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えらちゃだお☆

Spoilers · 08/25/2017 8:02 AMPlayed

語彙力がついに尽きてきたか。くそっ それから数時間。 報告書が書き終わり、机を離れ、茶でも飲もうとした時、電話が鳴った。中也さんだった。周りを気にせずその場で出る 「もしもし。芥川です。」 「よぉ。唐突だが芥川、手前ぇ午後早朝の件で空いてたろ?」 「はい。午後は仕事はありません。それで、どうされました?」 「いや、たいした事じゃ無ぇんだが…カフェとか行かないか?」 ああ、そう云えば今日は中也さんが珍しく休暇をなさってた。首領にでも云われたのだろう。だが何故その様な日に僕と?その様な疑問を抱きつつ、こたえた。 「良いですよ。僕も中也さんとなら是非御一緒させて頂きたいですし。」 「よしっ決まりだな。じゃあ、午後○時に○○通りのカフェで。じゃぁな」 と云い、中也さんは電話を切った。 僕は中也さんとのお茶に向けて、準備を進めた。 ここで急に設定追加。僕君は私服です

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