• かちかな

    03/14/2017 6:55 AM ·Spoilers

    他学年の教室に入ることにどんな意味があるのだろうか? ロマンとか?

    Yeahs1
    Played
  • セティア

    03/14/2017 8:48 AM ·Spoilers

    ミナモルデ「他学年は憧れの人がいるんだ!!」キラキラ アツヤ「あの人はめっちゃかっこいいんだぜ!!」

    Yeahs2
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/16/2017 8:14 AM ·Spoilers

    次はここだろうか…(勝手な予想)

    Yeahs3
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/18/2017 9:06 PM ·Spoilers

    前のコメが100到達…やべぇ

    Yeahs4
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  • DQ.イオナズン

    03/19/2017 2:52 AM ·Spoilers

    35日目も100コメいきましたね。 ところで数えてみたら35日目でコメ数が100(もしくはそれ以上)いった感情世界の投稿10個目なんですねえ。めでたいねえ。

    Yeahs4
  • かちかな

    03/19/2017 5:13 AM ·Spoilers

    もう感情世界の日記に対するコメントが1000以上いってる件について。 すごいですねえ

    Yeahs4
    Played
  • くろねこレジィ

    03/19/2017 9:09 AM ·Spoilers

    ナノちゃんの気配がない…。 ま、まさか3DS没収された…?(ó_ò;) …ナノちゃんの無事を祈りながら、 コタツの中で帰りを待つのです…。

    This comment contains spoilers.

    Yeahs2
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  • かちかな

    03/19/2017 9:32 AM ·Spoilers

    ハッ!没収……。 まさかセティアさんも………?

    This comment contains spoilers.

    Yeahs2
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  • ナノ

    03/19/2017 9:45 AM ·Spoilers

    ー????ー 「ここは何処?」 「私は誰?」 「何のために生まれたの?」 「わからない...誰か教えてよ...」 このストーリーが始まってもう1000コメですか...すごいですね! ゲームの方もこのぐらいの早いスペースで進めたら良いんですけどね

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/19/2017 9:53 AM ·Spoilers

    テク…テク…テク… ふらついた足でゆっくりと歩いていく。 扉を開けて進もうとするが、がっしりと閉じられていて開けることはできない 「何で開かないの?」 「...進もう...」 扉は諦め、他に何かないか探すが何も見当たらない。あるのはベッドと重い何かが詰まった箱だけ。 「この箱は何だろう...?」 開けてみようと試みるが、中々開かない。 「う…ううう...!!」 バコッ 箱が開いた、しかしぐにゃりと変形している 「私ってこんなに力あったんだ...何のために...?」

    Yeahs2
    Played
  • ナノ

    03/19/2017 10:08 AM ·Spoilers

    「...先に箱の中身を見てみよう」 箱の中身を覗く、すると... 「...!?」 殺気を感じ、身を退く。箱の中に入っていたのは...人?だった。 「な...なに...あれ...」 「........」 自分の体に違和感を感じる、自分の腕を見てみると... 自分の腕から先が無くなっていた。 「!?な、何で私の手がッ...!?な、無い...!!何処に...!!」 慌てて辺りを見るも手など無い。 「....」ニヤァ 人のようなモノが密かに笑う、歪んだ笑顔で。 「おマエのテはいタダいタ...サがしテモなイぞ」 透き通ったような声、しかしどこかがおかしい声。 「わ、私の手を...つけてる...!!」 「オまえヲいタダこウ、そノかラだもタマしいモ」

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/19/2017 10:31 AM ·Spoilers

    「オまエハワタシのゴはントしてウマレたンだ、カンしャしろヨ?」 ゆっくりと人のようなモノが歩を進める 「違う...!!違う...!!私は怪物なんかに食べられるだけに生まれたわけがない!!」 そう言い、走り出す。向かった先は 開けれなかった扉。 「さっきみたいに力で開けッれる筈ッ...!!!」 ぐぐぐと力を籠めるが片手しか使えないので、中々扉は開かない 「ふフふ...マてヨ、にげルなよ?」 ゆっくりとゆっくりと歩を進めていく。 「ぐっ!!ううぎぎぃ!!!!」 ガチャ 扉が開く 「!!開いた!」 走り、出口がないか探す、しかし真っ白な壁、床、窓は木の板で打ち付けられており、出られそうなところはない。 「なんで...なんで出口がないの!?ここはどこなの!?」 「声が聞こえてくる...逃げなきゃ...でも何処へ...?出口も無いし...どうすれば...」

    Yeahs1
    Played
  • かちかな

    03/19/2017 10:49 AM ·Spoilers

    第二部かな?

    Yeahs0
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  • ナノ

    03/19/2017 11:03 AM ·Spoilers

    「...考えたって何も思い付かない...!!適当な部屋へ行ってみよう!!」 部屋へ向かって走り出す。 ドアノブを掴み捻るが鍵は閉まっていなかった。 「 ! 開いてる!!」 ドアを捻り、中へ入る。先程と変わらず殺風景な部屋だ。 「何処か隠れれる場所は...!!」 みわたすが、隠れれそうな場所はベッドの下しかない。 「足音が近づいてる...!!ここに隠れよう...!!」 ベッドの下に身を隠す 「.....。」 心臓が早打ちしている、ドクンドクンと。 ガチャ 「ドコだア?ココニいなイトすれバ...ニゲタかもシれなイナ」 そう言い残し去っていく 「......よかった....」

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/19/2017 11:16 AM ·Spoilers

    ガンッと後ろで何かが当たる、振り向いて見ると 「ミつけタ」 「あー グシャ ープツンー 『博士、データがとれました』 「で、結果は?」 『KNー2083がKNー2099を補食しました』 「そうか...生き残った奴はここに連れてこい。私が直すから」 『かしこまりました、博士』 ガチャ  「ふぅ...疲れたな...**にでも手伝ってもらうか...」 こうして一日がまた過ぎていく 第一部ですよ~第三章へのプロローグです 本編にはこのプロローグはありません

    Yeahs2
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  • せっか RЯ ∞

    03/19/2017 5:49 PM ·Spoilers

    ぬぬぅ…ヴェルメアが裏でやってることに似てる気が…してしまう………

    Yeahs1
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  • くろねこレジィ

    03/19/2017 6:20 PM ·Spoilers

    »せっか 様 黒幕(←失礼)が考えることは、 どこか似るものです(-_-;) ↑目をそらす。

    Yeahs1
    Played
  • DQ.イオナズン

    03/19/2017 6:33 PM ·Spoilers

    なんかこれクラミスが子供コロしてた時と似てる気がするな…

    Yeahs1
  • せっか RЯ ∞

    03/19/2017 6:39 PM ·Spoilers

    そういうものなのか…。 ヴェルメアのやり方→何人か用意。それらに善悪の力を分けて与える。すると対立しあって乱闘になる。生き残ってもヴェルメアにやられるんだけども。そしてそれらを集めて霊宝を作る。 もともとは普通のものよりも脆いものだったけど、ヴェルメアがいることでチートに近い何かの能力を持つものが大量生産されるように。でも、『凶月』はないよ。あれは夢楽オリジナルなんで

    This comment contains spoilers.

    Yeahs1
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  • ナノ

    03/19/2017 7:06 PM ·Spoilers

    ガチャ 「**君、手伝ってほしいことがある」 「嫌です」 「え?、ほら前話したじゃないか、不良品同士を闘わせて、勝った方の体を修正するって」 「あ~確かに言ってましたね」 「そこで君の力が必要なんだ、クーネロア山の洞窟へ行ってほしい」 「えー、めんどくさいですよー」 「いつもそう言いながら手伝ってくれるじゃないか」 「.....で、洞窟で何を取ってきたらいいんですか?」 「最深部にある『エレンストの石』をとってきてほしい。あの子たちを直すのにに必要だからな」 「何時ものですね、わかりました」 「行ってきます」ハァ 「行ってらっしゃい、リル」 ガチャ

    Yeahs0
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  • せっか RЯ ∞

    03/19/2017 8:06 PM ·Spoilers

    夢楽「ヴェルメア。『凶月』はあるか?」 ヴェルメア「あるよ。やっぱり過去の方だったか…(凶月を渡す)」 夢楽「当然だろ。我がいなくなれば、二万もの世界が戦争に入るだろうからな」 ヴェルメア「多国の王は大変なようで…」 夢楽「そうでもない。我の使いを送っておけば良いのだからな」 ヴェルメア「君は変わったね。過去から相当」 夢楽「あぁ。凶月の力を手に入れるために…な」 朱空(凶月ねぇ…なんか気に入らんなぁ…)

    Yeahs1
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  • かちかな

    03/19/2017 8:40 PM ·Spoilers

    隠れた人をスルーして安心させてからコロす…………。 デジャヴだわー。とってもデジャヴだわー。 もしかして:セティラナ クラミス

    This comment contains spoilers.

    Yeahs2
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  • くろねこレジィ

    03/19/2017 9:10 PM ·Spoilers

    『何でも願いが叶う』 『願いを叶えられるのは一人だけ』 …というのを餌に人を集めて、戦わせる。 最後に残った者の『全て』を乗っとる。 うん、あるある♪ (願いを叶えるのは本当だったり)

    This comment contains spoilers.

    Yeahs2
    Played
  • ナノ

    03/19/2017 10:27 PM ·Spoilers

    殺そうと思ってたら、いつの間にか隠死してました...! 結構な純度でこの殺し方を使ってますね....もっと工夫せねば...

    Yeahs2
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  • せっか RЯ ∞

    03/19/2017 10:54 PM ·Spoilers

    ところでレジィさん(もう略します)、黒姫は使えそうですか?

    Yeahs1
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  • くろねこレジィ

    03/19/2017 11:19 PM ·Spoilers

    »せっか 様 あ。私の呼び方は自由ですよ♪ 黒姫ちゃんについては、まだまだ勉強が必要ですにゃ~(笑) 夢楽さんの戦いを見て、『予測』は特定の条件を満たすと『真実』などが発動するトラップ系能力かな~、と思ってます。 一番難しいのが『無限』ですね(汗) 早く戦いで使ってあげたい…。だって『武器』ですからね。可愛がられるより、使われたいですよね、きっと。

    Yeahs0
    Played
  • くろねこレジィ

    03/19/2017 11:24 PM ·Spoilers

    一番の悩み…それは… 『人化』した時の姿…!(かなり真剣) 髪の色や着ている服など、せっかさんの要望はありますかにゃ? …あ。わ、私、人は描けませんよ!?(笑)

    Yeahs0
    Played
  • くろねこレジィ

    03/19/2017 11:57 PM ·Spoilers

    レン 「…嘘…出来ちゃった」 いつも通り、私の能力で作り出した『エクスカリバー』。夢の世界から取り出した『偽物』であると同時に、かつては何処かの世界に実在した『本物』の聖剣。時間が経てば消えてしまう、儚い幻想。 …それに、黒姫の能力をかける。 レン 「……(ゴクリ)、…真実…『甦る英雄譚』」 ………………。 数日後。 レン 「レジィレジィ!(><;)大変!大変だよ!」 レジィ 「うるさいよ、朝から…(-_-;)…何?」 レン 「こ、これ!これ見て!」 レジィ 「何だよ…ただのエクスカリ…バー…おい…?それ…」

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 12:04 AM ·Spoilers

    霊宝は使用者の理想や願いによって、能力や口調、見た目が変わります。なので、どんな感じでも良いですよ!(能力と口調は夢楽によって決まっているのであとは、人の時の見た目ですね)

    Yeahs1
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 12:05 AM ·Spoilers

    レン 「…………!(>ω<)」コクコクコク! レジィ 「…バッ…バカッ!それ『夢幻複写』の剣じゃないだろ!?何処の世界から盗んできた!?」 レン 「ぬ、盗んでないよ!私と黒姫が作ったんだよ!」 レジィ 「はぁっ!?バカ言うなっ!『本物のエクスカリバー』なんて、どうやって……『黒姫』と…?」 黒姫 「は、はい…」 ※あ、勝手に喋らせても平気ですか?(汗) レジィ 「…『真実』の力か…?」

    Yeahs1
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 12:12 AM ·Spoilers

    ※大丈○だ、問題○い(←問題なのはこの発言)

    Yeahs1
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 12:28 AM ·Spoilers

    レン 「他にも色々試したんだけどね~。やっぱりチートは無理でした♪」 レジィ 「…と言うと?」 レン 「ほら、夢楽さんとの戦いで使ったじゃない?『真実』の干渉を受けないアレ」 ↑時間停止の影響を受けなかった。 レン 「アレをやると、プラスの効果を持つ『真実』も受けられなくなっちゃうみたい。『自分に対する攻撃を無効にする』とかが使えなくなるの」 レジィ 「…ふむ」 レン 「相手の『真実』を遮断しつつ、自分は『真実』以外の能力で戦うしかないね♪」

    Yeahs1
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 4:57 AM ·Spoilers

    夢楽「黒姫…久々だな(レンの前に現れ)」 朱空「へぇ、その子が黒姫?強そうじゃん」 夢楽「我はお前の知っている方とは違う。その先の存在だ。言っても理解は難しいかもしれんが…」 朱空「せっかくだし、一回遊ばせてよ。最近全然斬ってないからさ」 夢楽「…黒姫、レン。どうする?」

    Yeahs1
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 5:47 AM ·Spoilers

    黒姫 「レン様…」 レン 「…うん、いいよ。やろう!夢楽さ…」 * ぐぅぅ~♪ * レン 「………………」 黒姫 「………………」 レン 「夕ご飯の後でもいいですか…///(-_-;)」 あと、場所は『ここ』でいいのかしら…(汗)

    Yeahs1
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 6:00 AM ·Spoilers

    夢楽「かまわんぞ。場所は用意する。朱空」 朱空「了解。鏡界『裏の世界』!(鏡が現れ、その奥に空間が広がる)」 夢楽「この中ならいいだろう。実際の世界と同じくらいの広さだからな」

    Yeahs1
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 6:03 AM ·Spoilers

    『ここ』で良くないですか?(投げやり)

    Yeahs1
    Played
  • かちかな

    03/20/2017 6:48 AM ·Spoilers

    お?最近リアルファイトが少ないから楽しみ

    Yeahs2
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 7:12 AM ·Spoilers

    レン 「お、お待たせ~!(><;)」 黒姫 「お待たせしました!夢楽様!」 投げやり(笑)

    Yeahs1
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 7:17 AM ·Spoilers

    朱空「じゃあ始めようか。豪火『炎帝』(大型の炎を辺りに放つ)」 夢楽「バカかっ!我が熱嫌いなの分かってるだろ!(朱空を地面に叩きつける)」 朱空「あー…そういやそうだったね。ごめんw」 夢楽「次は折るぞ?」 朱空「どーぞどーぞ」

    Yeahs1
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 7:25 AM ·Spoilers

    レン 「熱嫌いなんだ。夢楽さん」 ↑炎はレンに吸い込まれている。 黒姫 「は、はい…あの…熱くないのですか?」 レン 「にゃはは♪へーきへーき。属性攻撃はへっちゃらなのです♪じゃ、お返しだよ!」 レンは赤い竜に変身し、灼熱の炎を吐いた!

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 7:26 AM ·Spoilers

    クラミス「じゃあ妾はクラシス達と修業するのじゃ!!」 セティア「私もお願いしますねェ♪」 クラシス「...まぁいいだろう...付き合ってあげます...」 クラミス「やったのじゃ!」 セティア「ですねェ!」 クラハ「...私達はどうする...?」 ナノ「...そうですね...あ、無の神様達のところに行ってみます?強くなれる方法を教えてもらえるかも知れませんよ」 クラハ「...しばらく行ってないし、いいかもね...」 ナノ「じゃあ、私は無の塔に行ってきます」 クラハ「...私は闇の塔に行ってくる...じゃあ...」 「「一週間後で」」 シュン

    Yeahs1
    Played
  • DQ.イオナズン

    03/20/2017 7:29 AM ·Spoilers

    普通なら『平和な世界』が良いけど感情世界では『平和じゃない世界』の方が楽しいんですよね~。 「ところでかちかなさん、自分たち明らかに『余った人たち』だよね…?」

    Yeahs2
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 7:46 AM ·Spoilers

    夢楽「凶月!あの炎を斬るのだ!(凶月世界を使い、レン達にも同時攻撃)」 朱空「うーん…凶月だけでよくね?まぁいいや。『空間操作』(別のとこから津波を呼び寄せる)」

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 7:52 AM ·Spoilers

    ー無の塔ー 無の神「あー暇だー」 ひとつの魂がゴロゴロしている。 「無の神様久しぶりです」 無の神「お、ナノじゃないか!!何しにきたんだ?」 ナノ「私にもう一度修業をつけてほしいのです」 無の神「お前は充分強いじゃないか?それ以上しても意味ないだろ?」 ナノ「夢楽という人がいまして...私の実力では勝てませんでした。クラシスさんと融合しないと勝てるレベルの相手じゃありませんでした」 無の神「クラシスと融合、か...またとてつもないことしたもんだな~」 ナノ「はい、私も敵とするとは思いもしませんでした。目標は夢楽さんたちです、私にもう一度修業をつけさせてくれませんか?」オジギ 無の神「うーん...じゃあ修業をつける代わりにひとつ守ってくれないか?」 ナノ「なんですか?」

    Yeahs0
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 7:55 AM ·Spoilers

    レンはエルフの姿になった。 レン 「にゃぁっ!?凶月いたんだっ!?」 慌てて斬撃を回避。 レンは黒姫を津波に向けた。どうやら『杖』の役割も果たしているようだ。 レン 「…メイルシュトローム!」 水が巨大な渦となって夢楽を襲う!

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:02 AM ·Spoilers

    無の神「『あの力』を使うな、これだけは絶対守ってくれ」 ナノ「...わかりました」 無の神「よし、じゃあ教えてやる。こい!!!」 ナノ「いきますよっ」 二人の一気に間合いを詰める。 無の神「やっぱりな...お前、無情じゃ無くなってるぞ」 ナノ「...何を言うんですか...私は無情です」 無の神「お前は『あの力』の使いすぎで感情が戻ってきている。それもクラシスと融合したんだろ?その影響でお前の感情が徐々に戻ってきている」 ナノ「...そんな...」 無の神「だからそれ以上『あの力』を使うんじゃない。無の力が使えなくなるぞ」 ナノ「...ッ...やってみないとわかりません」 ナノが無の神に攻撃しようとする 無の神「少し焦りがでているぞ、前のお前ならここで相手が何かしてくるか冷静に判断した筈だ!!」

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 8:07 AM ·Spoilers

    夢楽「よし、条件は整った!『予測』!効果は『水を霧に変える』!(渦が全て霧に)」 朱空「あっ、出番来たわ。濃霧『夢想の弾丸』(空気を燃やして、高速で飛ばす)」

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:12 AM ·Spoilers

    無の神「無力『無流』」 見えない何かに押され、少しよろける ナノ「しまー 無の神「無力『無情心斬』」 ナノ「かはっ...!!」 ナノが吹っ飛ばされ、壁に打ち付けられる。 無の神「どうした立ち上がれよ、ナノ?」 ナノ「ッ....くっ」 よろけながら立ち上がる。 ナノ「まだまだ」 ナノ「無力『無弾』」 地面に無弾を放ち爆発させる。 無の神「爆発で身を隠すつもりか...だが甘い!!」 ナノ「ぐぅ...」

    Yeahs0
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 8:18 AM ·Spoilers

    レン 「にゃっ!?き、霧で何も見えない! ?わ、わわ…!?」 レンは炎の弾丸をモロに食らった! レン 「あちっ!あちちちちっ!(><;)」 レンは燃えながら転げ回っている! …ふと、あなたは違和感を感じた。 …その時! 霧の中から黒姫の刃が…!

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:22 AM ·Spoilers

    無の神「後ろから攻撃するんじゃ読まれるぞ!!もっと冷静に考えろ!!無情になれ!!ナノ!!」 ナノ「...何時ものようにしてる筈なのに...何故...?本当に私は『無を司る者』じゃ無くなったんですか...」 無の神「そうだ、今のお前は無を司る者じゃない。ただの力を持った人間だ」 ナノ「どうすれば...私は無情になれますか...?」 無の神「自分で考えろ、俺も昔は何回も考えた。今の状態が本当の『無』なのかは今でもわからないしな」 ナノ「...わかりました...考えてみます...」 ナノはそう言い残し、消えて行く 無の神「...ふぅ...言い過ぎたかな...」

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 8:23 AM ·Spoilers

    夢楽「ッ!凶月!(凶月で対応するも、凶月が弾かれる)」 朱空「なにやってんのさ。『空間操作』(飛んでった凶月を引き寄せる)」 夢楽「予測に失敗した。それだけだ」 朱空「へぇ、本当かねぇ。幻夢『乱れ桜と暴れ鳥』(空間操作を使い、どこからか分からない斬撃を放ちまくる)」

    Yeahs1
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 8:30 AM ·Spoilers

    転がっているレンに、大量の水がぶつけられる。 レン 「わぷっ!?(><;)」 ??? 「役立たずめ。囮にもならんとは…」 レン 「何だよその言い方!私、燃やされ損!?」 ??? 「…そもそも『私達』に火や水は効かんだろうが。真面目にやれ」 レン 「…てへぺろっ♪(>ωο)…わっ!待って!黒姫で斬らないで!」 現れたのは白い魔女…レンと同じ姿をした少女だった。

    Yeahs0
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 8:32 AM ·Spoilers

    レン? 「…夢幻…『全ての斬撃を我が剣に』」 朱空が放った斬撃が黒姫に吸い込まれる。

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:33 AM ·Spoilers

    ー無の塔外ー ナノ「風が...気持ちいいですね...」 ナノ「...あ...」 ナノ「...前の私ならこんな感情は抱きませんでしたね...」 ナノ「やはり...戻っているのでしょうか...」 ナノ「…どうすれば...無情になれるんでしょう...」 ナノ「無とはなんでしょうか...」 ナノ「...『無』...」 ナノ「...」 ~一週間後~ ナノ「...これが...私...」 無の神「遂に『無を司る者』に再びなれたか」 ナノ「何も感じません...この感覚...私は忘れてました...」 無の神「全ての技、技術は教えた!!もうお前は『あの力』なんて使わなくともなんにだって勝てるだろう!!」

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:38 AM ·Spoilers

    ナノ「無の神様、ありがとうございました。凄く感謝してます。」 無の神「感謝する感情無いくせに~」 ナノ「つつかないでください」 無の神「お、おう...」 ナノ「私は皆さんと合流してきます。次くるときは何か持ってきますね」 無の神「エスカラの肉で頼むぞ!!」 ナノ「はい、わかりました。では」 無の神「またな~」 シュン 無の神「...ここがまた寂しくなるな...」 シーン

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 8:44 AM ·Spoilers

    朱空「ふふふっ、そいつは本物ではないねっ!(四方からいくつもの斬撃が目の前で襲ってくる)」 夢楽「覚醒せよ、凶月ッ!(凶月を覚醒させる)無法『現世斬』!(有の存在に大きなダメージを与える斬撃を放つ)」

    Yeahs1
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:45 AM ·Spoilers

    ナノ「皆さんただいまです」 クラミス「遅かったな!!ナノ!!」ボロッ セティア「あー、疲れましたァ...」ボロッ ナノ「かなり強くなったみたいですね、二人共」 クラミス「ナノもな!!」 セティア「力が大幅に強くなっていますねェ、凄いですよォ!!一週間でェ!!」 クラハ「...ただいま...」 ナノ「姉さん」 クラハ「...ナノ...私、貴女を守るから...」 ナノ「?いきなりどうしたんですか?姉さん」 クラハ「...ふふっ...」

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:52 AM ·Spoilers

    クラシス「何話してるんですかぁ」 ナノ「クラシスさん...」 クラシス「?...ナノ...強くなりましたねぇ♪もう一度私と融合しませんかぁ?前の私より50倍強くなりましたよぉ♪」 ナノ「お断りします、『あの力』はもう使いませんし、融合する気もありません」 クラシス「そうですかぁ...残念ですぅ...じゃあのっとりますね!」 ナノ「抵抗しますから」 クラシス「私の一部にします!」 セティア「...しかしィ、あの狂ったナノをもう一度見てみたいですねェ...」

    Yeahs0
    Played
  • くろねこレジィ

    03/20/2017 8:56 AM ·Spoilers

    レン? 「クク…誤ったな、異界の王」 有を斬るはずの刃は“彼女”をすり抜けーー レン 「ぅにゃああっ!?Σ(°д°;)」 その後ろにいたレンの体をもすり抜けた。 レン? 「…舞え、黒姫。夢写『乱れ桜と暴れ鳥』」 ↑さっき吸収した技を放つ。 レン 「…結界『不浄の森』」 ↑レンを中心に緑が拡がる。効果は『植物系モンスターの召喚』と『猛毒の霧の発生』。

    Yeahs0
    Played
  • ナノ

    03/20/2017 8:58 AM ·Spoilers

    クラシス「ほら、娘もこう言ってることですし、後一回だけです!!この世界全体を支配するまでです!!」 ナノ「嫌です、私達は帰りますんで」 クラシス「次シんだらのっとりますからねぇ、覚悟しててくださいよぉ!!」 クラハ「...のっとったら許さないから...」 クラミス「そうじゃそうじゃ!!」 セティア「あ、娘って言うなですゥ」ブンッ クラシス「いたっ!?」 シュン ー家前ー 「「「「え...」」」」 「「「「何これ」」」」 ここに戻る

    Yeahs0
    Played
  • かちかな

    03/20/2017 9:00 AM ·Spoilers

    ムラ「余った人……… つまんないし遊ぼっと。 『無敵』!」

    Yeahs0
    Played
  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 9:04 AM ·Spoilers

    朱空「ん?当たらんだけど。とりま『打ち消し』(飛んでくる斬撃を全て打ち消す)。なんでだろ、間違えたかなぁ~」 夢楽「うるさいぞ(朱空を折る)。凶月よ、朱空を纏え(朱空が凶月と合わさり、ひとつの武器となる)。さて…『神の力』と『王の力』を持つこいつで、今全てを斬り払おう。真実『斬鉄の剱』(レンに轟速で斬りかかる。どんなものであろうと真っ二つにすることが出来る)」

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  • ナノ

    03/20/2017 9:08 AM ·Spoilers

    ー数時間後ー 椅子に座るナノ ナノ「...なんとか直せましたね」 無心「主様!主様の部屋にこの人がいました!!」 エノチエ「....てへっ...♪」 ナノ「エノチエさん...またですか...」 エノチエ「ナノが構ってくれないし...」 ナノ「じゃあ構ってあげます、ほら、きてください」 エノチエ「!!ナノぉ~!!」 無心「ほっときますか...」 無心は音もなく去っていった。 無心「....おやすみなさい」 ドサッ 深い眠りにつく

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  • くろねこレジィ

    03/20/2017 9:16 AM ·Spoilers

    レン? 「…ふん」ドカッ! レン 「え」 レン?はレンを蹴り飛ばし、盾にした!レンは真っ二つにされた! 黒姫 「きゃああああっ!?レン様!?レン様ぁっ!!」 レン? 「うるさいぞ、黒姫。『私』はここにいるぞ?」 黒姫 「…………ッ!!」キッ! レン? 「…さて…『どんなものでも斬り裂く剣』とやら、試させてもらおう。…貴様の体でなッ!!憑刃『エクスカリバー』。夢写『斬鉄の剱』!!」 黒姫に聖剣の力を付与。さらに夢楽の攻撃に、同じものをぶつける。

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  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 9:22 AM ·Spoilers

    夢楽「……『鏡』(鏡を設置。そして真っ二つに割られる)。……『反転せよ、鏡のダメージ』(鏡の受けたダメージをレン?に返す。もちろん真っ二つにすることが出来る)。『予測』」

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  • ナノ

    03/20/2017 9:25 AM ·Spoilers

    ーとある場所ー 「私」 「私」 「私」 「私」 「わたくしが」 「あなた様を」 「守ります」 「あなたの愛しい」 「クレアパルツは」 「あなた様のために存在します」 「だからあなた様も」 「答えてくださいね」 「エレルロード様」

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  • くろねこレジィ

    03/20/2017 9:30 AM ·Spoilers

    レン? 「ほぅ…?そう来るとは…クククッ…!」 レン?は真っ二つになった!…次の瞬間、レン?は黒い霧となり、毛繕いをしている白猫に吸い込まれた。…ん?猫? 白猫レン 「む~…アイツ、絶対に許さないんだから…あ。夢楽さんのことじゃないよ!?」 黒姫 「レン様!ご無事だったのですね…!」 レン 「全然無事じゃないよっ!痛いよっ!?一回シんだよっ!?」

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  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 9:34 AM ·Spoilers

    夢楽「…(分かりにくいが少しだけ微笑んだ)」 朱空「あのさぁ、凶月の刃が痛いんだけど」 夢楽「………上に移動させる。これでいいだろ?」 朱空「あぁ、こんな感じでいいよ。ところで、続けてもいいのこれ?」

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  • ナノ

    03/20/2017 9:36 AM ·Spoilers

    灰色の髪、灰色と黒の瞳、長髪の女性が男をずっと抱き抱えている。 「うふふふふっ」 「では、そろそろでかけてきますわね」 「感情を司る者をコロしに」 そう言うと、女性は闇へと消え去って行く *************************** ***************** ********

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  • くろねこレジィ

    03/20/2017 9:38 AM ·Spoilers

    レン 「え!?一回シんだら終わり!?」 レン? (なんと…) レン 「何やってるのバカ~!(><;)どうして避けなかったの!?」 レン? (…すまん。ついうっかり。てへぺろ) レン 「棒読みでてへぺろ言うなぁ!(°д°#)」 あ。お風呂行って来ます。少し待ってね♪

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  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 9:43 AM ·Spoilers

    夢楽「…朱空が満足しない限り終わらないと思うが…」 朱空「おい!?なんか言い方酷くないですか!?まだもうちょい続けたいけどぉ!」 (残り4コシヒカリ…30粒じゃ足りねぇ…w)

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  • ナノ

    03/20/2017 9:51 AM ·Spoilers

    「今日もいい天気なのじゃ!!」 クラミスは洗濯物を干していた家の二階。ベランダの竿に洗濯物を干していた。 「よし!終わったのじゃ!!」 「ん?」 ふと外を見渡すと一人の女性が玄関に立っていた。 誰じゃ...あやつは...?誰もここに知り合いが来るとは聞いておらぬ...。かといってこんな森深くに一人でこれるまい... 「うーむ...まぁ、考えるのはよそう、妾の苦手なことじゃ。気楽に...いや、警戒はしておくか...一応な...」 二階から階段を使って降り、扉へ駆け寄る。 トントン トントン 「はーい、誰じゃ~?」 ガチャ と音をたてて、扉を開ける

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  • ナノ

    03/20/2017 10:00 AM ·Spoilers

    「わたくし、クレアパルツと申します」 「クレアパルツ?長い名前じゃな~」 「どっかのお姫様かの?」 「ええ、まぁ」 「で、そのお姫様が何しに来たんじゃ?」 「ここに感情を司る者がいると聞きまして...訪ねにきました」 「感情を司る者?何故お主が知っておるんじゃ...?」 「わたくしも感情を司る者という者なんですよ」 「へー、そうなのかー。残念じゃが今は妾以外留守じゃぞ」 「あ、そうなんですか、へぇー」 「ああ、そうだ。貴女は感情を司る者ですか?」 「妾は精神を司る者じゃ、感情を司る者じゃないのじゃ」 「精神を司る者、ですか...まぁコロしておいて損はないですね」

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  • かちかな

    03/20/2017 10:09 AM ·Spoilers

    せっかさんへ そこのあなた!サブアカを作ればもう30粒ついてきますよ!

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  • ナノ

    03/20/2017 10:09 AM ·Spoilers

    「...今、なんと言ったんじゃ...?」 「„コロしておいて損はないですね„と言いましたが?」 「何をしにここにきたんじゃ...?」 ゆっくりと相手を見ながら距離を取る 相手との距離は10歩。 「何をしにって...感情を司る者をコロしに、ですよ。貴女は邪魔になりそうですし、邪魔が入らない内にコロすのがベストかと思いまして」 「妾を舐めるなよ...?お主ごときすぐにケリをつけれるわ...!!」 「そう言うわりにはわたくしから距離を取ってますわよね?」 「舐めていると痛い目にあうのはこりごりじゃからの...強いからって油断してるとシぬぞ...?」 「あらあら~忠告ありがとうございます」 「時間が惜しいのですぐに終わらせますわね」

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  • くろねこレジィ

    03/20/2017 10:16 AM ·Spoilers

    レン 「続ける~?(°ω°)」 レン? 「私達の米の残りはメインが4、サブが29だが…(グサッ)ぐはっ!?」 黒姫 「先程はよくもレン様を…レン様を…!」 レン? 「ま、待て…!私もレンなんだが…!?」 黒姫 「私のレン様はそちらの方だけですっ!」 レン? 「…………!Σ(óдõ;)」ガーン レン 「や~い、嫌われた~♪(>ω<)」 レン? 「ぬ…ぐぅっ…(><;)」

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  • ナノ

    03/20/2017 10:18 AM ·Spoilers

    クラミスへの距離を一気に詰める。 しかしクラミスは 「かかったな!、信力『信剣銃』!!」 「残念でしたわね、残像ですわ」 クレアパルツの姿がぼやけて消えて行く。 「何ッ!?」 「後ろですわよ?」 「チッ...!!信力『信頼避』」 クラミスが瞬間移動をし、再びクレアパルツの目の前へと姿を見せる。 「信力『信頼と裏切りの剣』!!」 「!!こんなものッ!!!私達の愛には勝てませんわッ!!!!」 バキッ 「なぬ!?妾の剣を折ったじゃと!?怪力女かコイツ!!」 クラミスが一旦後退しようとするがクレアパルツはそれを見逃さない。

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  • せっか RЯ ∞

    03/20/2017 10:20 AM ·Spoilers

    朱空「もちろん!どんどん行くぞ!『空間操作』!(なんとレンの体がバラバラに。…別に死ぬことはない)」 夢楽「…『凶月世界』」

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  • くろねこレジィ

    03/20/2017 10:30 AM ·Spoilers

    黒姫 「きゃあああっ!?レン様ぁ!?」 レン? 「ええいっ!いちいち騒ぐな黒姫!だいたい『あの光景』は見慣れておるだろ!」 …そう。あなたは覚えているだろうか。白い魔女の相方である、黒髪の幼…少女のことを。彼女の能力はーー。 レン 「…混沌『レイジーシャドウ』」 レジィから写した能力。夢楽のいる位置に『空間操作』! * 夢楽は どうしますか? * 1.回避する。 2.回避しきれず、体の一部を失う。 3.その他。

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  • ナノ

    03/20/2017 10:30 AM ·Spoilers

    「愛力『永遠の愛』!」 「なんじゃ!?これは...!!」 ピンク色の煙がクラミスを囲うようにもくもくと増えていく。 「私の愛には勝てませんわ、誰であろうと、ね...」 「この煙ごとき...!!『妾は更に強くなる』!!」 ドゴオオオオオシュウウウウウ クラミスのオーラが激しく唸る、煙をオーラでかき消そうとする。 「今です!!愛力『信頼を愛する』!!」 煙がクラミスの体へと侵入する 「ぐがっ...!?ごほっごほっ!!」 「な、何をしたのじゃ...」 「貴女がシぬ呪いですわよ♪」 「うっ....!...なんじゃ...この感じは...!!」 「自分を愛して愛する、自分がかわいくてその身で永遠にありたいから、自分自信をコロしちゃう技ですわ♪」 「貴女に相応しい最期なことですこと♪うふふっ、アハハハハっ!!」

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  • かちかな

    03/20/2017 10:32 AM ·Spoilers

    感情世界っていろいろホラーだよね。 日記とか特に

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