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*sми* Reihamada0604

11/12/2016 1:13 AM ·Spoilers

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スプラ小説【ハイカラストーリーNo.1】第6話「抜けた理由」(続き)

すみません!!Reiです。 第6話の続きでーす。 それでは、どぅぞ(*^^*)

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  • テ「君にチームに入ってほしい。」 ?「………え?」 テ「4人チームの大会があるんだ。   大会が終わるまでの間でも   いいから入ってくれないかな?」 ?「………仕方がないです。   大会が終わったら、すぐに   抜けますからね。」 テ「ありがとう!僕はテスラ。君は?」 ス「私はスシコラ。よろしく。」

    Yeahs1
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  • 『えー!』って思ったでしょ! スシコラって初めて会った人には 敬語なんだって。(意外に礼儀正しい) ま、それは置いといて。 大会の前日まで毎日練習を重ねて… ついに大会当日!

    Yeahs1
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  • 結果は優勝! あと、スシコラが『もう少し居る!』 って言ったんだよね。 私的にはテスラさんのことが好き(?) っていう風にとったけど… え?本題がまだ? あ、『抜けた理由』ね! あれは、大会が終わったあとの パーティーのときだったな~…

    Yeahs1
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  • パーティーは マヒマヒリゾート&スパのホテルで やってて、盛り上がってるのに なぜか甲汰だけ居なくて。 どこかなー?って思って探してたら バトルで使用したステージに立ってたの。 ヒ「どうした?こんなところに一人で居て。 早く行くぞ。」 甲「…………ヒッセン。」 ヒ「あ?」

    Yeahs1
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  • 甲「真剣に聞いてほしい。   もし、俺が……………………」

    Yeahs1
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  • NEOを抜けるって言ったら お前はどうする?

    Yeahs1
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  • 甲「俺は自分でチームをつくって   みたい。今のチームも   とても楽しい。だけど自分が   成長する為には、こうしたほうが   良いと思う。」 ヒ「ふーん。」 甲「で、お前は………」 ヒ「ついていくよ。」

    Yeahs2
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  • 甲「え………」 ヒ「お前をキルしたこと一回も無いし   あたしは、キルするために   ついていくだけだからな!」 甲「あ、うん。   とりあえず、ありがとう。」 ヒ「そうと決まればテスラさんに   喋りに行くぞ!」 甲「ああ。」

    Yeahs2
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  • 意外な、展開っすね!これからも楽しみにしてるっす(((殴

    Yeahs1
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  • 甲「テスラさん!あ、あの……」 テ「……チームをつくりたいのかい?」 甲「え!?何で…」 テ「見てれば分かるよ。」 甲「そうなんですけど…   自分が成長するためにチームを   つくってみたいんです!   俺は、まだSだけど   お願いします!   チームをつくらせて下さい!」 ヒ「あたしからもお願いします!」 テ「そう言うってことは君は   ついていくってこと?」 ヒ「はい。」 テ「うーん…君達は   まだS+じゃないけど…………」

    Yeahs1
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  • テ「いいよ。」 甲「え?………ほ、本当にですか?」 テ「NEOのリーダーとしてメンバーが   成長するのは嬉しいからね。」 甲「ありがとうございます!」 テ「ただし!抜き打ちで   バトルでテストするからね?」 甲「??? 分かりました…」 ス「皆さ~ん!何を喋ってるですか?   甲汰先輩の大好きな苺のショート  ケーキが出来立てです!早く   行きますよ~(#°□°#)」 甲「なんだって!行く!   テスラさん。また、後で!」

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  • テ「はい。いってらっしゃい!   さて、僕も新しいメンバー   探さないとな~」 *************************** ヒ「で、このあとの1年後ぐらいに   べリーちゃんとRGくんに   出会った、ってわけ。」 R「ほーう。」 ヒ「さ、べリーちゃんと甲汰のところ   に行こう?」 ヒッセンは手をさしのべた。 R「はい!」 『今という時間は、今しか無い。  だから今を大切に生きよう。』

    Yeahs2
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  • ∴*“★おまけ話★*„∵ RGが足を挫いたころ… ベ「ふう。やっとカフェの中に   入れたー…」 甲「待つの長かったな。」 ベ「はい~。えーと、メニューは…」 甲「これでしょ?」 ベ「ありがとうございます!   ここのおすすめは『ケーキ』   みたいですね。何にします?」 甲「じゃあ、苺のショートケーキ。」 ベ「………いがいですね。」

    Yeahs1
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  • ベ「あ。いや、すみません…   なんか甲汰さんそういうイメージ   無いので…」 甲「悪かったな!」 ベ「あ…ところで、飲み物は?   コーヒー飲み放題していますけど?」 甲「う…… それで。」 ベ「分かりました。注文しますね。   すみませ~ん!」 甲「(どうしよう…コーヒー飲めない    のに頼んじゃった…)」

    Yeahs1
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  • 店員が注文したものをもってきた。 ベ「いただきま~す!((モグモグ   ケーキ、美味しーい!!」 甲「本当だ。超上手い。」 ベ「ゴグゴグ))コーヒーも美味しい!   お代わりお願いしまーす!」 甲「お前、飲みすぎだ。   これで10杯目だぞ。」 ベ「そういう甲汰さんは   飲まないんですか?」 甲「の、飲むよ!」

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  • 『ゴクッ』 甲「うぅ……………………苦い。」 ベ「えっ!?   これミルクも砂糖も入ってますよ?!!!」 甲「苦手なんだよ…」 ベ「それなら私が飲みますよ。   渡して下さい!」 甲「すまない。」 ベ「いいんですよ!コーヒー好きなんで。」

    Yeahs1
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  • 甲「?」 甲汰は気付いた。ただ、遅かった。 甲「あぁーーーーーーーーー!」 ベ「え?どうしまし… きゃっ!」 ベリーもようやく気付いた。 なんとベリーは 甲汰が口をつけていたところで 飲んでいたのだ。 いわゆる[間接キス]だ。 ベ「すみません!すみません!」 甲「謝らなくていいよ、もう。」

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  • このあと二人は、ずっと顔を 真っ赤にしていたらしい。 甲「(天然で可愛すぎるんだよ!)   このバカ。」 ベ「バカじゃないです!」

    Yeahs1
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  • 次回、クリスマス特別企画! 「ハイカラストーリーNo.1」 番外編『“☆ホワイトクリスマス☆„』 お楽しみに~♪

    Yeahs2
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  • ◇お知らせ◇ 番外編に必要なアンケートをとります! 期間:2016.12/18~12/22 場所:主のトピック 『ご協力お願いします!』

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