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RPGMaker Fes

ナノhayamitsu05

04/03/2017 10:50 PM ·Spoilers

感情世界48日目 セティア「セッ、ティアでーすゥ♪」 クラハ「…クラハです…」 セティア「今日こそ更新してやるのですゥ!!」 クラハ「…といいつつ、苦戦してるけど…」 セティア「気合いでなんとかなるとサ○シ君も言ってましたァ!!」 クラハ「…いつまでたってもポ○モンマスターになれない人の言葉なんか参考にしちゃダメ…気合いでなんとかできるなら、感情世界もとっくに作れてる…」 セティア「確かにそうですねェ…私ィ、シン○ウ地方らへんから見てませんよォ…」 クラハ「…伝説使いは卑怯すぎた…どうしても神はサ○シをポケ○ンマスターにさせたくないのか…」 無の神「お前らツクールの話しろよ」

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  • イフは手の中でバレないよう、魔法を生成しながら言う。 「今ならお前を倒せる…ククムと私の力でな!!」 リアルトが遂に笑わなくなる、人形のように冷たい顔に。 「「できるものならやってみろォ…!!」」 リアルトが地面を蹴り、駆け出す。地面を蹴った場所が壊れる。 イフ「……!!」 イフもリアルトに向かって駆け出す

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  • 二人が攻撃範囲内に入り 「「私の方がお前より強いんだよォ…!!」」 リアルトがイフを殴ろうとするがー 「『フラッシュ』!」 イフが手の中で生成していた魔法を放つ。 「「ッゥ…!!目がァ…!!!」」 リアルトが立ちくらみ、目を押さえながら後ろにふらついていく 「がァ!!どこだァ…!!」 気配を辿って攻撃をするがイフに全部避けられてしまう。 「だぁぁぁ!!」 イフがリアルトの腹に膝蹴りをする。 「「ごおォ…!!!!」」 一瞬苦痛の表情を見せるリアルト 「はぁ!!」 イフがリアルトの手を掴み、吹っ飛ばし、更に追撃を行う イフ「『フェルスファイン』!!」

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  • 地面から鋭い岩が出現する。 それをリアルトは体を捻り体勢を立て直し、岩をよけ先端を掴み、勢いつけてイフに突撃する 「「ハハハッ!!『炎柱』!!」」 「!」 大きく目を見開き、狂った笑みを見せながらリアルトは私に炎魔法を放ってくる。あれをくらえばひとたまりもないだろう…。 「だが…!!」 私は水魔法を放つ 「『水刃』!!」 腕を勢いよくふり『水刃』を放つ。

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  • 『水刃』が放たれ、『炎柱』が掻き消される。 「「『雷弾』ッ!!」」 リアルトが『雷弾』を『水刃』にに放ち、相殺させ爆発が起きる 煙が舞い、私とリアルトの姿が見えなくなる。

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  • 「「イフゥ!!!」」 リアルトが煙から姿を表し、嵐のように剣を振ってくる。 「ふっ!」 私も剣でリアルトに対抗する。 「「オラァァ!!」」 「はぁ…!」 バキッ! 二人の剣がー 大きな力のぶつかり合いで壊れる瞬間ー 「「『命を駆ける』ゥ!!」」 リアルトが『命』の力を使い、私の顔をおもいっきりぶん殴る。 ドガァ! 「ごふぅ…!」 私は強烈な痛みで一瞬気を失いかけたがなんとか気を持たせた。 「「だァ!!」」 これを機にとすかさず私の腹を押し潰すかのように両足で蹴り落とす。 「ッぐ…!」

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  • ヒュュュュュュュウウウウウン!! ドゴォォォォォォン!! 「がはぁ…!!」 私は地面に落ち、めり込む。体中がミシミシと体の中で響きわたる。 「ッ…!ぐっ…!」 痛みを堪えながら立ち上がる、起き上がったときにはー 「「ハハハ!!ほらほらどうしたどうしたァ!?さっきまでの勢いはァ?」」 「がっ…!?」 リアルトに重い一撃をくらわされる。 「ぎっ…!」 私は痛みを堪え、殴ってきたリアルトの手を掴む。 「調子にのるなよ…!『氷!』」

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  • パキパキパキ! 「「!?チィ…!!」」 イフの『氷』によってリアルトの腕がじわじわと凍っていく。 「「ぐぅゥ!」」 リアルトが自分の腕を切り落とす。

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  • 切り落とした痛みでリアルトが少しふらつく。 「そこだぁぁぁ!!『雷』!」 雷が落とされる。 「「『命を懸ける』ゥ!!!」」 ドギャァァァァァン!! リアルトがギリギリ回避しー ーリアルト視点ー 「「無駄ななんだよォ!?そんな小細工はなァ!!」」 「「『炎壊』!!」」 「ッ!はやー ドガァァァァァァ イフが私の拳をもろにくらい、吹っ飛ばされる。私は追撃しない、イフは何をしてくるかわからない…油断できないのだ。 「「所詮は何の力も持たない魔法人形、力ある私には勝てないのだ」」 自分が今、どんな表情で言葉を放っているのかわからない。

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  • コメ残しておきます。 『感情世界』制作がんばってくださいね!

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  • イオナズンさん» はい!頑張ります! …と言っても没収されてるので頑張りたくても頑張れないんですけどね… 今は勉強をがんばります!

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  • 煙の中からイフが姿を表す 「…じゃあ、何で顔がひきつっているんだ?」 「「…は…?私の顔が…なぜだ…」」 「私が怖いんじゃないか?徐々に追い付いてくる私に」 「「…!」」 「お前は私が怖い、だから私がお前においつくたびに『命を懸けている』」 「「……ハハハ…私がお前ごときを怖がっているゥ…?そんなわけがあるはずがなかろう!!」」

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  • リアルトが距離を詰め、蹴りをイフに放つ 「ふぅ…!」 イフがギリギリでガードする 「ッあぁ!!」 「「いっ…!?」」 もう片方の手でリアルトの足を掴み、地面に叩きつける 「「がぎィ!ッガァ!!」」 「なっ!?」 イフがもう一度叩きつけようとした瞬間、リアルトがもう片方の足で掴んでいるイフの手を蹴り落とす ビキビキビキ! 腕が割れるように痛く、手を離してしまう 「ぐぅぁ…!!」

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  • リアルト「「終わりだァ!!」」 リアルトが拳に力をこめ、イフを殴ろうとする 「…『転移』!」 「「ちィ…!!だが私の目からは逃れられんぞ!!」」 「『転移』『転移』『転移』『転移』『転移』!!」 四方八方にイフが転移する 「「そんな子供だましが通用するとおもうかァ!?魔力をたどればわかることよォ!!」」 リアルトがイフを察知し、殴る。 がー 「それは偽物だ…!」 「「なァ…!?」」

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  • 「シュルン…技を借りるぞ!『超スラッシュ』!」 「「や、やばー」」 ブシュウ! 「「ゴフゥォ…!?」」 イフの超スラッシュがリアルトの腹を引き裂く 「私の殆どの魔力をこめたスラッシュだ…!頑丈なお前でもただではすまないだろう…!」 「「貴様ァァァァ……!!」」

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  • (よし…気づいてない…) 「「イフゥゥゥゥゥ…!!許さない…許さないぞォ…!!」」 ドシュゥゥゥゥゥゥ! 「…なんて力だ…!!だが…」 「「『命』の力で私の力を更にあげー」」 パァン! 「「あ…?」」 リアルトの左腕がー爆散した 「…何故…私の腕がァ…!?」 「…簡単なことさ…リアルト、相当鈍くなってるんじゃないか?」 「「なんのことだァ!」」 「さっき顔がひきつっていると言ったな?もうひとつ原因があるんだよ」 「「………まさか」」 「…『命』の使いすぎでお前の体はとうに限界を越えている」

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  • 「自分の体の状態にも気づけないのは竜の再生能力を使いすぎた、それだけだ」 「お前は追い付いてくる私との実力を『命』で圧倒的差で勝とうとしたことが間違いだったんだよ」 「「…だがァ…腕一本なくなったごときでこの実力差は埋められまいィ!」」 「…確かにそうだな…私一人ではな」

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  • ドスッ! 私の胸から剣がでている リアルト「「何故…お前が生きている…!?」」 ククム「ふ…ふふ…!私が死んだと思った?さっきまでは立ち上がれないほどだったけどね…」 イフ「お前が私を攻撃し、吹っ飛ばしたときー ************ 「「『炎壊』!!」」 「ッ!はやー ドガァァァァァァァ ********イフ視点 イフ「ッぅ…!痛いな…」スクッ イフ「…リアルトも相当焦ってるようだな…私が徐々に追い付いていくことに…」 イフ「だが耐久戦をしてしまうと私が負けるのは確実…一気にケリをつけないと…」

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  • イフ「…どうすれば…」ハッ イフ「!そういえばここは…!」ダッ ククム「……」 イフ「ククムに力を貸してもらうしかない…!受けとれ…!ククム…!」 パァァ! ククム「………」 イフ「メッセージ付きだ…後は頼んだぞ…!」 ダッ *********

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  • ククム視点ー ククム「………」 『ククム!ククム!』 ククム「んぅ…イフ…?」パチ 『そうだ、私だ』 ククム「なんで…中から聞こえるの…?」 『それはメッセージを魔力と一緒にお前に送ったからだ』 ククム「…魔力を送ってきたってことは…私が必要ってことね…?」 『ああ、リアルトに隙ができたらこの剣で刺して欲しい、奴は私にしか眼中にないはずだ』

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  • ククム「これで…」 剣が生成され、それを握る ククム「…わかったよ…!イフ…!」 メッセージが消える ********** リアルト「「…………」」 イフ「…お前の敗けだ、リアルト…!」 ククム「大人しくシね、リアルト」 リアルト「「……あァ…何故…何故…負けるのだァ…私の方が強い筈なのにィ…!!」」ギリッ イフ「お前は一人で全てをやろうとしたのが間違いだった…人間ひとりでは何もこなせないのだ…」 リアルト「「私は魔法人形だァ!!竜人と勇者の力を得た最強のなァ!!なのにィ!!なんの力も得てない魔法人形ごときに負けるなどォォォ……!!!」」

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