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セツナ* (TwT)012345.H.F

09/25/2016 2:02 AM ·Spoilers

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ホントは甘いのが 【黒尾】

はい。部活早めに始まり早めに終わったんで 小説投稿ですー。暇人とか言うなよ? 書いたら消す系のアレのPart2だったかと() ツッキーからの黒尾さん… 気がついたら第三体育館組なんて事も…(( じゃあ…書くか。 # 悪コメ、通報、転載 禁止 # ナメクジスピード # キャラ崩壊注意

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  • モブ女「○○先輩!良かったら貰って下さい!!」 ○○「わ。ありがとう。」 私が2年の女の子から受け取ったのは ブラックコーヒー。 私の『他人から見たイメージ』らしい…。 本当はブラック苦手なんだけどなぁ…。 私はブラックコーヒーを その言葉と一緒に飲み込んだ。 黒尾「やー。健気だねぇ? 他人の為に頑張っちゃってw」 ○○「チッ…何でいるんだよクソネコ…。」 黒尾「朝練終わりですーww」 ケラケラと笑う私の幼馴染み。 私はコイツが大ッッ嫌いだ。 いつもニヤニヤ人をバカにするし 嫌味ったらしいし…。

    Yeahs4
  • 幼馴染みは可愛い研磨だけで良いのになぁ…。 ○○「……ハァア…。」 私は机に突っ伏して深い溜め息を吐く。 黒尾「お、何々?悩み事ですかぁ~?w」 ○○「うん。ソーダネ。 何でコイツと同じクラスなのか そして私が何故女子にモテるのかを 凄く悩んでるんだよ。」 黒尾「おい。お前酷すぎるだろ。」 ○○「何でコイツと同じクラスにぃ… 先生のバカァ…研磨と同じクラスが良かった。」 黒尾「学年が違うだろw」 ○○「研磨の為なら留年する((キリッ」 黒尾「……お前はいつも研磨研磨って 研磨の事ばっかだねぇ…。」

    Yeahs4
  • 黒尾は私の飲み掛けのコーヒーを 手から奪い飲み干す。 ○○「ちょっと。それ私のなんだけど。」 黒尾「うっせ。甘党のクセに無理して こんな飲んでんじゃねーよ。ごち。」 ○○「……別に…無理してなんか…。」 『ないけど』と言い掛けた所 口に棒つきの飴を含まれた。 黒尾「お前はそっちが似合ってるよ。」 ○○「バカにしてるでしょ。」 黒尾「してないってww」 コイツは早急言った通り嫌な所が多いが 何気に良いやつだ…が。 ○○「……やっぱ嫌いだ…。」 ポツリと呟いた言葉は飴と共に溶けていった。

    Yeahs4
  • *** 授業が終わった解放感と共に襲うのが 部活が面倒だという感情。 バレーは嫌いだよ…強制入部ってあり? 嫌がらせだろ嫌がらせ…。 と言いつつも何だかんだ入部して3年。 運動は元々嫌いじゃないがバレーは 『女子』って感じの子がやるイメージだ。 私みたいな男女は精々帰宅部が似合ってる。 でも…まぁ…研磨を見れるから 悪くはないかななんて思う自分がいるのも事実。 私が廊下を歩いていると黒尾の声が聞こえた。

    Yeahs4
  • 夜久「そういえばさ。お前と○○さんって どんな関係?付き合ってんの??」 黒尾「…はぁ?付き合ってるワケないだろ!? ……アイツは研磨しか見てねぇよ…。」 夜久「…あ…あー。お前も苦労してるんだな。」 黒尾「え、何だよ。その反応。 だ、誰も…あんな……男女… 好きとか言ってな…い…ぞ……」 私は黒尾の前に立つ。 ○○「…自覚はある。…けど。 お前みたいな女々しいヤツには 言われたくねぇよッ!!!」 私は黒尾の顔面に向けてファンの子から 貰ったコーヒーを投げつけた。 黒尾「グヘェ…!??」 ○○「バーーーーカ!!!!」

    Yeahs4
  • アイツは訳も解らないという顔をしていた。 私も解らない。何でこんなに苦しいのか。 でも、解る。私はアイツが好きなんだ。 私は校舎裏まで全力で走った。 ○○「でも…悔しいなぁ…。」 涙が溢れた。 私はアイツ好みの女の子って訳じゃない。 高身だし、ショートヘアだし、言葉使い悪いし。 女の子らしい所なんて1つもない。 私は苦い苦いブラックコーヒーを飲んだ。 ○○「…甘くない。」 私の恋はブラックコーヒーなんだろうか。 苦い苦い。甘味のない。 好きだという気持ちも認められない。 この気持ちも飲み干すの?

    Yeahs5
  • 俯く私に影が差した。 ○○「…何だよ…クソネコ…。」 私は俯いたまま喋る。 影で解る。あのトサカのような髪型は アイツしか居ない。 黒尾「…あー…と…そのー…。」 知らないんだ。研磨以外。私が泣いた時の対処法。 泣かせた時の対処法。 ○○「…研磨…。」 ポツリ呟いた声。今度聞こえていたらしい。 黒尾「何で…お前はいつも研磨なんだ…? いつもお前研磨を呼ぶ。俺を見ない。」 ○○「…何…逆切れ…? アンタを見たって何も得なんてないでしょ。 放っておいてよ!!!」

    Yeahs4
  • 黒尾「放っておけねぇんだよ!!! …好き…だから!! だから俺を見て欲しいって思うんだろ!! 女々しいとか言われても仕方ねえって思うし!」 ○○「じゃあ、泣かせんなよ!!! 好きなヤツ泣かせるとか最低だからな!!」 黒尾「ごもっとも!!!」 ○○「…何か…馬鹿みたい…。」 思わず笑ってしまう。 そういえば…私が泣いた時は 研磨が傍に居て…その後コイツが 飴くれて笑わせてくれたんだっけ…。 ○○「…懐かしい…。」 黒尾「何が?」 ○○「調子に乗るから言わない。」

    Yeahs4
  • 黒尾「言えよ。」 黒尾がニヤッとしながら顔を近付けてくる。 ○○「…ちょっ…近…。」 黒尾「言わないと…な?」 黒尾が顔を近づけ私の唇を奪おうとした。 研磨「ダメだよ。」 研磨が私達の口の間に黒尾が持ち歩いている 棒つきの飴を挟んだ。 黒尾「ゲッ…」 ○○「~~~~っ!!?」 助かった。正直そう思った。 でも、胸の高鳴りが収まったワケじゃなかった。 研磨「ほら。部活行かないと。怒られるよ。」 研磨が私達のグイッと腕を引く。

    Yeahs3
  • 黒尾「じゃあ、今回も間接キス(コレ)で 我慢しますかねー。」 黒尾が目に涙を浮かべながら飴を舐める。 私はそれを取り上げ先程の 飲み掛けのコーヒーと交換した。 ○○「口直し。」 黒尾「!!! 素直じゃねーのw」 ククッと笑う顔は嬉しそうで。 私の顔は赤かっただろう。 私はスマホを取り出しメールを打つ。 『私ね。本当は_____。』 ○○「やっぱりやーめた。」 黒尾のキョトンとした顔を見て笑う。 黒尾「な、何だよ…。」 私は黒尾の耳元で呟いた。 ○○「大好き。」

    Yeahs3
  • 黒尾「…はっ!?//」 ○○「仕返しーww でも、ホント。」 黒尾「な、は、え、え!??」 研磨「顔真っ赤…。」 ○○「あれれ?どうしたのー?ww」 私の思い。やっと届いたよ。 コーヒーは苦い。苦いけど。 それは彼を表したような苦さで。 でも、私の恋は甘い飴だった。 甘い甘い大好きな味。 私ね。本当は甘いのが好きだよ。 つまり、甘い君のが_______。 なんてね。 終 わ り

    Yeahs3
  • ごめww途中うご行ってたwww 飽きてたんです。はい。 PV進まねぇの。 息抜きで何かやろう!→進まない→ 息抜きなのに息詰まる→飽きる ってくだらんのがループしてますw 駄作に付き合ってくれてありがとですー。

    Yeahs3
  • あ…の!及川さんの小説?がまだ最終回までいっていなかったようなきがします。勘違いならすみません。 及川さんこの世で一番愛してるもので

    Yeahs0
  • シルバー 様»あー…多分あってます。 「星のような君に捧げる。」ですよね? そちらの小説はネタがなくて 若干書くの諦めてます…w わざわざコメントありがとうございました! 君ささの方も近いうちに続きを 書かせていただきます!! 及川さん僕もこの世で一番愛してます(´`*

    Yeahs1
  • 『心の叫び』 及川さん好きな人まわりにはいなくて本当にこまってたんだ……及川さん好きっていったらえっ嘘でしょ!?あいつが?って言われたし…そいつフルボッコにしたかったw いつも小説感動して泣かせてもらってます。私も小説作ってます。内容変だけど…。

    Yeahs0
  • 及川さん語ると語りすぎて(愛が重すぎて) かなり引かれますw 顔に出さないようにしてるんだとは思うけど あぁ、引いてるなって…(笑) まぁ、そんな事で終わる及川さん 愛じゃないんで良いですがね! えぇえ!!?感動!? あぁあありがとうございますすす((← 嬉しいです(^^

    Yeahs1

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