア「何であーんなんかしなきゃいけないんですかァ!?違う人としてくださいよォ!!」
03/13/2017 4:11 AM ·Spoilers
プラカ「じゃあ私にやってよ!!」 ティルノ「...いいですよ」 ティルノ「あー「パクッ」 プラカ「普通に食べるより調理した方が美味しいねー!!」 ティルノ「そ、そうですね...」 プラカ「ほら!!もっとちょうだい!!」 ティルノ「...じゃあ本気でいきます...!!」 ティルノ「えい、えい、えい、えい、えい、えい、えい、えい、えい、えいえい、えい」次々と食べ物を刺してつきだす プラカ「パク!!パク!!パク!!パク!!パク!!パク!!パク!!パク!!パク!!パクッ!!パク!!パク!!!!!!」 ティルノ「ではこれはどうですか!!」 ティルノ「えいっ!!えいっ!!えいっ!!少し待って...えいっ!!」 プラカ「パク!!パク!!パク!!....パクッ!!」 ティルノ「やりますね...!!」 プラカ「ティルノこそ...!!」 セティア「何ですかァ...これェ...」
03/13/2017 4:29 AM ·Spoilers
ー外ー 家で皆が朝ごはんを食べている頃 エノチエとクラシスは クラシス「まずは貴女の本気を見せてください」 エノチエ「....うん!!」 ドゴオオオウ エノチエ「...これが私の本気!!」 クラシス「バカですねぇ...」 エノチエ「...バカ...だって...?」 エノチエ「この姿が...?なめないでよ!!『無絶』」 ドガァァァァァァァン パラパラパラ クラシス「さっきのが本気ですか?期待はずれですよ」ムキズ
03/13/2017 4:39 AM ·Spoilers
エノチエ「な、何で...無傷なの...」 クラシス「私、強いですから」 エノチエ「くぅ!!シんでも知らないよッ!!『無絶』!!」 シュウウウウウドオオオオオオオン クラシス「見た目だけですね...かすり傷ひとつつかないとは...」チラッ エノチエ「お、おかしい...お前が異常なだけだ...!!」 クラシス「はぁ...使い方がなってないですし...しょうがない...お手本を見せてやる...」ダッ クラシス「『憎力』」 拳に憎力を纏う エノチエ「なっ!?」 メキッ
03/13/2017 4:45 AM ·Spoilers
「あ!大量のくだもの!」 「よし、ぜんぶとるぞ~!」 「まずすべてのくだものにS極を持たせて、自分からとても強いN極を出し…」 「よし!大量のくだものがコッチ来た!」 「そしてこんどは自分からまあまあの強さのS極を出し、くだものを減速。そしてまたN極!」 「よし、うまくいった!あれ?ナノさんの家からも飛んできたみたいだな…」 「まあいっか!」
03/13/2017 4:46 AM ·Spoilers
エノチエの腹に当たる エノチエ「ぐふぅ...!!」 クラシス「こうやって使うんですよ...!!」 ドサッ エノチエ「う...く、そぉ...!!」 クラシス「エノチエ...お前は感情をごちゃ混ぜにして情力を使っているようだが...大間違いだ」 エノチエ「...な、んで...」 クラシス「お前は本当に私の記憶を持ってるんですかァ?...まぁいいです。説明してあげます」 クラシス「まず、情力は混ぜ合わすと力が弱くなる」 エノチエ「なんで...弱くなるの...」 クラシス「中にあるお互いの感情がぶつかりあって力が半滅する。だから混ぜ合わすと弱くなる」 エノチエ「...」 クラシス「クラノアが希望と絶望を混ぜてやってたがあれは例外です。希望と絶望はお互いに噛み合ってるから力も衰えず協力な力になる」 エノチエ「....」
03/13/2017 4:55 AM ·Spoilers
クラシス「2つの感情を持つなど普通は例外です。貴女を含めクラノアと他にも2人いますが内緒です」 エノチエ「...そこは知ってるからいいや...」グググ スクッ クラシス「まぁ、要するに単体で使えということですね」 エノチエ「...混ぜないでやってみる...」 クラシス「私に撃ってみてください、ほら」 エノチエ「無力『無情心斬』!!」 グサッ クラシス「そうそう、私をコロせましたね」 エノチエ「やった...!!」 クラシス「わざと力を弱めて刺されてあげたんですから喜ばないでください...まぁ、私も強くなりますしいいですけど...」バタッ
03/13/2017 4:58 AM ·Spoilers
エステル 「果物さん…エステルの果物さん…」 ゴゴゴゴゴ…!! レティシア 「そ、そこの!よくお会いする方~!赤いメガネの方~!に、逃げてくださ~~い!」 エステル 「私の果物さんを返すのです~~!(><)」 * 何かに遭遇した! * フェリス 「つーか…お前のじゃねぇぞ、エステル…」 エステル 「食べ物の恨みは恐ろしいのです!(><)」 フェリス 「逆恨みじゃねーか…(-_-;)」
03/13/2017 5:02 AM ·Spoilers
かちかな「近くで誰かが戦っているのか?」←司書妖精やクラシス達の気配を察知 かちかな「まあいいや、次はある程度強いものをだすか 「『フルーツストリーム-sweet-』」 今度は前回の倍くらいの果物(よく見ると、梨やバナナなどが増えている)が降ってきた!
03/13/2017 5:04 AM ·Spoilers
エノチエ「...完全にシんだ...」 「誰がシんだですってェ?」 エノチエ「...クラシス!?」 クラシス「イタタッ...この体はまだなれませんね...」 エノチエ「今回はすごくはやいね...」 クラシス「今回も強くなれましたよ、貴女のお陰で」 エノチエ「前よりも数段は強くなってる...もう絶対に勝てないね...」 プラカ「ねぇ」 エノチエ「!?プラカ!?」ビクッ プラカ「りんご...こっちに飛ばなかった...?」 エノチエ「し、知らないけど...」 プラカ「...そう、ありがとう...」ダッ クラシス「あの子も変わりませんね...」 リンゴードコダァー
03/13/2017 5:06 AM ·Spoilers
レティシア 「ほ、ほら!エステルちゃん!また降ってきたよ!ね?だから、ケンカはやめよう?」 エステル 「Σ(°ω° )…勝負はお預けなのです!」 フェリス 「よし、またゲートを…」 レティシア 「それは使っちゃダメ!果物以外も吸い込んじゃうでしょ!?」