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くが ゆうまshunsuke1018
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スプラ小説#37
ユウマ・ケイ・アイ「はぁ!?(えぇ!?)」 見事に全く同じ反応をしてくれるなお前ら。 そんなツッコミを入れたくなったが、今はスルーする。 ケイ「お前、何考えてんだ?いくらなんでも、お前の独断で他人を部隊に入れるなんて無茶苦茶だ!」 ユウマ「それに、こいつはオクタリアンに狙われてるんだろ?オクタリアンがここに攻めて来たら困るぞ」 全くの正論を言われた。俺も正直こんなことはしたくない。 コウ「分かってる。けど、これが一番手っ取り早い策なんだよ。まぁ、どうするかは本人が決めることだが・・・」 そう言いつつ、俺はアカネを見た。こいつは実力だけなら俺やユウマにも並ぶレベルだ。それにこの部隊にはブラスター使いがいない。 アカネ「・・・少し考える。私はコウの力になりたい。でも、オクタリアンが先祖にいるってなるとちょっと抵抗が・・・」 俺は確信していた。こいつはこの部隊に入る、と。
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