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はる さくらju2vae
~¨。*ボカロ小説*。¨~ じっくり読んで楽しんでください ~鏡の魔法~17, レンはポケットから手紙を取り出した。「あの、すみません」レンを見張っていたメイドが来た「はい、何でしょうか?」レンはその人に手紙を渡した「この手紙は、隣の国の王からだ僕は急いでそこまで行かないといけないんだ」メイドは驚いた「まぁ、分かりました。ではレタン様に伝えておきます」「わかった。」レンはすでに準備しておいた黒いコートを羽織り出ていこうとした「あ、レン様隣の国までおう送りしましょうか?」「あ、大丈夫です。親戚の人が隣の国にい行くそうで、その人達の車に乗っていきます」「わかりました」レンは昨日のルートで城を出た(…いると助かるんだけど…)途中、塔には行かずある家を訪ねた。ドアをノックする「すみません、ミノリはいますか~?」と言うとガチャとドアがあいた。 次回は、~鏡の魔法~18,へ
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