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こどくなうねいkage9090

04/24/2017 6:02 AM ·Spoilers

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  • くっせぇ内容ですが、見ていってくれると嬉しいです。 僕の名前はゼロ。僕はタコハンターというタコが侵略にするのを抑える仕事をしている。でも僕はタコを倒すのはあまり好きじゃない。違う種類とわいえ、同じ動物を倒すのは嫌いだ。僕は自然に心を閉ざしてきた。8月10日、僕はいつもどうり、タコツボバレーに来ていた。でもいつもとは少しだけ違った。 「.....ん?」 すると一人の倒れたタコゾネスがいた。一瞬警戒したが、完全に気絶しているようだ。 「酷い怪我だ。誰がこんな事を.....」 (どうしよう....アタリメに報告して戦果にするか。裏切り者と思われるのを覚悟で家で治療するか....) ダメだ。僕にそんな事は出来ない。僕はこの子を助けたい。 (...仕方ない) 僕はそのまま放置することにした。誰かが気づいて、最善を尽くしてくれるだろう。立ち去ろうとしたそのときだ。 『タ、、、スケ、、、テ』 !?

    Yeahs7
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  • 突如後ろから声がした。振り替えると、そこには泣きながら此方をみているタコゾネスがいた。どうやら仲間だと勘違いしているらしい。完全に視力が復活していないようだ。 (......ッ) どうする。叩きつけられた二つの選択肢。どうすれば良いか分からなかった。 「畜生....」 そう呟いてタコゾネスの元へ向かい、背負った。背負って歩いているときに『アリガトウ』と聞こえたような気がする。他のイカには気づかれないようにその場を去った。僕の家はかなり遠い。それ故、殆どイカがいないのだ。実に好都合だった。家につき、ベットに寝かせ、傷口をふさいだ。僕にはこれぐらいしか出来ないのだ。医者を呼んで治療してほしいが、この子はタコだ。きっと連れていかれてしまう。「....早く良くなれよ。」そう呟いた。 数日後。ようやく目覚めた。最初、 『キャアアアアアアア』と叫んだが、こちらから説明し、直ぐに理解してくれた。

    Yeahs7
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  • 『ところで、何故貴方は私を助けてくれたの?』 素朴な質問をぶつけてきた。どうやら助けてと言った時には意識は無かったようだ。僕は適当に 「可愛かったから」と言った。何故かその子の顔が赤くなっていた。改めて見てみよう。そのタコゾネスはとても可愛かった。凄く僕は惹かれていた。 「....何があったか説明をしてほしいんだ」 その子は少しの沈黙を挟み、こう言った。 『.....私、○されていたの。タコに一人で散歩してたら襲われて....』 「!?」大変驚いてしまった。 『一つだけ幸いだったのが...えっと、その』 察した。「不幸中の幸いだったな」 『う、うん。』 「君は何もしてなさそうだし、そろそろ帰った方がいいんじゃ...」『...待ってまだここにいさせて欲しい...』上目遣いでこちらを見つめてきた。 (うーーん。どうしよう....)正直言うとタコがこの子を襲ったのも納得できる。とにかく可愛い。

    Yeahs7
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  • 断れない。そんな顔をしたら断れない。 「まぁ良いぞ。でも外には出ないでね。ここはあくまでもタコは拒絶されている世界なんだし。一応名前を教えてくれないか?」タコゾネスは嬉しそうに微笑み 『ありがとう!私はジルっていうの!君の名前は?』 「ジルか...いい名前だ。僕はゼロって言う宜しくな。」 手を差し出した。彼女はその手を嬉しそうに掴んだ。 僕は彼女に心を少しずつ許していた。彼女がいるととても楽しい。僕は彼女を好きになっていた。最初は少し認めようとしなかったが、時間がたつにつれ、感じるようになった。僕は彼女に送る為の花を買うことにした。高く、そこまで綺麗ではないが、僕の思いがたっぷりと詰まった花だ。家に帰るといつもどうり彼女がいた。僕は単刀直入に「僕は君が大好きだ!僕と付き合ってくれ!」と言った。しかし 『...ヤダ』と返って来た。目の前が真っ暗になりそうになった。が 米がきれた

    Yeahs7
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  • まさかの米切れwww 続き待ってまーす(^o^) あ!私の米、邪魔なら消してね!(^^)

    Yeahs0
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  • 『何で恋人で止めるの?どうせなら....その、お嫁さんにして欲しいな』 彼女の顔は真っ赤だった。 「.....言い方が悪かったね。言い直すよ。」 「どうか僕のお嫁さんになって下さい。」 花を差し出し、今の僕にできる最大の事をした。 『.....嬉しいな』「ああ僕も嬉しいよ」 「『アッハハハハハハハハ!』」二人で高笑いしだした。 それからは今までよりも楽しい日々だった。(これがいつまでも続けばいいな)そう思っていた。でも、遂に見つかってしまった。僕が散歩に行き、帰ってくると、彼女はいなかった。(まさか.....さらわれたのか!?)一つの手紙があった。 「ゼロへ 夜のハコフグ倉庫へ来い。お前の大好きな者と一緒に待っている」 「....ハッ上等だ...俺を怒らせた事を後悔させてやんよ....!」 直ぐに向かった。 『んーんーん!』彼女は拘束されていた。 「直ぐに助けるからね。」

    Yeahs6
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  • ~何故この状況で笑っているのか。私には理解出来ない。普通だったら怒ると思うのに...でも、何故だろう。あの笑顔は凄く頼もしい...~ いつの間にか。回りが仲間。いやこの場合敵と見た方が良いだろう。に囲まれていた。数えたが、軽く100人は超えていそうだ。全員武装している。僕を裏切り者とみなし、始末に来ているのだろう。 (やりたくないが、僕や彼女を守る為だ。仕方あるまい....) 苦虫を噛んでいる気分だ。僕はカーボンローラー、スプラシューターコラボ、リッター3Kを持ち乱闘が始まった。勝敗は言わずとも分かるだろう。僕の負けだ。100人に勝てるわけがない。負けるのは最初から分かっていたのだ。でも....僕は前にこんな事を考えていた。 僕がどうなっても良い。世界がどうなっても良い。でも彼女はせめて彼女だけは絶対に助ける!!そう誓ったんだ。 (そうだ..こんな所で諦められるかよ!)

    Yeahs5
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  • ここで彼女を救えたら僕は消えても構わない。僕は彼女を絶対に救う。 (世界の秩序が出てくるならそんなもの....ぶち壊しちまえ!俺が世界を作り替えてやんよ!) 疲れたんで今日はここで。

    Yeahs5
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  • 戦った。僕は戦った。たとえこの命が尽きようと戦い続けた。 僕は勝った。あの絶望的な状況から勝ったのだ。僕は彼女と泣きながら抱き合った これはきっと間違っている。きっとこれを引きずりながら生きていく事になるだろう。でも、僕は彼女...ジルと一緒なら何でも乗り越えられる気がする。 ※ハッピーエンドはここで終わりです。これから先はバッドエンド入ります。ネタバレ付きで投稿しますので。よろしければ感想をお願いします。

    Yeahs4
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  • バッドエンドも終わりました。感想をお願いします。

    Yeahs1
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  • ゾネスは僕が今まで書いてきた小説でも一番可愛いと思います! さ、サイドストーリーですか....分かりました。書いてみます。

    Yeahs2
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