View asaмì。's post (*恋愛小説* 小説書きます 米のこ...) for this comment.

Dokodemo Honyasan Community

asaмì。

Spoilers · 09/01/2016 10:07 AMPlayed

十碼「へぇ~…君が盗み聞きしてたとはねぇ…しかも、女の子。」 水嶋十碼は、目を細め私を観察するかのように見つめた。 あゆ「私は、盗み聞きしてたわけではないです。ただ、声が聞こえたので…」 十碼「でも、話は聞いてたよね?」 彼は、少しずつ私に歩みよってきた。私は、少し怖くなり一歩ずつ下がった。 あゆ「確かに聞いてました」 十碼「ほらね?そういう子は、お仕置きしないと」 彼は、さらに私に近づいてきた。私は、後ろに下がるしかなく下がった所には壁でこれ以上下がれない。今、まさに壁ドン状態。 十碼「ふふ。怯えてる?心配しないでよ。俺は、優しいから。」 彼の顔が私に近づいてきた。 あゆ「やめて!!貴方、さっきの先輩と付き合ってるのでしょ?」 私が、そういうと彼はクスッと笑い 十碼「付き合ってないよ?俺、あの先輩好みじゃないし。」 あゆ「え?でも、さっき…」

Advertisement

You are about to report a post with content which violates the Miiverse Code of Conduct. This report will be sent to Nintendo's Miiverse administrators and not to the creator of the post.

Violation Type:

Edit Comment

Select an action: