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マーチンmariyon818
〈偽りの仮面を被りながら〉 僕は、蒼瀧 蒼月普通の一般人。今から話すのは、幻想卿の僕、佐々神空月についてだ。そうだな、、、僕が小学生ぐらいの時だったな。 「授業終わった~さて今日は友達を誘って遊ぶかゲームするかどっちにしよう。よし決めた今日はゲームしよう!」 と帰っているとき、空中に隙間があったんだ。はいると、紫と名乗る人物が僕に能力を授けるとか変なことを言い出した。それから、僕は「全てを創造する程度の能力」をてに入れた。その能力の力が膨大なためか佐々神空月という人が出来た。つまり、空月は、太陽は、明るく月は、暗くという反対の性格、太陽は僕で空月は、月ということになった。だから僕には、悲しい苦しいという感情が無かった時があった。普段僕は幻想卿にいる時は、ほぼ鬼のお面を付けてる空月は狐のお面を付けてる。秦野こころにもらったお面で感情を出している時がある。感情に僕は偽りの仮面を被っている。
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