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Sonic Toon: Fire & Ice Community

はなニャンこkaede131015

06/04/2017 8:17 AM ·Spoilers

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  •            注意 ・ ここには、自分自作の小説を描いていきます。 ・ 絵は稀に描きますが、ほとんど文章です。 ・ 不定期更新です。 ・ ネタが被っていても、気にしないでください。  (なるべく被らないようにします・・・。) ・ ゲームの内容を変換して入れる時があります。 ・ コラボしたいときは、コメント欄でどうぞ。 ・ ディスったり、煽ったりするのは   やめて下さい。

    Yeahs1
  • あと、たまにオリソニが入ります。

    Yeahs1
  • ある日、シルバーのいない未来世界で、 流れ星が落ちていきました。 ドォォォォーーーーン!!!!! 中には、シルバーとよく似た 姿をした一人の人物が・・・。 ???「いてててて・・・・・。 さてと・・・、師匠待ってて下さい・・・!」 どうやら、彼は誰かのお弟子さんのようです。

    Yeahs1
  • 一方、現代では・・・ ハナニャンコ「駄目だってばー!」 ソニック「頼むよー!ラスト!ラストでいいからー!(泣)」 ハナニャンコ「そう言って何個たべたと思ってんの!」 ソニック「本当にラストにするからー!(泣)」 ハナニャンコ「今日は24個も食べたからダメー!」 彼はソニック・ザ・ヘッジホッグ。 お馴染みの音速のハリネズミさんだ。 彼の好きなものは、冒険とチリドッグ。 ただ今回は、食べ過ぎちゃった見たいです・・・。 ソニック「ううううう・・・チリドッグうううう・」 ハナニャンコ「はあー・・・。ラストね・・・・。」 ソニック「マジで!?サンキューーー!!!」 ハナニャンコ「ただし、次このようなことになったら 制限かけるからね。わかった?」 ソニック「ハ・・・ハイ・・・。」

    Yeahs1
  • ありがとうございます!頑張ります! 私は、はなにゃんこ。訳あってソニックさんの 世界に住んでいます。 シルバー「おーい、はなにゃんこ。 これやってくれーー。」 はなにゃんこ「今、手が話離せないの!後にして!」 シルバー「そうか。それじゃあ・・・。」 ビイィィィィ・・・・。 シルバー「はい。これで手が離れただろ?」 はなにゃんこ「あ、うん。そうだね・・・。」 彼はシルバー・ザ・ヘッジホッグ。皆さん ご存知の通り、超能力者です。 最近は、自分が持ってきたテレビゲームに 夢中になっているそうです・・・。

    Yeahs0
  • はなにゃんこ「えーっと、ここをこうして・・・」 シャドウ「どうした?」 はなにゃんこ「シャドウ!今、これを解いててね。」 シャドウ「僕も手伝おう。」 はなにゃんこ「本当!?ありがとうー!」 シャドウ「礼にはおよばん。さあ、解くぞ。」 彼はシャドウ・ザ・ヘッジホッグさん。 皆さん知ってますよね・・・。 気付いたら、何故か自分と仲良くなってました。 戦いのときは、心強いです!

    Yeahs0
  • テイルス「何してるの?」 はなにゃんこ「今、これ解いててね!」 テイルス「へ、へーん!僕、こういう機会のパーツ を組み合わせるような問題得意なんだ!」 はなにゃんこ「本当!?じゃあ一緒に解こう!」 テイルス「うん!まかせてよ!」 彼は、マイルス・テイルス・パウアーさん。 お馴染みの頭脳明晰のキツネさん。 前に彼とクイズ対決したら、機械問題は 手が出なかった・・・。 それほど機械はめちゃめちゃ詳しい!

    Yeahs0
  • エスピオ「こらあーー!!!」 ???「うああああ!!ゴメンなさーーいい!!」 はなにゃんこ「な、何?今度は・・・。」 エスピオ「忍法!影縫いの術!」 ???「うわああああ!!ゴメンなさいいいい!!!」 はなにゃんこ「はいはい・・・・騒ぐな!」 3人「・・・・はい・・・・。」 はなにゃんこ「んで、何があったん?」 エスピオ「こいつらが勝手に自分の忍者道具を 使って遊んでたのだ・・・。」 ???「ちがうよ! ???が使っちゃえって!」 ???「なあ!お前が最初に使おうとしてたんだろ!」 彼は、エスピオ・ザ・カメレオン。 忍術を操る18歳です。 最近は、彼とよく忍者修行に行ったりしてます♪

    Yeahs0
  • はなにゃんこ「・・・・黙れって言ってんだよ!」 2人「・・・・・・・・。」 はなにゃんこ「お互い悪いんだから、謝りな!」 ベクター&チャーミー 「すいませんでした・・・。」 はなにゃんこ「と、いうわけだから、エスピオも、 もう許してやってあげてよ。」 エスピオ「まあ、今回は水に流す。 だが、次やってみろ。その時は容赦せんぞ。」 2人「は、はい・・・。」 2人はベクター・ザ・クロコダイルと チャーミー・ビー。エスピオと一緒に カオティクス探偵事務所を営んでいるそうです。

    Yeahs0
  • 私って鈍い★気付くの遅い★ …まあいいか☆見させて頂きま~~す!!! (何げにこれが今日のラストコメ)

    Yeahs0
    Played
  • あ、ようこそ!Mariaさん!ゆっくりしていってね! バリーン!!! ???「ぎゃあー!やっちまったー!」 はなにゃんこ「今度は何!?」 ???「皿割れちまったー・・・。」 はなにゃんこ「あらら・・・。処理しとくから、 洗濯物干しといてくれる?」 ナックルズ「あ、ああ・・・。」 彼は、ナックルズ・ザ・エキドゥナさん。 熱血漢のハリモグラさんです。 最近はまってることは、チェスだそうです・・・。

    Yeahs0
  • エミー「あら、洗濯物?手伝おうか?」 はなにゃんこ「ありがとう!エミー!助かるよ!」 エミー「いいわよ!ちょうど暇だったし! これ終わったら、今日こそソニックとデートよ!」 はなにゃんこ「・・・・・・・・((呆」 彼女はエミー・ローズさん。 毎日ソニックさんのことで頭いっぱいの ハリネズミです。 今は、デートスポットを考えるのが 日常茶飯事になってます・・・。

    Yeahs0
  • 紹介は以下省略・・・ はなにゃんこ「そういえばさ、シルバーの世界に 観光名所見たいなところある?」 シルバー「え!?まあ・・・無いわけじゃないけど・・・。」 テイルス「じゃあさ、行ってみようよ!未来世界!」 シルバー「え!?いや、今はちょっと・・・・。」 ソニック「ん?ダメなのか?」 シルバー「いや、明日にしないか?もう遅いし・・・。」 はなにゃんこ「今、午前9時半だよ?」 シルバー「外、天気悪いし・・・。」 クリーム 「バリバリ晴れですよ?雲ひとつないデス!」 シルバー「はなにゃんこ、今忙しいからさ!」 シャドウ「家事なら全部終わったぞ。」

    Yeahs0
  • はなにゃんこ「えーと、行ってほしくない 理由とかあるの?」 シルバー「いや、別に・・・無いけど・・・。 (ヤベー!今あっちの世界にはアイツが・・・!)」 シャドウ「イブリースが居るからとか?」 シルバー「そうそう!みんなを危険に巻き込みたく ないんだ!だから、明日にしないか?なぁ!?」 テイルス「うーん、さすがに自ら危険に立ち向かうのはちょっとね・・・。」 ソニック「俺はそうだとしても行くけどな!」 シャドウ「僕もだ。」

    Yeahs0
  • シルバー「と、とりあえず、未来に行くのは明t」 はなにゃんこ「今、ブレイズさんからLINE来たけど、 イブリースもいないしすごく平和だって。」 シルバー「え・・・・・・・・・。」 ソニック「よし!じゃあ行くか!」 シャドウ「そうだな。」 テイルス「いこういこう!」 シルバー「嘘だああああああああ!!!!((泣」 ソニック「いやー!久しぶりに来たな!未来世界!」 テイルス「実に11年ぶりだね!」 シルバー 「(アイツに会わないことを祈ろう・・・)」

    Yeahs0
  • ブレイズ「久しぶりだなソニック。」 ソニック「よっ!ブレイズ!久しぶり!」 ブレイズ「悪いんだが、たった今アイツが・・・」 イブリース「ガアアアアアアアアアっ!!!!!!!!!」 ソニック「よし!久しぶりにお前と相手するな! 容赦しないぜ!」 10分後・・・・・ ソニック「くっ!全然怯まねえ・・・。」 シルバー「ダメージが伝わってないのか・・・?」 ガアアアアアアアアア!!!! シャドウ「ちっ!次がくる!」 テイルス「駄目だ!避けきれない!」 ソニック「ここまでか・・・!!」 ???「危なーーーい!!!!」

    Yeahs0
  • テイルス「うえええ!!!??隕石が!」 ソニック「戻っていく・・・・。」 シルバー「・・・・・・ヤッベ・・・」 ???「ふうー。大丈夫ですか?」 シャドウ「あ、ああ・・・。」 テイルス「き、君は・・・?」 ??? 「あ、自分ライト・ザ・ヘッジホッグと言います!」 ソニック「よろしくな!ライト!」 ライト「はい!お噂のほどは聞いております! これからも、自分と師匠をよろしくお願いします!」 シルバー以外全員「え?師匠!?」 ライト「あ、自分シルバー師匠の弟子なんです!」 シルバー以外全員「えええええええええええ!?」

    Yeahs0
  • ライト「以前、お会いしましたよね?」 ソニック「な、何のことだ・・・?」 テイルス「僕たちとは会ってないよ!」 はなにゃんこ「久しぶり!ライト!」 ライト、はなにゃんこ以外全員「ええええ!!!?」 ソニック「お前、いつ知り合ってたんだ!?」 はなにゃんこ「つい最近ですよ。1か月前に。」 テイルス「教えてくれればいいのに!」 はなにゃんこ「いやー、未来世界行くついでに、 ライトにも会いたいなー、って感じだったんでw。」

    Yeahs0
  • ブレイズ「あの・・・イブリースは・・・」 ソニック「おっと、そうだったな!」 20分後・・・・・ はなにゃんこ「なんか人数、1人増えただけで もうボコボコでしたよね・・・。」 ソニック「それほど、ライトが強いってことだ!」 ライト「いやー・・・照れますな・・・・。」

    Yeahs0

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